セ・リーグは「2強」がV争い? 試合数減で中日が強くなる? 元捕手の順位予想は
かつてない異例ずくめのペナントレースが、19日に幕を開ける。現役時代にヤクルト、日本ハム、阪神、横浜の4球団で捕手としてプレーし、2017年から2年間ヤクルトでバッテリーコ…
セ・リーグは「2強」がV争い? 試合数減で中日が強くなる? 元捕手の順位予想は
かつてない異例ずくめのペナントレースが、19日に幕を開ける。現役時代にヤクルト、日本ハム、阪神、横浜の4球団で捕手としてプレーし、2017年から2年間ヤクルトでバッテリーコ…
斉藤和巳氏、ホークスに太鼓判も日ハムが「不気味」 混セは中日に投手王国復活の予感
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、今季開幕が延期されていた日本プロ野球。緊急事態宣言が解除され、6月19日に待望の開幕を迎えることになった。自主練習で体力と技術を磨い…
ノーノー達成後の“ひと言”に感じた井川慶の凄み…女房役が語る16年前の快挙秘話
マウンドに立つ長髪左腕の姿を、今でも生々しく覚えている。16年前、阪神不動のエースだった井川慶投手は、広島市民球場での広島戦でノーヒットノーランを達成。その試合でマスクをか…
特別ルールのベンチ入り26人がリーグVのカギに?「救援陣をどう構築するか」
【林昌範の目】 林昌範です。今月19日にプロ野球がいよいよ開幕しますね。新型コロナウイルスの感染拡大で3か月も開幕が延期になったので楽しみにされているファンの方も多いと思い…
痛みの恐怖心を取り除くには? 元阪神、ヤクルト捕手が指南する“目をつぶらない方法”
捕球時にどうしても目を開けていられないーー。そんな悩みを持つ小中学生たちもいるはず。Full-Count YouTubeで配信している野球授業「プロが教えるキャッチャーの練…
120試合制の今季は「選手層の厚いチームが有利」!? 専門家が分析する鍵は…
プロ野球は6月19日に開幕することが決まった。今年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で3月にシーズンをスタートすることができず、交流戦やオールスターもすでに中止が決定。通…
ワンバウンドの球は「呼吸」で止める! 元プロ捕手が独自の“ワザ”を伝授
球の後逸は、捕手として最も避けたいところ。Full-Count YouTubeで配信している野球授業の「プロが教えるキャッチャーの練習法」では、第4弾として「ワンバウンドの…
【林昌範の目】中止決定した甲子園の代替大会開催を熱望「全てのスポーツで検討を」
東京など5都道県に出されていた新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言が25日に全面解除されましたが、日常生活を取り戻すのはまだまだ時間がかかると思います。コロナは完…
「辞めていた可能性もある」 沢村賞2度・斉藤和巳氏を投手に導いた恩師の言葉
本来ならば大好きな野球にファンも選手も没頭しているはずだった。しかし、各カテゴリーで開幕の延期や大会の中止が相次ぎ、見られない日々が続く。Full-Countでは選手や文化…
元鷹エース斉藤氏、甲子園中止で救済呼びかけ プロアマ規定は「今の子供達には全く関係ない」
元ソフトバンクの斉藤和巳氏が20日、自身のツイッターを更新。この日決まった、夏の甲子園中止を受け「大昔から続くプロアマの垣根なんて、今の子供達には全く関係ない」と、野球界の…
清原和博氏は繊細で素直な男だった 元巨人スコアラーが見たベンチ裏の番長
巨人のスコアラーを22年間務め、2009年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2回大会では侍ジャパンのチーフスコアラーとして世界一に貢献した三井康浩氏が、巨人のス…
最近よく聞く「フレーミング」とは? 「正しい認識を…」元プロ捕手が解説
Full-Count YouTubeで配信している野球授業の「プロが教えるキャッチャーの練習法」。ミットの構え方から送球時のステップまで指導した2本の動画に加え、番外編では…
【#今こそひとつに】元鷹・斉藤和巳氏、コロナ禍で配達員の笑顔に感じる「ふとした幸せ」
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
住宅街を騒つかせた高橋由伸の“早朝練習” 名スコアラーが明かす二人三脚の現役時代
巨人のスコアラーを22年間務め、2009年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2回大会では侍ジャパンのチーフスコアラーとして世界一奪取に貢献した三井康浩氏が、か…
球の握り替え上達法はミットの使い方にあった 元プロ捕手が教える少年野球
捕った次は投げる! Full-Count YouTubeで配信している野球授業の「プロが教えるキャッチャーの練習法」。第1回の「構え方・ミットの使い方」に続き、第2回は「球…
【#今こそひとつに】「批判からは何も生まれない」―元オリ森脇氏がコロナ禍で伝えたい思い
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地で「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者や社会のインフラを支える人々は、見えな…
投手の信頼を得られる捕手の構え方とは? 元プロ捕手が体現する「猫背」の理由
どうすれば捕手としてレベルアップできるのか――。そんな球児たちの疑問に答えるべく、Full-Count YouTubeで配信している「野球授業」では、元プロ選手が捕手の練習…
中村紀洋氏、名前入りバット&グラブ盗まれた オークション出品狙いか
近鉄などで活躍し、現在は静岡・浜松開誠館高の非常勤コーチを務めている中村紀洋氏が1日、自身のネーム入りのバット、グラブを盗まれたことを明かした。
元NPB選手&コーチ経験者が伝える“捕手の神髄” 自宅で出来るレベルアップ術とは?
汗をかいて思いきり白球を追える日は、まだ戻ってこない。新型コロナウイルス感染拡大の影響で学校は臨時休校となり、多くの球児たちは「おうち時間」を過ごしている。もどかしい気持ち…
昨季ファーム最多勝、DeNAの新星は「魅力的なピッチング」 元捕手が期待する右腕とは
19年はリーグ2位で球団史上初となる本拠地でのクライマックスシリーズ(CS)を戦ったDeNA。今季の優勝を目指すチームの課題として、MLBレイズへ移籍した筒香嘉智外野手の穴…