単独首位守る先制&決勝打のヤクルト山田 「きついけど、そんなことは…」
ヤクルトの山田哲人内野手が21日、2位・阪神との敵地での首位攻防戦で4打数3安打2打点と活躍し、5-2の勝利を呼び寄せた。負ければ阪神に同率首位で並ばれる一戦で、3回にタイ…
単独首位守る先制&決勝打のヤクルト山田 「きついけど、そんなことは…」
ヤクルトの山田哲人内野手が21日、2位・阪神との敵地での首位攻防戦で4打数3安打2打点と活躍し、5-2の勝利を呼び寄せた。負ければ阪神に同率首位で並ばれる一戦で、3回にタイ…
主砲復帰で真の実力お披露目へ ヤクルト躍進の理由から見る今後への期待
4位の広島まで3ゲーム差という大混戦のセ・リーグで、2位の阪神に0・5差をつけて首位に立つヤクルト。昨年まで2年連続最下位だったチームの何が変わったのか。
4冠も視野、山田哲人はどこまで進化するのか「記憶にも記録にも残る選手に」
2001年以来のリーグ制覇に向けて、勢いを増しているヤクルト。チームの原動力となっているのは、リーグトップの505得点を生み出す強力な打撃陣だ。打撃主要3部門をヤクルトの選…
キーマンは山田&柳田! 侍・小久保監督「打順は何が1番いいのか…」
侍ジャパン日本代表・小久保裕紀監督が10日、11月に日本、台湾の共催で行われる「WBSC世界野球プレミア12」のキーマンに、ヤクルト・山田哲人内野手、ソフトバンク・柳田悠岐…
ヤクルト山田、リーグトップ独走の34号ソロ
ヤクルトの山田哲人内野手が10日、本拠地でのDeNA戦でリーグトップを独走する34号ソロを放った。
ヤクルト山田が30盗塁目! 史上9人目のトリプルスリー達成は決定的
ヤクルトの山田哲人内野手が6日、史上9人目のトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)を確実とした。
西武・高橋光が史上最年少で月間MVP! ヤクルト山田は村田以来の連続受賞
8月のセ・パ両リーグの月間最優秀選手(MVP)が発表され、パ・リーグ投手部門で西武のドラ1ルーキー高橋光成投手が史上最年少となる18歳6か月で初受賞した。
ヤクルト山田の本当の凄さはどこ? 打撃を崩す方法は果たしてあるのか
もはやトリプルスリーは確実な状況で、三冠王、盗塁王なども視野に入れる23歳。歴史的な成績を残すことも期待される若き強打者の凄さはどこにあるのか。そして、攻略法はあるのか。
史上初「4冠王」へ 驚異の活躍続けるヤクルト山田哲人に死角はあるのか
30本塁打――。この数字をクリアするのは、ホームランアーチストと呼ばれる打者でも並大抵のことではない。侍ジャパンで4番を務める日本ハムの中田翔ですら、まだ到達したことがない…
ヤクルト山田3試合連発、29号ソロ&30号2ラン&31号3ラン!
ヤクルトの山田哲人内野手が22日の本拠地中日戦で圧巻の3本塁打を放った。これで3試合連発。山田はリーグトップを独走する31号となった。
柳田悠岐&山田哲人、13年ぶり偉業達成なるか 65年ぶり同時達成の可能性も
我々がプロ野球史に残る歴史的瞬間の目撃者になるかもしれない。史上8人しか達成していない大記録の「トリプルスリー」。3割30本塁打30盗塁という偉業が、今季、セ・パ両リーグで…
新時代の4番へ ヤクルト山田は史上初の本塁打&盗塁王に輝けるか
この男には常識など通用しないのかもしれない。神宮球場で行われた7月10日のDeNA戦。プロ入り後初めて4番に座ったヤクルト・山田哲人内野手は、全くと言っていいほど普段と変わ…
開幕直後とはまるで別人!? ヤクルト山田はなぜ復活したか
近年、低空飛行を続けてきた燕が、上昇気流に乗りつつある。「今はチームの雰囲気がすごくいい状態。この状態を長く続けていけるように頑張っていきたい」。そんなチームの中心にいるの…
“救世主”デニングの活躍で連勝のヤクルト 「素晴らしいグランドスラム」
ヤクルトが効果的な3発で鮮やかな逆転勝利を挙げた。7日、ホームにロッテを迎え、中盤までリードを許す試合展開も、満塁でミッチ・デニングの神宮初ホームランが飛び出すなど、7回に…
ヤクルト山田が4安打4打点の大暴れ 「調子はどんどん上がってる」
ヤクルトの山田哲人内野手が、敵地での広島戦で4安打4打点と大暴れし、チームを12-8での勝利に導いた。
史上初の200安打&トリプルスリーも? 山田哲人が秘める打撃以外の武器
彼の魅力はバットだけなのか。否。もう一つ、足という武器がある。
侍ジャパンの注目 セカンドのポジション争いを制するのは山田か菊池か
11月10日から始まる侍ジャパンの戦い。そこで気になるのは、小久保監督がどんなスターティングメンバーを組んでいくのか、という部分だ。スポーツコメンテーターの飯田哲也氏は、セ…
巨人がヤクルトに延長11回競り負け、マジックは5のまま ヤクルトは山田が決勝アーチ
巨人はヤクルトと東京ドームで3連戦の3戦目に臨み、延長11回の末、6-7で敗れた。広島が横浜DeNAに勝利したため、マジックは減らなかった。試合を決めたのはヤクルトの若きリ…
最下位なのに強烈な攻撃力 燕打線を牽引する驚異のトップバッター山田哲人のブレイクの理由
今季、打撃陣の好調が続いてる東京ヤクルトスワローズ。夏場に差し掛かり、その勢いはより強さを増してきている。セ・リーグの打撃10傑に4選手(山田哲人、川端慎吾、雄平、バレンテ…
65年ぶりトリプルスリー同時達成の山田&柳田 2015年の得意&不得意投手一覧
65年ぶりトリプルスリー同時達成の山田&柳田 2015年の得意&不得意投手一覧
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