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侍ジャパン 新着記事
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夏の甲子園が開幕、栗山英樹氏が鮮やか始球式 ノーバウンド投球に場内から拍手喝采
試合速報2023.08.06第105回全国高校野球選手権が6日、甲子園球場で開幕。今年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で野球日本代表「侍ジャパン」を率いて優勝に導いた栗山英樹氏が始球式を務めた。
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侍の逸材12歳が「飛ばしすぎやろ」 W杯6発目…バックスクリーン越え弾が「やばい」
ニュース/コラム2023.08.0512歳の主砲が“貫禄の一発”で日本を勝利に導いた。野球日本代表「侍ジャパン」U-12は5日、台湾で行われている「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」のスーパーラウンド第3戦で、ドミニカ共和国に13-1で5回コールド勝ちした。2回には駒勇佑捕手が、バックスクリーンを悠々越える特大弾を放った。「飛ばしすぎやろ」「貫禄がやばい」とネット上のファンも度肝を抜かれている。
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侍U-12、ドミニカにコールド勝ち スーパーRで3連勝…駒の特大弾など3ラン3発で圧倒
試合速報2023.08.05野球日本代表「侍ジャパン」U-12は5日、台湾・台南市で行われている「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」のスーパーラウンド第3戦に臨み、ドミニカ共和国に13-1で5回コールド勝ち。オープニングラウンドから持ち越されている通算成績を3勝2敗とした。
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佐々木朗希は「悔しいと思えるほど近くない」 ドラ1候補にあった力の差…感じた侍の重圧
ニュース/コラム2023.08.05大会期間中の引きつった表情はすっかり消え、少しだけはにかんだ。「日本に帰ったら米が食べたいです。ピラフみたいなのは食べたんですけど……。やっぱり白米が食べたいですね」。米ノースカロライナ州ケーリーなどで行われた第44回日米大学野球選手権で最優秀投手賞に輝いた細野晴希投手(東洋大)は優勝の喜びだけでなく、悔しさも同時に日本に持ち帰ってきた。
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侍ジャパンU-12が昨年優勝の米国を撃破 船山大翔が先頭打者弾、2投手が完封リレー
ニュース/コラム2023.08.04野球日本代表「侍ジャパン」U-12チームは4日、台湾・台南市で行われている「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」のスーパーラウンド第2戦を戦い、昨夏を含め過去4度世界一に輝いた米国に7-0で快勝した。
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侍U-12、“ライバル”韓国に勝利 スーパーR初戦で主砲・駒が特大弾、舩山が2発と一発攻勢
試合速報2023.08.03侍ジャパンU-12代表は3日、台湾・台南市で行われている「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」のスーパーラウンドで初戦で韓国代表と対戦し、7-4で勝った。成績はオープニングラウンドから持ち越された2敗を含め、1勝2敗となった。
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チェコ代表“再来日”もペコリ 感動始球式は「本物の国際交流」…WBC参戦吉井監督も笑顔
ニュース/コラム2023.08.023月に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にて、紳士的な行動で話題を呼んだチェコ代表が1日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-日本ハム戦に来場した。パベル・ハジム監督、マウンドから投球すると、スタジアムは拍手に包まれた。この光景に「これこそが本物の国際交流」「いつか、チェコの選手がNPBで活躍する日が来るといい」など、ファンから熱いエールが送られた。
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侍U-12、スーパーR進出が決定 メキシコに勝利…主砲が豪快2アーチと大爆発
ニュース/コラム2023.08.02侍ジャパンU-12代表は2日、台湾・台南市で行われている「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」のオープニングラウンドで、メキシコ代表と対戦し勝利。対戦成績を3勝2敗とし、スーパーラウンド進出を決めた。
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侍U-12、豪州に大勝 満塁弾などで一挙9点のビッグイニング…スーパーR進出へ前進
ニュース/コラム2023.08.01侍ジャパンU-12代表は8月1日、台湾・台南市で行われている「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」のオープニングラウンド4回戦で、オーストラリア代表に15-0の4回コールドで大勝し、対戦成績を2勝2敗とした。
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指揮官のアドバイスで打撃が開花 元U-18代表・森敬斗が振り返るW杯から得た成長(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2023.07.31今から4年前の2019年。桐蔭学園高3年生だった森敬斗内野手は甲子園の春夏連続出場を目指すも、神奈川大会の4回戦で敗れるという早過ぎる夏の終わりを迎えていた。そんな中に舞い込んできたのが、8月30日から韓国・機張郡で開催される「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」に向け、野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表に選出されたという知らせだった。
