西武、7連勝で首位キープ 森が7号ソロ含む猛打賞、特大一発に「一番会心」
西武、7連勝で首位キープ 森が7号ソロ含む猛打賞、特大一発に「一番会心」
西武・中村が今季2度目の“おかわり弾”
西武・中村剛也内野手が6日、オリックス戦で今季2度目の“おかわり弾”を放ち、チームトップの8本塁打に伸ばした。
決勝3点打で後輩の森と勝利に導いた中村 「そろそろホームラン打ちます」
西武が大阪桐蔭高出身者の活躍でオリックスに競り勝った。高卒2年目の6番・森友哉が先制ソロを含む3安打2打点をマークすると、4番・中村剛也は決勝の3点タイムリー。3番・浅村も…
記録よりも危機感 “9連続K”西武岩尾のシンデレラストーリー
「開幕投手は岩尾だ」。キャンプのころ、西武の田辺監督は開幕投手の話題が上がると、そう言って笑っていた。
西武・秋山翔吾がひとり親家庭への支援活動を開始 主催試合に招待
西武は1日、秋山翔吾外野手が5月から社会貢献活動の一環として、ひとり親家庭への支援活動を行うことを発表した。
西武がシーソーゲームを制す ソフトバンクとの直接対決に勝ち2位浮上
26日にヤフオクドームで行われたソフトバンク-西武の1戦は、シーソーゲームの末に西武が9-7で勝利し、2位に浮上した。
圧倒的な打力でDH起用が続く19歳 西武は「捕手・森」をどう育てるべき?
高卒2年目の森友哉捕手が、西武で欠かせない選手となっている。ここまで打率2割9分3厘、3本塁打、11打点。その実力は数字にハッキリと表れている。ただ、議論の的となっているの…
理想はジーター&カノー? 西武・栗山が描く新たな2番像とは
西武のクリーンアップの破壊力は12球団随一だ。13年打点王の3番浅村、本塁打王5度の4番中村、昨季来日1年目で中村とともにホームランキングに輝いた5番メヒアが形成する。だが…
西武が「LIONS GIRLS FES」の開催を発表 スペシャルゲストは……?
西武が10日、6月13日のヤクルト戦(西武プリンスドーム)で「LIONS GIRLS FES 2015 supported by TGC Night」を開催することを発表し…
巨人・阿部に続く存在は? 「球界NO1捕手」の称号を引き継ぐのは誰だ
阿部が再び一塁に戻る時、その称号を引き継ぐ選手は誰なのか。
広島新加入のシャーホルツは活躍できる? 新外国人野手の可能性を探る
今シーズン日本にやってきた新外国人野手は8人。彼らのスタイルを来日以前のスタッツから確認してみよう。
西武・中村、“アベック弾”&”おかわり弾”で2打席連続ホームラン
昨季の本塁打王、西武の中村剛也内野手が2日、コボスタ宮城での楽天戦で今季1、2号本塁打を放った。
OP戦打率は過去10年でトップ 西武秋山が挑む“ジンクス”の壁
プロ5年目を迎える男は今春のOP戦で打ちまくった。打率4割5分9厘のハイアベレージ。この数字は過去10年の「OP戦首位打者」の中でもトップだ。
新外国人投手の期待度 ジョンソンは広島にフィットする投球スタイル?
今年NPBにやってきた新外国人選手に関する分析の後編では、主に米国でプレーしていた投手の活躍を予想していきたい。
今季の新外国人投手の期待度は? 大器の片鱗を感じさせる西武の郭俊麟
ここ数年大物選手の来日が続いたこともあって、今年NPBにやってきた新外国人選手には小粒な印象を受ける。しかし、ビッグネームは少ないが個性派ぞろいではある。彼らの活躍を記録に…
【パ×Full-Count】今年も人気アニメとコラボ なぜ西武はアニメ界とタッグを組むのか
毎年、人気の高いアニメとコラボレーションイベントを行い、大きな話題となっている埼玉西武ライオンズ。今季も開幕シリーズで「ダイヤのA」とのコラボが決まっており、29日のオリッ…
松坂の投球はメジャー8年でどう変化? OP戦3度の登板で見えた課題と可能性
9年ぶりに日本球界に復帰したソフトバンクの松坂大輔投手(34)。日本を離れている8年で彼の投球はどう変化したのか。オープン戦3度目の登板となった17日のロッテ戦(ヤフオクド…
インフルエンザでプラン“白紙”の松坂 公式戦初登板の“Xデー”はいつ?
残念なニュースが飛び込んできた。9年ぶりに日本球界に復帰した松坂大輔投手が18日、まさかのアクシデントに襲われたのだ。
松坂、完全復活の兆し 初回4連打で3失点も2回以降はノーヒットの快投
ソフトバンクの松坂大輔投手が17日、本拠地ヤフオクドームでのロッテ戦でオープン戦3度目の先発マウンドに上がった。この日は初回を除いて結果、内容ともに会心の投球。最速は145…
松坂、2度目の実戦登板は大誤算 極寒の天候によって生じた「恐怖心」
寒すぎて、酷すぎた。ソフトバンクの松坂大輔投手(34)の2度目の実戦登板のことだ。