無念の逆転負け…東日大昌平の主将、貫いた“紳士的行動” 涙のナインの横、有明を労う
第108回全国高校野球選手権大会は16日、甲子園で3回戦が行われ、第2試合で東日大昌平(福島)は有明(熊本)に1-4で逆転負けを喫してベスト8進出を逃した。無念の敗戦となっ…
無念の逆転負け…東日大昌平の主将、貫いた“紳士的行動” 涙のナインの横、有明を労う
第108回全国高校野球選手権大会は16日、甲子園で3回戦が行われ、第2試合で東日大昌平(福島)は有明(熊本)に1-4で逆転負けを喫してベスト8進出を逃した。無念の敗戦となっ…
吉田正尚を襲った“悪夢” IL入りは「ほぼ確実」…自ら明かす状況「日本時代に1回あった」
レッドソックスの吉田正尚外野手が15日(日本時間16日)、敵地でのパイレーツ戦で左太もも裏を痛めて途中交代した。3試合連続安打と好調だった吉田に襲った怪我のアクシデント。米…
ミラクル有明! 8回に大逆転、甲子園大歓声…被災地・熊本へ届ける快進撃、初出場で8強入り
第108回全国高校野球選手権大会は16日、甲子園球場で3回戦が行われ、第2試合では春夏を通じ甲子園初出場同士の有明(熊本)と東日大昌平(福島)が対戦。有明が終盤8回に大逆転…
怪物右腕、満塁ピンチでの大谷斬り「うまくいった」 連続Kでド軍打線制圧「狙い通り」
ブルワーズのジェイコブ・ミジオロウスキー投手が15日(日本時間16日)、敵地ドジャース戦に先発登板。最速104.2マイル(約167.6キロ)をマークするなど、6回5安打6奪…
日本の練習に驚愕「本当に感銘を受けた」 カグリオーンの目に焼き付いた日ハム左腕、相互フォローに繋がった会話
野手専念も二刀流の夢は捨てていないカグリオーン。学生時代に日本野球に感銘を受けた逸材、対戦した日ハム左腕との意外なつながりとは。
悪質化する甲子園のチア盗撮問題 撮影方法の複雑化、生成AIの登場…悩む引率教員たち
第108回全国高校野球選手権大会は15日、甲子園球場で3回戦の4試合が行われた。連日にわたって繰り広げられる熱戦に日本中が沸くなか、チアリーダーへの盗撮が問題視されている。…
2軍に眠る「もはやギータ」 確信弾→“背中で一周”…爆速181キロが「速すぎて見えない」
あまりに完璧な一発だ。ソフトバンク・笹川吉康外野手が15日、タマスタ筑後で行われたファーム・リーグ阪神戦に「1番・右翼」で先発出場。初回の第1打席で豪快な先頭打者本塁打を放…
ド軍敗戦、怪物右腕の前に沈黙 大谷翔平は適時三塁打、一発逆転場面で空振り三振
ドジャースの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地ブルワーズ戦に「1番・指名打者」で出場。4打数1安打1打点だった。チームは1得点に終わり、カード対戦成績が1勝2敗…
MLB史上初のデビュー戦3打席3HR 23歳ルーキーの奇跡…近くに感じた“亡き父”の存在
カージナルスのジョシュア・バエス外野手が15日(日本時間16日)、敵地カブス戦でメジャーデビュー戦に臨み、初打席から3打席連続本塁打というMLB史上初の離れ業を成し遂げた。…
大谷すら当たらず…“スライダー×148キロ”の暴力 LA沈黙「あれは打てん」
ドジャース・大谷翔平投手が15日(日本時間16日)、本拠地ブルワーズ戦に「1番・指名打者」で出場。5回の満塁好機で空振り三振に倒れた。窮地でギアを上げた怪物ジェイコブ・ミジ…
好調一転…吉田正尚の“悪夢”に悲鳴 米ファン気になる状況「Noooo」「嘘だと言って」
レッドソックス・吉田正尚外野手が15日(日本時間16日)、敵地でのパイレーツ戦に「1番・指名打者」で先発出場した。3回の第2打席で二塁打を放ったものの、走塁中に左太もも裏を…
大谷翔平、怪物ミジオロウスキーを“粉砕” ボール球161キロもお構いなし…反撃打にLA熱狂
ドジャース・大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地でのブルワーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。今季のサイ・ヤング賞候補に挙げられている剛腕ジェイコブ・ミジオロウ…
「バチバチ感好き」 涙の敗戦、滲む悔しさ…“清々しい”だけじゃない高校野球「めっちゃ感動」
第108回全国高校野球選手権大会は15日、3回戦が4試合行われ、第2試合で智弁和歌山が敦賀気比(福井)に延長11回の激闘の末に7-3で勝利した。今大会を通じて“敗者”が“勝…
166→167→167→165→167キロ…「これ打てる人いる?」 大谷封じた24歳が「マジバケモン」
ドジャース・大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地でのブルワーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。今季のサイ・ヤング賞候補に挙げられている剛腕ジェイコブ・ミジオロウ…
ド軍379億円は「イライラ」 応えられぬLAの声援…悪夢“.566”、指揮官首傾げる
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が15日(日本時間16日)、ブルワーズ戦前の取材に応じ、カイル・タッカー外野手をスタメンから外した理由を明かした。今季から巨額契約で加入した…
球速アップで大事な「くの字」 速い並進運動へ…股関節周りを鍛える“インベーダー”
球速を上げたいと願う小・中学生は多いが、鍵となるのが、ピッチングの並進運動(体重移動)に必要な股関節周りの柔軟性と強さだ。小柄ながら球速150キロ超の直球を武器に独立リーグ…
流れを変えた“クーリングタイム”大作戦 敵将も脱帽…天理の大胆選択「先攻が合っている」
春1回、夏2回の全国制覇の実績を誇る天理(奈良)には、“ラッキーセブン”ならぬ“ラッキー・シックス”がある。第108回全国高校野球選手権大会第11日は15日、甲子園球場で3…
片道23キロは「トレーニングにならない」 元阪神名選手が回想…疲弊した高校時代「体が細くなる」
期待の本格派右腕が高校で……。元阪神外野手の八木裕氏(野球評論家)は、1981年に岡山県立岡山東商に進学した。当時は投手としての能力も高く評価されていたが、右肘を痛めるなど…
「ゴミ箱をあさってツナ缶を」 異国での光景に衝撃…小学生に“MLB志向”を説くワケ
野球ができる喜びや幸せを子どもにどう伝えるか――。8月1、2日に宮城県・石巻市民球場などで開催された、小学3年生から5年生を対象としたリトルリーグ硬式野球の全国大会「MLB…
伝説の死闘のベンチ内で「お前と縁を切る」 名将が突然の激怒…横浜高OB語る甲子園の“最悪”
伝説の試合は“苦い記憶”だという。西武、DeNAでプレーした後藤武敏氏は横浜高時代、松坂大輔氏らとともに1998年の甲子園で春夏連覇を達成した。ポッドキャスト番組「Full…
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