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侍U-12、ベネズエラに敗れ1勝2敗に 初回に2被弾、打線は1安打…スーパR進出へ正念場
ニュース/コラム2023.07.31侍ジャパンU-12代表は31日、台湾・台南市で行われている「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」のオープニングラウンドでベネズエラ代表と対戦。1-7で敗れ、1勝2敗となった。
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日本に感動呼んだチェコ代表、再来日も大注目 ファン歓迎「暑いのでお気をつけて」
ニュース/コラム2023.07.313月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、紳士的な行動で話題を呼んだチェコ代表が8月1日、ZOZOマリンスタジアムで行われるロッテ-日本ハム戦に来場する。再来日を果たす3人が出国したことを、チェコ野球協会の公式ツイッターが日本時間7月31日に報告。日本のファンは「暑いのでお気をつけて!」「楽しみ楽しみ」と大歓迎で待ちわびている。
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侍U-12、ドイツに16得点大勝 初回に猛攻15得点…4番・駒が満塁弾含む1イニング2発
ニュース/コラム2023.07.30侍ジャパンU-12代表は30日、台湾・台南で行われている「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」のオープニングラウンドでドイツ代表と対戦し、16-0で4回コールド勝ちした。初回から打線が爆発し15得点を奪うと、投手陣も1安打に抑え込んで圧倒した。
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侍ジャパンU-12、W杯初戦は台湾にサヨナラ負け 好守連発も…延長タイブレークで黒星発進
試合速報2023.07.29「第7回 WBSC U-12 ワールドカップ」が29日に開幕し、日本代表は台湾代表とのオープニングラウンド初戦に3-2で敗れた。1-1で迎えた延長7回の攻撃で1点を奪うも、その裏に2点を奪われサヨナラ負けとなった。
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日米大学野球でつないだ“世界一”の流れ 大久保監督が優勝後に浮かべた涙の意味(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2023.07.24「第44回 日米大学野球選手権大会(日米大学野球)」が日本時間7月8日から米国・ノースカロライナ州などで行われ、野球日本代表「侍ジャパン」大学代表は米国代表に3勝2敗で勝利し、2大会連続20回目の優勝を成し遂げた。大会は2勝2敗で最終戦を迎える大接戦の展開に。米国開催回に日本が優勝を飾るのは、2007年以来16年ぶり2度目の快挙だった。
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侍ジャパンU-15代表選手が発表 最速141キロ右腕、元NPBジュニアら18選手
ニュース/コラム2023.07.20NPBエンタープライズは20日、野球日本代表「侍ジャパン」U-15の代表選手が決定したと発表した。8月26日から中国・威海市で開催される「第11回 BFA U-15 アジア野球選手権」に出場する。
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U-12代表が“打ち勝つ野球”で世界一へ挑戦 井端弘和監督が信じる「子どもの可能性」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2023.07.18「第7回 WBSC U-12ワールドカップ」が7月28日、台湾・台南市で開幕する。野球日本代表「侍ジャパン」からもU-12代表が参加し、初優勝を目指す。チームを率いるのは、中日と読売でプレーし、2013年には第3回ワールド・ベースボール・クラシッ(WBC)で日本代表として戦った井端弘和氏だ。2季目となる井端監督は「侍ジャパン」の名前を背負い、どんなチームを作り上げて戦うのか。世界一へのプランを聞いた。
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日の丸背負って米国戦「厳しいのかなと」 大学侍J、悲願のVで監督が涙…語った重圧
ニュース/コラム2023.07.13重圧から解放され、ほっと息を吐き出した。大学日本代表「侍ジャパン」の大久保哲也監督の目には光るものがあった。第44回日米大学野球選手権(米ノースカロライナ州、サウスカロライナ州)で、米国を下し、史上2度目の敵地優勝を果たした。だが、「ちょっと厳しいんじゃないかな」と、諦めかけた瞬間もあったという。
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大学侍J、米国下し2大会連続20度目優勝 最終戦で決着…敵地での勝利は2度目
試合速報2023.07.13第44回日米大学野球選手権第5戦が12日(日本時間13日)、米サウスカロライナ州チャールストンで行われ、大学日本代表「侍ジャパン」は米国代表に6-2で勝利。対戦成績を3勝2敗とし、現広島の森下暢仁投手(明大)らを擁した2019年以来2大会連続20度目の優勝を果たした。
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大学侍Jに“419億円男”級の逸材 米監督も仰天…衝撃美技に「グッドディフェンダー」
米国はこう見ている2023.07.12米国で開催中の「第44回日米大学野球選手権」には両国の大学トップ選手が出場している。日米のスカウトが集結して熱視線を送る大会で、注目を集めているのは明大3年の逸材だった。
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