直撃したのに三振「恥ずかしく、美しい」 我慢できない“魔球”に「やっちゃった」
打者にとっては痛く、そしてちょっぴり恥ずかしい“魔球”が注目を呼んでいる。ロイヤルズのスコット・バーロウ投手が8日(日本時間9日)のオリオールズ戦で投じた一球は、打者の足に…
直撃したのに三振「恥ずかしく、美しい」 我慢できない“魔球”に「やっちゃった」
打者にとっては痛く、そしてちょっぴり恥ずかしい“魔球”が注目を呼んでいる。ロイヤルズのスコット・バーロウ投手が8日(日本時間9日)のオリオールズ戦で投じた一球は、打者の足に…
大谷翔平がファウル急襲にヒヤリ… 米実況「みんなで守らないと。自分の身は捨てて」
8日(日本時間9日)に行われた本拠地でのナショナルズ戦で起死回生の同点適時二塁打を放ったエンゼルスの大谷翔平投手。劇的なサヨナラ勝ちを演出した大谷だったが、試合中にファウル…
場内どよめいた「良いフォームと顔」 快速球投じた華麗な投球が「きれい~」
東京ドームで8日に行われた巨人-ヤクルト戦で、アイドルグループ「King&Prince」の元メンバーで歌手の岩橋玄樹さんが始球式を務めた。ワインドアップから豪快なフォームで…
大谷翔平の感情爆発が「格好良すぎる!」 流れるド派手ガッツポーズが「最高です」
8日(日本時間9日)に行われた敵地でのナショナルズ戦でサヨナラのホームを踏んだエンゼルスの大谷翔平投手。9回2死から起死回生の同点2点適時打を放つと、続くレンドンのサヨナラ…
根尾昂の投手挑戦は「全然いける」 唸る剛球…元中日エースも太鼓判「ヤバイな」
中日・根尾昂外野手の「投手挑戦」が話題になっている。8日のウエスタン・リーグ阪神戦で打者5人に対して登板。春夏連覇した大阪桐蔭高時代から投手を務めていたこともあるが、本業の…
寝たまま投げた「なんてプレーだ」 ピンチ救った“背中美技”が「上手すぎる」
エンゼルスのアンドリュー・ベラスケス内野手が8日(日本時間9日)、本拠地・ナショナルズ戦で芸術的な守備を見せた。3回1死満塁の守備でダイビングキャッチした後に背面トスを披露…
鈴木誠也が球団スタッフに粋な贈り物 21年ものウイスキーに「みな感動していた」
カブスの鈴木誠也外野手は8日(日本時間9日)、本拠地でのドジャース戦に「2番・右翼」でスタメン出場し、3試合ぶりのノーヒットに終わった。第1打席、第2打席と連続三振に倒れる…
鈴木誠也、3試合ぶり無安打も… “母の日仕様”でアームバンドに刻んだ母への感謝
カブスの鈴木誠也外野手は8日(日本時間9日)、本拠地でのドジャース戦に「2番・右翼」で出場し、空振り三振、空振り三振、四球、三飛の内容で3試合ぶりの無安打に終わった。打率は…
大谷翔平「感じは悪くない」 マドン監督と米記者が感じ取る復調の兆しとは?
エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、本拠地でのナショナルズ戦でチームのサヨナラ勝ちに繋がる同点の2点適時二塁打を放った。「3番・DH」で出場すると、2点を追う9…
強打者もお手上げ「球速上がりすぎ」 唸り上げる剛速球が「マジで打てる気しない」
オリックスの本田仁海投手が8日、唸りを上げてミットを突き刺す“剛速球”で強打者たちをねじ伏せた。京セラドーム大阪での楽天戦。“ビタビタ”に決める157キロの剛速球にファンか…
西武、新外国人コドラドの育成での入団を発表 渡辺GM「将来的に見ても有望」
西武は9日、育成選手としてロマー・コドラド外野手の入団が決定したと発表した。背番号は「115」に決まった。西武の育成契約での外国人獲得は2014年以来、8年ぶり。
大谷翔平、起死回生の同点2点二塁打で絶叫 サヨナラ生還でド派手ガッツポーズ
エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、本拠地・ナショナルズ戦に「3番・指名打者」で先発出場した。2点を追う9回の第5打席で起死回生の同点2点二塁打を放ち、サヨナラ…
「千賀と同じくらい落ちてる」 打者揃って腰砕けの“魔球”が「地面に突き刺さる」
日本ハムの石川直也投手が8日、ベルーナドームで行われた西武戦で3年ぶりの1軍登板。1イニングを投げて、この日2本塁打の山川穂高内野手ら3人からフォークを武器に三振を奪った。…
「めっちゃボールなのに…」 1m手前のワンバン振らせる“急速落下”が「エグすぎ」
西武の平良海馬投手が8日、本拠地ベルーナドームで行われた日本ハム戦で4点リードの8回に登板。3者三振の圧倒的な投球で勝利に貢献した。クイックで158キロを計測した球威と、捕…
ライン上の打球が「ファウル」に…“誤審疑惑”に指揮官怒り「機構に確認する」
カブスが7日(日本時間8日)に本拠地で行われたドジャースとのダブルヘッダー第2試合での判定に、大きな疑問を持っていると報じられている。地元放送局「マーキ―スポーツ・ネットワ…
50cmも動く163キロの剛球 打者も呆然の“超魔球”は「意味が分からない」
ドジャースの剛腕ブルスダー・グラテロル投手が7日(日本時間8日)、敵地で行われたカブスとのダブルヘッダー第2試合で衝撃の“超魔球”を2球披露した。101マイル(約162.5…
驚異の“45cm水平移動” 防御率1位右腕の魔球は「地球外からの飛行物体では」
マーリンズの26歳右腕パブロ・ロペス投手が開幕から安定した投球を続けている。7日(日本時間8日)に敵地で行われたパドレス戦で8回無失点と好投して4勝目、防御率はメジャートッ…
投球フォーム改造で“覚醒”した左腕 3年前との差にファン驚嘆「大きな違いだ」
ブルワーズの左腕エリック・ラウアー投手が6日(日本時間7日)、敵地でのブレーブス戦に先発。7回途中2失点の好投で無傷の3勝目を挙げた。注目を浴びているのが、投球フォームの変…
膝立ちなのに“爆肩” 横手ヒョイ投げから生まれた異次元の軌道は「現実のはずがない」
米大学生のとんでもない強肩が話題を呼んでいる。左翼ファウルゾーンから右膝をついた状態で横手から投げ上げた一投は、高い放物線を描いて一塁手のミットに収まった。ファンは「とんで…
「あそこまで飛ぶんかよ!」 バンテリンDの上段、ルーキーの一発は「飛距離えぐっ」
中日のドラフト2位ルーキー、鵜飼航丞外野手が8日に本拠地で行われた阪神戦で特大の3号逆転2ランを放った。広いバンテリンドームの左翼席上段に突き刺さる一撃に「とんでもない飛距…
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