打席外して三振宣告に打者呆然 “規定時間超過”は「馬鹿げたルール」「酷いな」
マイナーリーグで今季導入された「ピッチクロック」。投手は走者なしの場合は14秒以内、走者がいる場合は18秒以内での投球が必要になる。そして打者はタイマーに9秒以上残った状態…
打席外して三振宣告に打者呆然 “規定時間超過”は「馬鹿げたルール」「酷いな」
マイナーリーグで今季導入された「ピッチクロック」。投手は走者なしの場合は14秒以内、走者がいる場合は18秒以内での投球が必要になる。そして打者はタイマーに9秒以上残った状態…
「完全ボール」なのに打者思わずスイング 急降下する“魔球”は「打てない」
ホワイトソックスのディラン・シーズ投手が、急速落下するナックルカーブでエンゼルス打線を手玉に取った。大きく縦に割れる“宝刀”に、ファンは「マジで魔術師」「アメージングな球」…
大乱闘を招いた右腕がまた死球 警告直後も“お咎めなし”は「なぜ退場にならない?」
執拗な内角攻めで警告を受け、案の定死球を与えたのに退場にならなかったケースを、米メディアが注目している。1日(日本時間2日)のフィリーズ戦で登板したメッツの右腕ヨアン・ロペ…
鷹・柳田、山本から満塁弾「執念が奇跡を呼んだ」 自己ワースト7失点の右腕がっくり
ソフトバンクの柳田悠岐外野手がオリックスの山本由伸投手からグランドスラムを放った。3日に行われたオリックス戦。同点で迎えた6回に勝ち越しの3号満塁弾。山本は7失点でKOとな…
球場で大胆アピール「学校休んだ」 少年の“覚悟”汲み取った神対応が「アメージング」
エンゼルスのマイク・トラウト外野手が少年ファンに見せた“神対応”が話題を呼んでいる。2日(日本時間3日)にシカゴで行われたホワイトソックス戦を観戦に訪れた少年は、トラウトと…
2回飛び上がった「とんでもないキャッチ」 “クモ男”の美技が「尋常じゃない」
ロイヤルズのマイケル・テイラー外野手が、“2回飛び上がった”衝撃のキャッチで本塁打を強奪した。2日(日本時間3日)に行われたカージナルス戦。完全にスタンドインしていたはずの…
ダルビッシュへ愛あるイタズラ 背後に迫る“ニヤけた4人”が「あまりにキュート」
パドレスのダルビッシュ有投手に、同僚投手たちがこっそり仕掛けた愛らしい“イタズラ”が注目を集めている。ただグラウンドを歩いていただけなのに、背後でこっそり仕草を真似る4人の…
女性がまさかの水浸し「踏んだり蹴ったり」 “大失策”が招いた悲劇が「アート」
4月30日(日本時間5月1日)に行われたアスレチックス-ガーディアンズ戦で、女性がまさかの“水浸し”になる悲劇が起きた。打球がスタンドに飛んだ際、キャッチしようとした隣の男…
野手を襲った“体当たり”は「故意ではない?」 ファンは賛否「馬鹿げた判定」
併殺をめぐるプレーに、ファンから賛否の声が上がっている。1日(日本時間2日)に行われたヤンキース-ロイヤルズ戦。二塁に滑り込む走者が、野手の足元に“体当たり”し、守備妨害で…
広島Aクラスの要因は開幕ローテーション“厳守” 1か月で起用した先発は6人だけ
プロ野球は開幕から1か月が過ぎ、各球団の戦い方も少しずつ見えてきた。新型コロナウイルスの感染で主力が離脱を余儀なくされているチームもあるが、開幕から唯一先発ローテを崩さず6…
大谷翔平、負傷翌日ベンチスタートもキャッチボール40球 右股関節は順調回復か
前日に右股関節の張りで途中交代したエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地・ホワイトソックス戦で今季2度目のベンチスタートとなった。それでも試合前には軽めのキャ…
本拠地試合を相手ファンに“乗っ取られ” ガラガラ嘆く元燕の指揮官「苛立たしい」
ナ・リーグ西地区で最下位に沈むダイヤモンドバックス。本拠地の「チェイス・フィールド」は連日閑古鳥が鳴き、ドジャースなど人気球団との対戦の際には相手ファンの方が多いことが珍し…
165.9キロ剛球は「唸っているのが聞こえる」 今季MLB最速の一投は「打てっこない」
カージナルスの右腕ライアン・ヘルズリー投手が1日(日本時間2日)に本拠地で行われたダイヤモンドバックス戦に登板。今季メジャー最速の103.1マイル(約165.9キロ)をマー…
161キロ魔球が「動きすぎてヤバい」 MLB最速右腕の“グネグネ”は「ゲームのよう」
最速105.1マイル(約169.1キロ)を誇るカージナルスのジョーダン・ヒックス投手が投じた変化球がファンを仰天させている。100マイル(約160.9キロ)のツーシームや8…
「おかしい球」に打者お手上げ…バットから逃げる“超速落下”が「回転量えぐ…」
オリックスの山岡泰輔投手が見せた“超速落下”のスライダーがファンの驚きを誘っている。打者のバットから逃げていくような動きに「縦スラ気持ちよすぎます!」「ボールの高さとキレが…
絶望打球の背走ダイビングが「別次元」 超人的能力に「キャッチ確率0%もないと…」
ブルージェイズのジョージ・スプリンガー外野手が、背走ダイビングキャッチでチームの危機を救った。超人的な身体能力に「打った瞬間キャッチする確率は0%もないと思っていた」「開い…
走者に瞬き許さぬ“超速スロー” 完璧ブロッキングからの爆肩牽制が「最高だ」
走者一塁で、投手がワンバウンド投球。走者は二塁進塁をうかがうが、ブルージェイズのアレハンドロ・カーク捕手はちょっとした隙も見逃さない。巧みなブロッキングでボールを前に落とし…
外角なのにのけ反った…打者呆然の急激変化が「アメージング」「えげつない」
カージナルスのジョーダン・ヒックス投手が投じたスライダーが波紋を呼んでいる。打者がのけ反ったのに、なんと外角に決まった1球。ファンは「この球の変化。ただただアメージングだ」…
縦にも横にも超絶変化が「空中で壁にぶつかったみたい」 驚愕の魔球は「別次元だ」
ブルージェイズのケビン・ガウスマン投手がとてつもないスプリットを武器に、開幕から好投を続けている。水平方向に平均でホームプレート幅ほども変化、垂直方向に最大99センチ曲がる…
“空飛ぶ”三塁手が「現実離れ」 規格外の爆肩ジャンピングスローは「とんでもない」
三塁線のゴロをさばき、振り向きざま反転ジャンピングスロー。一塁へ矢のようなノーバウンド送球を繰り出してアウトにした三塁手の超絶美技が話題を呼んでいる。「なんて送球だ」「とん…
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