ロッテ伊東監督が勝敗以外にこだわるモノ 解説者時代に感じた理想像とは
今年もマリーンズは斬新なファンサービスを推し進めていく。試合の合間にはYOGAタイムを実施。
パ・リーグ インサイトに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
ロッテ伊東監督が勝敗以外にこだわるモノ 解説者時代に感じた理想像とは
今年もマリーンズは斬新なファンサービスを推し進めていく。試合の合間にはYOGAタイムを実施。
王者相手に奮闘の楽天はルーキーも存在感、29日からはロッテとの2連戦へ
2016年のプロ野球が開幕した。パ・リーグではここまで3試合を終え、3連勝、3連敗を記録したチームはなく、各地で熱戦が展開された。中でも楽天は、昨年王者のソフトバンクに1勝…
「米国流」開幕前後の恒例行事が持つ意味とは?
日本では毎年恒例となっている行事がいくつもあるが、米国では開幕前後にはどういった行事があるのかについて触れてみたい。
オリックスの「ぶれない軸」 斬新な取り組みが生まれ続ける理由とは
久しぶりに訪れた京セラドーム大阪はだいぶ印象が変わっていた。その京セラドーム大阪の社長を務め、斬新なアイデアでさまざまなイベントに取り組む、オリックス・バファローズをけん引…
いつだって最後のつもり―6年連続8度の手術を乗り越えたロッテ右腕の覚悟
特別な思いで開幕を迎える男がいる。内竜也投手、30歳。プロ13年目を迎える今シーズン、10年ぶり2度目の開幕メンバー入りを果たそうとしている。
“高速ウォーキング”西武・田邊監督はなぜ歩く?「歩かないと気持ち悪い」
2016シーズンよりパ・リーグ6球団共同企画としてスタートする「パ・リーグウォーク」。その企画に関して、埼玉西武ライオンズの田邊徳雄監督にインタビューを行いました。田邊監督…
選手の評価や観戦にも影響 「データ」が球界にもたらすもの
データがグラウンド内での戦術や選手起用に与える影響は絶大なるものとなったが、グラウンド外のビジネス面、そしてメディアの側面からもデータを活用することで視聴者の野球の見方に変…
“伏兵”が打線牽引のロッテ、今年も強いホークス…パ球団の仕上がりは?
21日でオープン戦の全日程が終了した。25日から、143試合という長く過酷なシーズンが幕を開ける。各チームの仕上がりはどうだったのか。オープン戦での戦いぶりをもとに、検証し…
西武・秋山、216安打の偉業達成の裏側 「彼がいなければなかったかも」
昨年のシーズン最多安打日本記録達成でメディア出演や取材のオファーが殺到し、例年に比べて忙しいオフを過ごしたという秋山翔吾選手。当然ながら記録に関するコメントを常に求められた…
2年目飛躍へ西武・高橋光が秘める思い 「大エースの意志を受け継ぎたい」
昨シーズンについて、「思ったより充実した一年でした」と振り返る埼玉西武の高橋光成投手。「あの1ヶ月は大きかったです」と語るのは8月のこと。その月だけで4勝を挙げ、月間MVP…
球界最年長野手になってもハードトレ 井口資仁を奮い立たせた王氏の言葉
井口資仁内野手、41歳。日本プロ野球最年長野手とは思えぬ練習量で毎年恒例、沖縄での1月の自主トレで今年も体をイジメ抜き、一年をスタートさせた。
「今年こそ」はこれで最後― 西武・菊池、開幕投手抜擢で芽生えた責任感
監督室に呼ばれたのは第4クール、2月16日のことだ。
西武が2軍戦をネット配信する理由
埼玉西武ライオンズは、2016年シーズンに西武プリンスドーム・西武第二球場で行われるイースタン・リーグ主催全試合をインターネット配信することになった。
“野球女子”の次は“野球シニア”? 西武が早大と共同研究へ、その狙いは
2016年3月14日。開幕戦を3月25日に控える、埼玉西武ライオンズの本拠地・西武プリンスドーム。オープン戦が束の間のお休みのこの日、人影まばらな球場の一室に、シニア世代の…
近年パでは斎藤佑&成瀬が存在感!? 開幕戦第1球、最も多い球種&コースは
開幕投手が投じる第1球目は、球場、テレビ、ラジオなどで試合をチェックしているファンが固唾をのんで注目する。「一年の中で最も注目されるボールの一つ」と言ってもよいだろう。
4年連続開幕投手へ、楽天則本が“パパ初登板”で快投 OP戦異例のお立ち台も
4年連続の開幕投手へ、視界良好だ。楽天の則本昂大投手が12日の中日とのオープン戦(静岡)に先発。6回1安打無失点と抜群の安定感を見せ、勝ち投手となった。
MLBは日本以上に奇抜? なぜユニークなユニフォームが誕生するのか
近年のプロ野球では、ホーム&アウェイだけでなく、さまざまな企画に合わせたユニフォームのデザインで、球団がファンを楽しませている。各球団は何のために、誰のためにユニフォームの…
可能性広がる日本、競争激化する米国、変化する球界&MLBへの就職事情
世間では就職活動シーズンが始まり、将来へ向けてそれぞれが動き始めた。
「極限の状態で戦ってる」 SBドラ1高橋、プロの世界で思い知らされたこと
新人合同自主トレで左すねの張りを訴えていたソフトバンクのドラフト1位ルーキー高橋純平投手は、キャンプもリハビリからスタート。完治して走れるようになるまで投球はNG。「一日も…
日本プロ野球界「初」! 西武が野球専用人工芝で8年ぶりの王座奪還へ
8年ぶりの王座奪還を目指す埼玉西武ライオンズの本拠地・西武プリンスドームでは、優勝した2008年以来8年ぶりに、全面的に人工芝が張り替えられた。昨年12月中旬から開始した工…
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