鈴木誠也は「自分の足を殴っていた」 盟友・丸も仰天…スターへの成長導いた“本能”
久しぶりに名コンビが復活した。カブス・鈴木誠也外野手と巨人・丸佳浩外野手は9日、アシックスジャパンが都内で開催した「FANGトークショー&キャッチボールイベント」に出演。直…
鈴木誠也は「自分の足を殴っていた」 盟友・丸も仰天…スターへの成長導いた“本能”
久しぶりに名コンビが復活した。カブス・鈴木誠也外野手と巨人・丸佳浩外野手は9日、アシックスジャパンが都内で開催した「FANGトークショー&キャッチボールイベント」に出演。直…
現役ドラフトで“覚醒”選手が生まれる理由 指導者変更が転機に…新天地がもたらす変化
出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化することを目的とするNPB「現役ドラフト」が8日に開催され、初めて実施された昨年と同じく、各球団1人ずつ計12人の移籍が決まった。昨年…
現役ドラフトから「抑え務める可能性ある」 専門家が分析…“期待値トップ級”右腕
出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化することを目的とする「現役ドラフト」が8日に開催された。現役時代にヤクルト、日本ハム、阪神、横浜(現DeNA)の4球団で計21年間捕手…
GMからの言葉は「全部忘れた」 重苦しい雰囲気…西武の4番候補が“失態”
今季35試合で4番を務めた西武・渡部健人内野手が1日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、400万円増の年俸1600万円(金額は推定、以下同)でサインした。176センチ…
メジャー移籍に「意地悪はしません」 平良に高橋、志望者続々…西武が示すスタンス
西武の平良海馬投手は1日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、8000万円増の年俸2億5000万円(金額は推定)でサインした。中継ぎから念願の先発へ転向し1年目の今季、…
西武の呉念庭が退団、会見で号泣 故郷台湾でプレー継続へ「本当に寂しい」
プロ8年目で30歳の西武・呉念庭内野手が1日、自由契約選手として公示された。所沢市の球団事務所で会見し、西武を退団して故郷・台湾のプロ野球(CPBL)で現役を続ける意向を明…
西武・金子は減額制限超え「お金はもういい」 1.2億円から5600万円減…来季は単年契約
西武の金子侑司外野手は1日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季の1億2600万円から野球協約の減額制限(年俸1億円超は40%)以上のダウンでサインした。4年契約…
西武平良は8000万円増の2.5億円「妥当かな」 納得の一発サイン…“異例のお願い”も
先発転向1年目の西武・平良海馬投手が1日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、8000万円増の来季年俸2億5000万円(金額は推定)でサイン。「妥当かなと思います」と納…
GG賞表彰式の“主役”楽天辰己 源田も近本も驚愕…控室で語っていた「まだ仕込みある」
今年度の「三井ゴールデン・グラブ賞」の表彰式が11月30日に都内のホテルで行われ、断トツで注目を集めたのが、3年連続3度目の受賞となった楽天・辰己涼介外野手だ。白のスーツの…
100試合以下で栄誉…併用性で減った“正捕手”の存在 GG賞で浮き彫り、変わった球界の常識
今年度の「三井ゴールデン・グラブ賞」表彰式が11月30日、都内のホテルで行われた。捕手部門ではセ・リーグは阪神・坂本誠志郎捕手、パ・リーグはオリックス・若月健矢捕手がともに…
夢途切れた仲間の失意「引退する」 チーム解体の危機も…憧れの聖地で“最後の一戦”
2020年に新型コロナウイルスの感染拡大で、夏の甲子園大会が戦後初めて中止となってから3年。当時高3だった球児たちが甲子園球場に集結し、29日から3日間「あの夏を取り戻せ~…
曖昧な記憶…覚えているのは「絶望しかない」 3年の時を経て辿り着いた“聖地”
2020年に新型コロナウイルスの感染拡大で、夏の甲子園大会が戦後初めて中止となってから3年。当時高3だった球児たちが甲子園球場に集結し、29日から3日間「あの夏を取り戻せ~…
古田敦也氏も感服「大人は無理と感じるかも」 3年前の忘れ物…叶えた悲願の“甲子園”
2020年に新型コロナウイルスの感染拡大で、夏の甲子園大会が戦後初めて中止となってから3年。当時高3だった球児たちが甲子園球場に集まり、29日から3日間「あの夏を取り戻せ~…
甲子園中止の悲劇は「どうして自分たち」 抗えぬ“運命”超えて「もう1度野球やろう」
失われた夏にけりをつける──。2020年に新型コロナウイルスの感染拡大で、夏の甲子園大会が戦後初めて中止となってから3年。当時高3だった球児たちが甲子園に集結し、今月29日…
ありがちな「球をしっかり見て」の落とし穴 名コーチが説く打撃向上への“最短距離”
誰もがわかっているようでいて、なかなか理解されていないのが「体幹」という言葉だ。体幹トレーニングは、本当に野球がうまくなる上で必須なのだろうか。Full-Countでは小・…
創部初勝利は「僕らだったかも」 甲子園を奪われ不完全燃焼…主将が今も抱える無念
今年の夏、春夏合わせて通算4度目の出場にして甲子園初白星を挙げたのが、北海道のクラーク記念国際高。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大で夏の甲子園大会が戦後初めて中止となっ…
定説覆す“殻を破る”秘訣 日本一チーム指導者も体験…練習通りは「たいてい負ける」
「練習でできないことを、試合でできるわけがない」は、指導者なら誰でも口にしそうな言葉である。ところが、トレーニングコーチの塩多雅矢氏は逆だ。Full-Countでは少年野球…
忘れない戦力外…新大阪で鳴った電話「必死でした」 有利な再就職先に、再び交わった運命
来季からNPB2軍のイースタン・リーグに新規参加することが内定しているオイシックス新潟アルビレックスBCが20日、ハードオフエコスタジアム新潟でトライアウトを実施した。今季…
3年で戦力外も…消えぬ闘志「もう1回戻りたい」 21歳大砲が探るNPBへの“最短ルート”
来季からNPB2軍のイースタン・リーグに新規参加することが内定しているオイシックス新潟アルビレックスBCが20日、新潟市の「ハードオフエコスタジアム新潟」でトライアウトを…
侍20歳はなぜ打たれない? 狙っても「前に飛ばない」、打者制圧する“異質”な武器
「カーネクスト アジアプロ野球チャンピオンシップ 2023」の決勝戦が19日に東京ドームで行われ、野球日本代表「侍ジャパン」は韓国に延長10回タイブレークの末、4-3でサヨ…
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