イチロー氏を引き寄せた日本人の“ポケットマネー” 争奪戦だったマ軍移籍の舞台裏
日米通算4367安打を誇るイチロー氏(現マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクター)のメジャー移籍時の秘話が話題になっている。吉田正尚外野手を5年9000万ドル(約118…
イチロー氏を引き寄せた日本人の“ポケットマネー” 争奪戦だったマ軍移籍の舞台裏
日米通算4367安打を誇るイチロー氏(現マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクター)のメジャー移籍時の秘話が話題になっている。吉田正尚外野手を5年9000万ドル(約118…
大谷翔平vsトラウトだけじゃない…WBCで絶対実現してほしい“史上最高の対決”
3月に開催される「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」では、世界のトッププレーヤーたちの対決にも注目が集まる。米老舗メディア「スポーティング・ニュース」では「我々…
日体大が2023年度の合格者37人を発表 U-18から2選手…大阪桐蔭など強豪校出身ズラリ
首都大学野球連盟に所属する日体大は9日、2023年度の入試合格者一覧を発表した。U-18に選出された選手や、大阪桐蔭、横浜など強豪校出身選手の名前が多く並んだ。
メジャー最速の“爆肩”は「やっぱ本物」 ひょい投げでも走者絶望「守備で金取れる」
中日の新外国人、アリスティデス・アキーノ外野手が見せた“爆肩送球”にファンの驚きが集まっている。右翼の定位置から軽く投げたボールはグンと伸び本塁へ。制球も抜群で、突入しよう…
指名漏れ、戦力外…苦しむ大阪桐蔭「最強世代」 春夏連覇から4年、波乱万丈の現在地
甲子園春夏連覇から4年、大阪桐蔭の「最強世代」が波乱万丈の1年を過ごした。高卒でプロに進んだ根尾昂、藤原恭大らは試行錯誤の年に。今季は同世代の大卒選手たちが入ってくることか…
WBC大量12人選出は“不公平” 超金満メッツ…指揮官の危惧「プレー機会ないと最悪」
6年ぶりに行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、メジャーリーガーがチームを離れ、国の名誉を背負って戦う。ここで問題となるのが、選ばれる選手が多い球団とそ…
憎き球団に捨て台詞「162敗するといい」 9年後の古巣復帰に賛否「ふざけるな」
勝負強い打撃で人気を誇った名選手で、現在はイスラエル代表監督も務めるイアン・キンズラー氏の「過去の発言」に注目が集まっている。レンジャーズは6日(日本時間7日)、OBのキン…
WBC米国代表に「超豪華メンバー」集まった理由 MVPが使った”驚愕の勧誘法”
3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で豪華メンバーを集めた米国代表が、驚きの“勧誘法”を使っていたことが明らかになった。昨季のナ・リーグMVPに輝いた…
暗黙のルール破りと批判も「私に責任ない」 金満オーナー反論「野球には格差が存在」
一流選手の獲得にお金を使うことは決して悪いことじゃない。メッツの大富豪スティーブ・コーエンオーナーは他球団のオーナーたちから不満や不平が出ていることについて反論した。米メデ…
大谷翔平はまだ「ポテンシャルの半分」 名投手が確信するワケ「デグロム級になる」
エンゼルスの大谷翔平投手は昨季、打者として34本塁打95打点、投手として15勝9敗という驚異的な成績を残した。ただ、米国ではこの数字も通過点で、さらに成長できるという見方が…
鷹ドラ1の大変身に「びっくり」 直球だけで打者制圧…小久保2軍監督「見たことない」
ドラフト1位でソフトバンクに入団し2年目を迎える風間球打投手が8日、B組のフリー打撃に登板した。全て真っすぐの38球を投げ、前に飛ばされたのはわずか2球。見守った小久保裕紀…
163キロ投げたドラ1韓国人、いきなり「懲戒処分」 SNS大炎上…チーム練習禁止&罰金
昨秋、米国で行われたU-18ワールドカップで、時速101マイル(約162.5キロ)の剛球を投げたと話題になった韓国の右腕、キム・ソヒョン投手がプロ入り直後のキャンプでいきな…
首をかしげる赤い稲妻 “サイン盗み”も一蹴…松坂大輔の逆球作戦が「えげつない」
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開幕まで1か月に迫った。WBC公式ツイッターでは連日、名勝負や好プレーが取り上げられているが、第1回、第2回と侍ジャパンを連覇…
450億円男の悲哀「寂しかった」 禁止薬物で出場停止…テレビ越しに見た仲間の躍動
今ごろはメジャーを代表するスターになっていたはずだったのに……。禁止薬物の使用で出場停止処分を受けているパドレスのフェルナンド・タティスJr.内野手が、今シーズンの逆襲へ決…
清宮幸太郎の英語は「レベル高い」 加藤豪将“先生”絶賛…見せた隠れたポテンシャル
日本ハムの加藤豪将内野手が“先生”となった。米国生まれ米国育ちで日本語よりも英語の方が得意。名護キャンプ第2クール初日のこの日は、練習中に日本人選手らに英語を教える場面も……
元巨人イ・スンヨプが見た日本野球「韓国よりも上」 ダメ助っ人が失敗ではない理由
ロッテ、巨人、オリックスで計8年間プレーし、NPBでは通算159本塁打を記録したイ・スンヨプ氏は、今季から韓国プロ野球・斗山ベアーズの監督に就任した。同チームには昨季まで2…
WBC期間の“空白”を狙うオリ有望株 中嶋マジック発動…エース不在でも盤石布陣
昨季はリーグ2連覇&26年ぶり日本一に輝いたオリックス。3連覇と2年連続の日本一を狙う今季は、春先にWBCが開催される関係もあり“新戦力”の台頭が待ち遠しい。侍ジャパンには…
東大と名古屋大の“秀才右腕”が社会人強豪へ 無念のドラフト指名なしも野球継続
昨秋のプロ野球ドラフト会議では、各地の国立大学からプロ志望届を提出した“秀才投手”達の進路も注目された。ただ指名を受けたのは、京大から育成ドラフト7位でソフトバンクへ進んだ…
なぜ新助っ人は1度もブルペン入りせず? 独特な感覚…開幕戦は「完璧な状態を約束」
ソフトバンクのロベルト・オスナ投手が、春季キャンプでまだ1度もブルペン入りしていない。28歳の誕生日を迎えた7日に取材に応じ、その理由を問われると「自分のプランは持っていま…
プロ指名漏れの実力者が続々…152キロ右腕、大学ジャパンの二塁手が名門・東芝へ
社会人野球を統括する日本野球連盟は7日、3月6日に開幕する東京スポニチ大会に参加する各チームの新人選手を発表した。都市対抗野球で7回の優勝を誇る東芝には、最速152キロの直…
KEYWORD