「甲子園ついたんですけど…」阪神対DeNA、開始1時間45分前の中止発表で“大混乱”
甲子園球場で開催予定だった阪神-DeNA戦が、DeNAに新型コロナウイルスの陽性者が続出したために中止になった。開始予定だった午後6時の1時間45分前となる午後4時15分に…
「甲子園ついたんですけど…」阪神対DeNA、開始1時間45分前の中止発表で“大混乱”
甲子園球場で開催予定だった阪神-DeNA戦が、DeNAに新型コロナウイルスの陽性者が続出したために中止になった。開始予定だった午後6時の1時間45分前となる午後4時15分に…
懐えぐる“激ムズボール”を変態ダメ押し オリ21歳は「隠れた身体能力の化け物」
オリックスの宜保翔内野手が、“変態打ち”でファンを沸かせた。6日にPayPayドームで行われたソフトバンク戦。体スレスレに来た難しい球を見事に捌いた21歳の一打に、ファンは…
DeNAコロナ禍で7日阪神戦の急きょ中止決定 牧ら6人陽性、4人濃厚接触疑い
DeNAの複数選手らが新型コロナウイルスの陽性判定を受けた影響で、7日に開催予定だった阪神戦(甲子園)が急きょ中止されることが両球団から発表された。主力が離脱する中、感染防…
鷹・柳田悠岐が登録抹消 左肩腱板炎で離脱も藤本監督は軽症強調「長期にはならない」
ソフトバンクは7日、柳田悠岐外野手の出場選手登録を抹消した。藤本博史監督は本拠地PayPayドームでのオリックス戦前に報道陣に対応し「10日でしっかり治してくれ、ということ…
DeNAに緊急事態 牧ら6人が新型コロナ陽性、大田ら4選手も濃厚接触疑いで隔離
DeNAは7日、斎藤隆チーフ投手コーチや戸柱恭孝捕手、牧秀悟内野手、倉本寿彦内野手、山下幸輝内野手、チームスタッフ1人の計6人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表し…
佐々木朗希の“本拠地初勝利”グッズ発売 12万円の直筆ユニも…8日から受注開始
ロッテは8日から、佐々木朗希投手の本拠地初勝利を記念したグッズの受注販売を始める。3日の西武戦(ZOZOマリンスタジアム)で8回13奪三振1失点と躍動した“令和の怪物”をデ…
鷹・三笠GM「フロントの見立て違い」 田上奏大、育成“降格”からわずか5か月で支配下復帰
ソフトバンクは7日、育成選手だった田上奏大投手と支配下契約を結んだと発表した。昨オフに支配下契約から育成契約となっていたが、わずか5か月での支配下に復帰。想定外の早期での支…
大谷翔平、開幕前日の“決意投稿”に早くも大反響 30分で2万いいね「かっこええー」
エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、開幕投手としてメジャー5年目の戦いをスタートさせる。6日(同7日)には、自身のインスタグラムを更新。今季の躍動を予感させるか…
日本ハムが「U-10チャレンジキャンプ」の参加者募集 5月28、29日に千歳市で開催
日本ハムが全国の小学3、4年生を対象にした「ホップ・ステップ・キャンプ! 野球やろうぜ! U-10 チャレンジキャンプ」の参加者を募集している。第1回は5月28、29日の両…
打者と捕手で“転がるボール奪い合い” 気まずい珍場面は「全員正しいことをした」
6日の日本ハム-ロッテ戦(札幌ドーム)で生まれた“気まずい珍場面”に、ファンが密かに注目している。本塁ベース付近に転がった打球に対し、ファウルと理解した打者とフェアと思った…
OP戦の打率トップ2が「開幕1番」抜擢 大役任されたパ6選手の現状と役割は?
開幕戦での先発出場は非常に大きな名誉となる。今回はパ・リーグ6球団で開幕戦のトップバッターを務めた選手を紹介。各選手の現状や期待される役割について掘り下げたい。地元・北海道…
「綺麗で上品なのに剛球」 神対応にも注目…大女優の“豪快1球”が100万再生超え
女優・菅野美穂さんの“上品で豪快な”始球式が、ファンの反響を呼んでいる。「パーソル パ・リーグTV」の公式YouTubeチャンネルが公開した映像は、6日時点で112万回再生…
大谷翔平、15歳当時は「もうちょっと真面目に…」 少年時代の“秘話”明かす
エンゼルスの大谷翔平投手と2014年からアドバイザリー契約を結ぶデサントが、本人が出演する「15歳の自分へ」と題したメッセージ動画を作成。大谷が中学時代を振り返り「もうちょ…
好調後藤の敬遠も「考えた」 鷹・藤本監督が守護神に託した“勝負”の思惑
ソフトバンクの開幕からの連勝が8で止まった。6日にPayPayドームで行われたオリックス戦。1点ビハインドの9回2死一、三塁で、上林が適時打を放って追いついたものの、延長1…
「並のスラッガーじゃない」 清宮の“かち上げ”豪快アーチは「天性の弾道」
日本ハムの清宮幸太郎内野手が、6日に本拠地・札幌ドームで行われたロッテ戦で今季2号ソロを放った。低めの球をかち上げ、長い滞空時間を経て右翼席に消えた一発は「すごい弾道やな柳…
“売り子のビール販売”は台湾でも好評 日本人CEOが続々打ち出す「球場改革」
2020年に台湾プロ野球界に参入した楽天モンキーズ。3年目を迎えるチームでCEOを務めるのは、日本人職員の川田喜則さんだ。NPBの楽天イーグルスで球場長を務め、スタジアムの…
“サイン違い”でも甲斐キャノン発動 動じない爆肩「送球コース完璧」「流石すぎ」
ソフトバンク・甲斐拓也捕手が自慢の強肩を披露した。しかしただ二盗を阻止しただけではない。サイン違いとみられる予想外の変化球からの完璧送球。これには「サイン違い+変化球 この…
「上には上がいた」地元のスター小学生が知る現実 “NPBジュニア”が与える刺激
各地域の少年野球界隈には、1人や2人はすでに飛び抜けた選手がいるもの。年末に毎年開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント」には、そんな実力者たちが集う。小学生世代では…
大谷翔平が開幕リアル二刀流で躍動できる理由 短縮キャンプでつかんだ揺るがぬ自信
エンゼルスの大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、史上初の「1番・投手」での開幕戦出場へ向けて最終調整を終えた。試合前に異例の3日連続ブルペン入りして21球。敵地で行われたド…
ソフトバンク、柳田悠岐は左肩腱板炎 栗原に続く離脱となれば大打撃に
ソフトバンクは6日、柳田悠岐外野手が福岡市内の病院でMRI検査を受け、左肩腱板炎と診断されたと発表した。明日以降については状態を確認して判断する。
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