田中将大の次回登板は24日 黒田も苦しんだ「中3・5日」で快投は続くか
ヤンキース・田中将大投手の次回登板が、23日(日本時間24日午前2時8分)のタイガース戦に決まったと、球団公式サイトが伝えた。当初は6人制ローテーションを部分導入し、中5日…
田中将大の次回登板は24日 黒田も苦しんだ「中3・5日」で快投は続くか
ヤンキース・田中将大投手の次回登板が、23日(日本時間24日午前2時8分)のタイガース戦に決まったと、球団公式サイトが伝えた。当初は6人制ローテーションを部分導入し、中5日…
圧倒的な打力でDH起用が続く19歳 西武は「捕手・森」をどう育てるべき?
高卒2年目の森友哉捕手が、西武で欠かせない選手となっている。ここまで打率2割9分3厘、3本塁打、11打点。その実力は数字にハッキリと表れている。ただ、議論の的となっているの…
マ軍監督に更迭危機との報道 指揮官交代ならイチローの起用法に影響も?
イチロー外野手の所属するマーリンズのマイク・レドモンド監督が、3勝10敗と開幕ダッシュに失敗したことから、更迭危機に立たされていると地元紙「マイアミ・ヘラルド」が報じている…
ヤ軍が6人制ローテの部分導入をいよいよ準備? 田中将大らの故障防止へ
ヤンキースのジョー・ジラルディ監督が、田中将大投手ら先発投手陣の故障再発防止を目的として“6人制ローテーション”の部分導入に向けた準備を進めている。
田中将大の完全復活へ、手応え示すヤ軍首脳「正しい方向へ本当にいい一歩」
開幕から2試合は乱調だったが、周囲の不安の声を払拭する快投を女房役のブライアン・マッキャン捕手やジョー・ジラルディ監督が絶賛している。
田中将大の2勝目に辛辣NYメディアも一転、絶賛の嵐 「おかえり、タナカ」
ヤンキースの田中将大投手が18日(日本時間19日)、敵地でのレイズ戦に先発し、7回2安打無失点、8奪三振、無四球という圧巻のピッチングで2連勝を飾った。
田中将大、復活投球で2勝目! 7回無失点&最速151キロ、QSは10か月ぶり
ヤンキースの田中将大投手が18日(日本時間19日)、敵地でのレイズ戦に先発し、7回2安打無失点、8奪三振、無四球と快投し、2勝目(1敗)を挙げた。
“伝説のクローザー”リベラ氏が田中将大の復調を断言 「じきに良くなる」
メジャー歴代最多の652セーブを誇る元ヤンキースのマリアノ・リベラ氏が、不安定なピッチングが続く田中将大投手の復調を断言した。球速に頼らなくても、メジャー通算194勝を挙げ…
通算安打でMLB歴代単独45位に立ったイチロー ベーブ・ルース超えは目前
マーリンズのイチロー外野手は17日、敵地でのメッツ戦に「6番・センター」で先発出場し、メジャー歴代単独45位となる通算2849本目のヒットをマークした。また1人、MLBの名…
なぜ波に乗り切れない? 無得点試合が早くも5試合、ホークス打線に異変
昨季、3割打者が12球団最多の5人も並んだソフトバンクの強力打線。得点もパ・リーグトップで唯一、600点台に乗せる607得点を稼いだ。だが、今季、その打線に異変が起きている…
上原浩治が今季初勝利 1回2奪三振の完璧投球後に味方打線がサヨナラ打
レッドソックスの上原浩治投手が17日(日本時間18日)、本拠地でのオリオールズ戦で今季初勝利を挙げた。9回に登板して三者凡退に抑えると、その裏にレッドソックスのボガーツがサ…
イチローがNY紙に語った“本音” ヤ軍からの移籍は「すごく高い確率だった」
マーリンズのイチロー外野手が、昨季終盤戦にヤンキースから移籍することを確信していたと明かしている。ニューヨークの地元紙デイリーニューズが報じた。
イチローが呼んだ“5分44秒チャレンジ” 審判は「忍者」生還に何思った?
主審は緊迫のレビューを観衆が楽しんだと主張。今季のMLBが方針として打ち出している「試合時間短縮」に逆行したとも言える中断だったが、イチローのスーパープレーがエンターテイメ…
時代を切り拓いたジャッキー・ロビンソン 92歳夫人が語るデビューの記憶
今季開幕時にメジャー登録された選手は、アメリカ合衆国を合わせて18の国と地域の出身だったという。
スタントンが25歳で球団本塁打記録を更新 メッツ戦で待望の今季初本塁打
マーリンズの主砲、ジャンカルロ・スタントン外野手が16日(日本時間17日)、メッツ戦の初回に今季第1号となる2ランホームランを放ち、25歳の若さでマーリンズの球団最多本塁打…
「判定は正しい。イチローの勝ち」 「忍者」生還に相手捕手は完敗認める
メッツのトラビス・ダーノー捕手は、「彼の勝ちだ」と潔く認めている。
イチローの「忍者」生還に地元メディアも大論争 「セーフだと思う人間は?」
5分44秒間という異例の長さの審議の末にセーフに。このプレーをめぐり、地元メディアは大論争を展開している。
ソフトバンク本多を襲ったアクシデント 長期離脱の穴は埋まるのか
アクシデントは、4月12日の日本ハム戦で起きた。熊本・藤崎台県営野球場で行われた試合。6回の先頭で打席に立った本多雄一はセーフティーバントを試みた。
「忍者」再び イチローが三塁打&本塁生還、“5分44秒チャレンジ”で判定覆る
ヤンキース時代の2012年プレーオフで見せ、米メディアから「忍者」と形容された本塁突入の再現と言えるプレーだった。
上原浩治の今季初セーブに称賛の嵐 「えげつないスプリットとともに復活」
速球、そして先頭打者のハーパーとロビンソンを三振に仕留めたスプリットの衝撃的な切れ味は、3日に40歳の誕生日を迎えたばかりの上原が健在であることを証明していた。
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