大谷翔平、待望の4号は631日ぶり4番弾 11試合47打席ぶり一発、敵地騒然
エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地・ホワイトソックス戦に「4番・指名打者」で先発出場した。初回の第1打席で11試合ぶりの4号本塁打を放った。
大谷翔平、待望の4号は631日ぶり4番弾 11試合47打席ぶり一発、敵地騒然
エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地・ホワイトソックス戦に「4番・指名打者」で先発出場した。初回の第1打席で11試合ぶりの4号本塁打を放った。
「見たことない落差」 198cm助っ人の急降下する“宝刀”が「こんなん打てないて」
オリックスの新助っ人ジェイコブ・ワゲスパック投手が衝撃デビューを飾った。29日に京セラドームで行われた西武戦で来日初登板し、5回3安打無失点。198センチの長身から投じられ…
「エグい打球」 堂林翔太、“後輩討ち”151キロ粉砕弾は「めちゃくちゃ飛んでる」
広島の堂林翔太内野手が“先輩の意地”を見せた。29日に敵地で行われた中日戦で2号ソロ。広いバンテリンドームの左中間席中段に飛び込む一発に「エグい打球」「フォロースルーかっこ…
巨人・岡本和真が両リーグ一番乗り10号 3年連続キングへ、勢い止まらん4戦連発
巨人の岡本和真内野手が29日、本拠地・東京ドームで行われた阪神戦に「4番・三塁」で先発出場。第4打席に、両リーグ一番乗りとなる10号ソロを放った。これで4試合連発と4番のバ…
「これがボールだって?」 球審の“疑惑の判定”にファン困惑「もうみんなクビだ」
球審のストライク・ボール判定が何かと話題になる昨今。28日(日本時間29日)のブルージェイズ対レッドソックスでも“疑惑の判定”と思しき一球があり、ファンは「これは酷い」「も…
50cm変化した155km魔球は「漫画のよう」 打者呆然のバックドアを「打つのは不可能」
96マイル(約154.5キロ)の剛球が、右打者の外角ボールゾーンからストライクゾーンに急激変化。ヤンキース右腕が投じたバックドアの高速ツーシームがファンの度肝を抜いている。…
巨人・菊地大稀、支配下即プロ初登板 “異例”ユニホームの背番号3桁「019」のまま
29日に支配下選手契約を締結したばかりの巨人の育成ドラフト6位・菊地大稀投手が同日、東京ドームで行われた阪神戦でプロ初登板を果たした。先発した菅野智之投手が今季最短3回2失…
阪神・佐藤輝明が特大7号2ラン 菅野から右翼バルコニー席へ完璧な一振り
阪神の佐藤輝明内野手が29日、東京ドームで行われた巨人戦で7号2ランを放った。今季最長の4連勝へ、右翼バルコニー席に運ぶ特大の先制弾となった。
「どうやったら当てられる?」 右に左に40cm曲がる“2種類の魔球”は「打てっこない」
ブルージェイズの24歳右腕アレク・マノア投手が開幕から圧倒的な投球を続けている。28日(日本時間29日)のレッドソックス戦に先発して7回を3安打7奪三振無失点の快投で無傷の…
金メダリストが「神フォーム」始球式 美しき投げ姿は「下半身が全くブレない」
2月の北京五輪で4つのメダルを獲得した高木美帆さんが、28日に東京ドームで行われた日本ハム-オリックスで始球式を務めた。アスリートらしい美しい投球に、ファンからは「神フォー…
江夏豊氏の記念球や田中幸雄氏のバットなど展示 「東京時代のファイターズ」開催中
野球殿堂博物館(東京都文京区)では現在、「東京時代のファイターズ」と題し、日本ハムの特集展示をイベントホール開催している。「日拓ホームフライヤーズ」から「日本ハムファイター…
動けぬ打者続出「これはすげー」 “難攻不落球”が「ゲームでしか見たことない軌道」
日本ハムの伊藤大海投手が28日、難攻不落の魔球を駆使して今季3勝目を挙げた。東京ドームでのオリックス戦。鋭い変化に、打者たちはバットを振らず見逃すケースも多々。ファンからは…
中日が大島抹消…“首位打者”痛い離脱も高橋周が初昇格、オリは福田を抹消 29日の公示
29日のプロ野球公示で、中日は大島洋平外野手の出場選手登録を抹消した。27日の阪神戦(甲子園)で右膝外側に死球を受け、打撲と診断されていた。代わって高橋周平内野手を登録。開…
“現役復帰”G.G.佐藤、わずか2時間後に引退 松坂氏のセレモニー真似て場内爆笑
かつて西武などで強打の外野手として活躍し、独立リーグ・ルートインBCリーグの埼玉武蔵ヒートベアーズと1日限定契約を結んだG.G.佐藤(本名・佐藤隆彦)が29日、千葉・浦安市…
43歳“現役復帰”のG.G.佐藤、衝撃の猛打ショーに騒然 3安打1打点、元巨人左腕撃ち
かつて西武、ロッテなどで活躍し、独立リーグのルートインBCリーグの埼玉武蔵ヒートベアーズと1日限定契約を結んだG.G.佐藤(本名・佐藤隆彦)が29日、千葉・浦安市運動公園野…
“現役復帰”のG.G.佐藤、いきなりどん詰まりヒット 43歳躍動「打ち方は忘れません」
かつて西武、ロッテなどで活躍し、独立リーグのルートインBCリーグの埼玉武蔵ヒートベアーズと1日限定契約を結んだG.G.佐藤(本名・佐藤隆彦)が29日、千葉・浦安市運動公園野…
笑顔のチアにつられ清宮も「踊り出す」 突如の“ノリノリ”は「ベンチの雰囲気良くて」
日本ハム・清宮幸太郎内野手の“ノリノリ”が、ファンの間で密かな話題となっている。28日に東京ドームで行われたオリックス戦。イニング間に笑顔のファイターズガールが披露したダン…
完全ボールなのに「すごい技術」 衝撃の“悪球打ち”は「リストの強さが変態」
28日にPayPayドームで行われた西武戦でソフトバンクの上林誠知外野手が“曲芸打ち”を披露した。2回の第1打席でワンバウンドしようかという低めのボールを拾って右前安打とし…
吉田輝星が「すんごい球投げるな」 首位打者のけ反った「キレもコースもエグい」
覚醒の気配を見せている日本ハムの吉田輝星投手が28日、球界屈指の打者と“痺れる対決”を演じた。東京ドームでのオリックス戦。吉田正尚外野手にポテンヒットを許して連続無失点は9…
激ムズ打球なのに「美しすぎる」 源田の“吸い込みキャッチ”が「凄すぎて」
西武の源田壮亮内野手が28日、美技に次ぐ美技で試合を締めた。敵地PayPayドームでのソフトバンク戦で、9回の3アウトは全て遊ゴロ。特に、最後に柳田が放った“激ムズ打球”を…
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