160km出る今井は「調子が悪い」 衝撃の初対面「マグマが潜んでる」…恩師語る“進化の理由”
西武の今井達也投手が、球界を代表する投手になりつつある。24日のロッテ戦では、自己最速を更新する160キロをマーク。今季はここまで防御率0.65と抜群の成績を誇る。近年はど…
160km出る今井は「調子が悪い」 衝撃の初対面「マグマが潜んでる」…恩師語る“進化の理由”
西武の今井達也投手が、球界を代表する投手になりつつある。24日のロッテ戦では、自己最速を更新する160キロをマーク。今季はここまで防御率0.65と抜群の成績を誇る。近年はど…
窃盗事件は「根も葉もない」 監督謝罪…“濡れ衣”で去った中日「警察が来るっちゅうに」
2004年から落合博満監督率いる中日でコーチを務めた長嶋清幸氏は2006年限りで退団した。リーグ優勝を果たし、1勝4敗で終わった日本ハムとの日本シリーズ終了後に球団から契約…
ドラ2入団も襲われた激痛「これはまずい」 医師もお手上げ…生じた“原因不明”の異変
慶大、社会人野球の「熊谷組」とエリート街道を進んだ鈴木哲氏は1989年のドラフトで西武から2位指名を受けて入団した。アマチュア時代は周囲のレベルの高さに驚いたことはなかった…
首位に0.5差…西武復活の裏に“独特の勘” 指揮官が目論む成長「変えてやろう」
西武は28日、本拠地ベルーナドームで行われた楽天戦に6-0と快勝し、首位・日本ハムに0.5ゲーム差と肉薄した。昨季球団ワースト記録の91敗を喫し、最下位に沈んだチームとは思…
自力で覆した「最悪な日」 将来の4番候補、内藤鵬が明かす“5月5日”の真実
悪夢から解放される日がやってきた。オリックス・内藤鵬内野手が、大怪我をして1年を棒に振った日に本塁打を放ち、悪いイメージを払拭した。「最悪だった日を良い日にすることができま…
2軍で防御率6.75も…驚異の15戦連続「0.00」 コーチが21歳逸材に見た“決定的な違い”
高卒3年目の西武・山田陽翔投手は28日、本拠地ベルーナドームで行われた楽天戦の8回に登板し、1回1安打2奪三振無失点。今季開幕から15試合連続無失点の快進撃が続いている。昨…
落合博満がまさかの謝罪「給料安すぎた」 非難された阪神からの移籍…驚いた一言
勝負強い打撃で、広島などで活躍した長嶋清幸氏は現役引退後、1998年から優勝した2003年まで阪神コーチを務め、2004年から古巣でもある中日の1軍打撃兼外野守備走塁コーチ…
九里&若月バッテリーに浮かぶ“夫婦像” 結成数か月でも…厚澤Cが驚いた対話術
「誰もあの二人の中に入っていけない、と思うほど阿吽の呼吸でやっています。彼らは30年くらい経った、いい夫婦のようです」。オリックスの厚澤和幸・1軍投手コーチが、九里亜蓮投手…
大谷翔平、3戦連発で5年連続20号到達 松井秀喜抜き日本人最多6度目…5月驚異の13発
ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地で行われたガーディアンズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。第3打席でアーチを放ち、今季20号を描いた。3試合連続アー…
2浪で慶大進学→プロ入り確実視も選んだ社会人 社業専念も検討…建てた人生設計
西武、広島でプレーした鈴木哲氏は福島高から2浪して慶大に進学した。福島高は県内随一の進学校ではあったが、野球部の練習は強豪校並みの厳しさだった。心身ともに鍛えられたため、2…
指揮官が椅子を蹴り激怒「何考えとるんじゃあ!」 阪神Vの裏で…脳裏に焼き付く“悲劇”
2003年に阪神は18年ぶりのリーグ優勝を成し遂げた。愛知県犬山市の「元祖台湾カレー犬山店」のオーナー・長嶋清幸氏は当時、星野仙一監督の下で1軍守備走塁コーチを務めていたが…
突然の人的補償、楽天移籍で初安打&初HR 小森航大郎を奮い立たせた開幕直後の“屈辱”
楽天の小森航大郎内野手は、FA移籍した茂木栄五郎内野手の人的補償として今季から加入した。プロ入りから3年間を過ごしたヤクルト時代の1軍出場は昨季の4試合のみで打率は.000…
大谷翔平の投手復活は「どれぐらい選手を知ってるか」 元ヤ軍の名将が占う“キーマン”
とても641日ぶりの実戦投球には思えなかった。ドジャース・大谷翔平投手は25日(日本時間26日)の敵地・メッツ戦前に2023年9月の右肘手術後初めての実戦登板。ノーワインド…
大谷翔平、衝撃のプレーボール弾 2戦連発でMLB単独トップ19号…5月12発目で由伸援護
ドジャースの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、敵地で行われたガーディアンズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。初回の第1打席に初球の内角フォーシームを捉えて2試合連発と…
野球目的は「ほぼいない」 屈指の進学校にやってきた熱血監督…“火”をつけた2人の逸材
西武、広島でプレーした鈴木哲氏は、西武が黄金時代の真っ只中、1989年のドラフトで2位指名を受けた。1軍登板は84試合と決して多くはないが、独特のフォームから繰り出される速…
輪に入れなかった阪神の“天才打者” コーチが抱えたもどかしさ…蘇らせた岡田監督
広島などで活躍したレジェンド外野手の長嶋清幸氏は1997年の現役引退後、指導者としても実績を積んでいった。2001年から2年間は阪神・岡田彰布2軍監督の下で2軍打撃コーチを…
177億円ラミレスがNPB入り熱望「日本に行きたい」 通算264HR&256盗塁の超大物
全てがジョークには聞こえなかった。ガーディアンズの試合前クラブハウス。主砲ホセ・ラミレス内野手が日本メディアに声をかけてきた。
ドラ2寺西に最大の危機「もう終わった」 快投を呼んだ廣岡の“機転”「郡司に似てるな」
起死回生の一言だった。オリックスのドラフト2位・寺西成騎投手が、プロ初登板初先発した15日の日本ハム戦(エスコンフィールド)の立ち上がりで絶体絶命のピンチを迎えたが、廣岡大…
大谷翔平、5試合ぶり18号 千賀撃ちでMLBトップ再浮上…今季4本目の先頭弾、年間55発ペース
ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地でのメッツ戦に「1番・指名打者」で先発出場。第1打席で5試合ぶりとなる18号を放った。フィリーズのカイル・シュワバー…
戦力外だけじゃない…西武25歳が味わった“どん底” 胸に刻まれた3年間「這い上がれる」
昨季限りでソフトバンクを戦力外となり、25歳で西武に新天地を得た仲田慶介内野手。開幕1軍入りを果たし、レギュラー獲得を目指して爪を研いでいる。高校、大学、プロを通して養って…
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