戦力外→セ移籍で“変貌” 26歳が「ロマンの塊」…刻むゼロ行進「楽しみすぎる」
2度の戦力外を経験した「ハマのサブマリン」が、今年も上り調子だ。DeNAの颯投手が、オープン戦でこれまで4試合無失点。今季から登録名を「中川颯」から名前のみに変更し、気持ち…
戦力外→セ移籍で“変貌” 26歳が「ロマンの塊」…刻むゼロ行進「楽しみすぎる」
2度の戦力外を経験した「ハマのサブマリン」が、今年も上り調子だ。DeNAの颯投手が、オープン戦でこれまで4試合無失点。今季から登録名を「中川颯」から名前のみに変更し、気持ち…
「まさに大谷バブル」 開幕直前にまさかの“発表”、日本人大興奮「また争奪戦に…」
“生”でスーパースターを観戦できるかもしれない。MLB Tokyo Series広報事務局は10日、18、19日に東京ドームで行われるカブスとドジャースの開幕戦を前に、14…
ド軍&カブス、14日の公式練習チケットを販売 東京開幕への調整…異例の有料公開
練習も有料で公開される異例の注目ぶりだ。18、19日に東京ドームで行われるカブスとドジャースの開幕戦を前に、MLB Tokyo Series広報事務局は10日、東京ドームで…
デコピンに“お友達”「昨年から」 ド軍27歳の愛犬…婚約者と真美子さんも「仲良しです」
ドジャースのランドン・ナック投手は9日(日本時間10日)、アリゾナ州グレンデールの球団施設で報道陣の取材に応じ、大谷翔平投手の家族との交流を明かした。
ドラ1逸材は「侍のショート」 “長打強奪”に騒然…爆速→ダイビングが「ファンタスティック」
若さ溢れるハッスルプレーだ。DeNA・森敬斗内野手が9日に京セラドームで行われたオリックスとのオープン戦でスーパープレーを披露。「ファンタスティック」「ものすごいプレー」と…
「歴史的貧打すぎる」4日間続く“ゼロの悪夢” 主力も打率0割台…広島の深刻問題
深刻な得点力不足に陥っている。広島は9日、マツダスタジアムで行われたヤクルトとのオープン戦に0-4敗れ、3連敗となった。オープン戦とはいえ、ここまで30イニング連続無得点と…
沖縄生まれの母へ「真っ先に電話した」 ド軍26歳が歓喜のMLB昇格、日本で誓う親孝行
日本生まれの母のために――。ドジャースとマイナー契約のマット・サウアー投手は3月18、19日に東京ドームで行われるカブスとの開幕2連戦の切符を勝ち取り、柔和な笑みを浮かべた…
打率.192のド軍“逸材”が「韓国プロ野球に大きな影響」 成功例なし、想像以上のレベル差
1か月前の“予言”が的中した格好となった。韓国プロ野球(KBO)からドジャースに移籍した“韓国の逸材”金慧成(キム・ヘソン)内野手は今春、26打数5安打の打率.192、長打…
甲子園に帰ってきた懐かしの風景が「うれしくて泣ける」 6年ぶり“復活”にSNS歓喜
9日に甲子園で行われた阪神-巨人のオープン戦で、ジェット風船が“復活”した。新型コロナ禍の影響で2020年以降禁止されていた名物演出だけに、ファンは「やっぱり最高! うれし…
“ムキムキ”新人を「2位で獲れたの不思議」 侍J右腕撃ち&果敢走塁「3割打てそうな体」
西武のドラフト2位・渡部聖弥外野手(大商大)が、9日に草薙球場で行われた楽天とのオープン戦で2本の適時打を放った。鍛え上げられた体から逆方向に鋭い打球を飛ばし、ファンが「ホ…
菅野智之が手応え感じた「信頼に繋がる」1球 7イニング連続無失点の快進撃
オリオールズの菅野智之投手が9日(日本時間10日)、フロリダ州サラソタで行われたツインズ戦に先発し、3回無安打無失点、5奪三振と好投。オリオールズは4-3で勝利し、菅野はオ…
レイズに球団売却の圧力、米報道 複数の買収候補の名も…ハリケーン被災に続く受難
MLBコミッショナーのロブ・マンフレッド氏らが、レイズに球団売却を迫っていると、米メディア「ジ・アスレチック」が9日(日本時間10日)に伝えた。
元ド軍有望株が「もう終わってしまった」 相次ぐ負傷者に米嘆き「代償払うことに」
ドジャースの有望株が、開幕前に今シーズン終了の見通しとなった。昨季のポストシーズンでも登板したマイケル・グローブ投手が右肩の手術を受け、今季中の復帰が絶望になったと、米メデ…
ヤンキース激震…477億円男がTJ手術か 米記者報道、昨秋PSで5試合登板
2023年にサイ・ヤング賞に輝いたヤンキースのゲリット・コール投手が2度目のトミー・ジョン手術を勧められたと9日(日本時間10日)、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック…
巨人22歳の止まらぬ.364 覚醒に阿部監督も拍手…定位置奪取へX期待「使いたいよね」
巨人の中山礼都内野手が、9日に甲子園で行われた阪神とのオープン戦でマルチ安打をマークした。オープン戦の打率は.364。レギュラー獲りへ猛アピールする22歳に、ファンは「礼都…
21歳左腕が衝撃156キロ「どうやって打つんだよ」 ブレーク必至の逸材が「バケモン」
西武の羽田慎之介投手が9日、草薙球場で行われた楽天とのオープン戦に登板。最速156キロをマークするなど1回を3者凡退に封じた。3月上旬にして21歳が見せた投球は「常時155…
コーチへも“苦言”「言い続けます」 波留敏夫2軍監督が目指す「慣れの払拭」
オリックス・波留敏夫2軍監督が「慣れの払拭」と「勝ちにこだわる」をテーマに掲げ、春季教育リーグやウエスタン・リーグ公式戦などの試合に臨む。「育成選手が試合に出ていこうが『勝…
投手・大谷翔平はいつ復帰? ロバーツ監督が言及「最も大事なのは終盤戦」
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は9日(日本時間10日)、アリゾナ州グレンデールで行われたアスレチックスとのオープン戦後に報道陣の取材に応じた。スプリングトレーニング中の投…
甲子園に降臨した美女が「可愛すぎる」 ポニテ&ミニスカふわり一投「世界に見つかった」
タレントのせきぐちりささんが8日、甲子園で行われた阪神-DeNA戦のセレモニアルピッチに登場した。縦縞の阪神のホームユニと白のミニスカートで姿を見せると、豪快な投球を披露。…
面倒な“車出し”不要「来なくて大丈夫」 地域愛育み20年…親の負担減らす専用バス
学童野球は試合や遠征で遠方まで移動することも多く、保護者がグラウンドまで送迎したり、駐車場のスペースが限られていれば、配車当番を決めて子どもたちを乗せ合うチームも多いだろう…
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