【中村紀洋の目】中日2軍は宝の山 キャンプを取材して惚れ込んだ3選手は…
中村紀洋です。スポーツ専門放送局「J SPORTS」の解説の仕事で21日から中日の春季キャンプを取材させていただきました。今回は1軍キャンプでなく、こちらの希望で2軍キャン…
【中村紀洋の目】中日2軍は宝の山 キャンプを取材して惚れ込んだ3選手は…
中村紀洋です。スポーツ専門放送局「J SPORTS」の解説の仕事で21日から中日の春季キャンプを取材させていただきました。今回は1軍キャンプでなく、こちらの希望で2軍キャン…
【田中浩康の目】「開幕スタメンが楽しみ」DeNA、熾烈な争いで増す攻撃の幅
ヤクルト、DeNAでプレーし、昨年限りで現役を引退した田中浩康氏が、26日のヤクルトに続き、27日はDeNAの春季キャンプを訪問した。昨季までプレーした古巣だが、さらに激化…
【田中浩康の目】「スケールの大きさを感じる」―2年目外野手、ヤクルト塩見の魅力とは?
ヤクルト、DeNAでプレーし、昨年限りで現役を引退した田中浩康氏が古巣・ヤクルトの春季キャンプを訪問。沖縄最終日となった26日の練習試合・日本ハム戦(浦添)をチェックした。…
【中村紀洋の目】中日の春季キャンプで最も驚かされた選手とは… 故障の根尾は我慢が重要
スポーツ専門放送局「J SPORTS」の解説の仕事で21日から中日の春季キャンプを取材させていただいています。スーツ姿でキャンプ地に行くのは初めてなので不思議な感覚でしたね…
【林昌範の目】根尾、藤原、小園… スコアラーが新加入の選手を分析する注目点とは
春季キャンプも各球団で実戦に入ってきました。スポーツニュースでも今年のキャンプ特集では例年以上に新人選手に注目が集まっています。特に高卒ルーキーの中日・根尾昂内野手、ロッテ…
【中村紀洋の目】「プロの凄さ」が分かる「足の運び」 現役で守備が上手いと感じるのは西武源田
2月1日から春季キャンプが始まりました。プロ野球選手は自主トレから自分を追い込んでいますが、ユニフォームを身にまとうとまた一段と気持ちが引き締まります。
【林昌範の目】筒香の姿勢は素晴らしい 野球人口の拡大、未来…野球離れを防ぐためには?
先日、DeNAの筒香嘉智選手が外国特派員協会で開いた会見は大きな反響を呼びました。勝利至上主義が子供たちの怪我につながっていることを指摘し、改善策としてリーグ戦の導入や球数…
【森脇浩司氏の目】根尾、京田の遊撃サバイバル 「こんな興味深いポジション争いはない」
プロ野球は2月に突入し、いよいよ今シーズンを占う春季キャンプがスタートした。スター選手の移籍、新外国人、そしてプロの扉を叩いたルーキーたちがどのような姿を見せるのか。今回は…
「MLBに行きたい」― マーリンズ・パークで一発を放った21歳捕手が抱く壮大な夢
近年、野球選手としての在り方は日々変化しつつある。日本のプロ野球でキャリアを積む者もいれば海外でのプレーを模索する者もおり、キャリアの積み方はそれぞれだ。
DeNA今永昇太が豪州で捨てたフォームの迷い、手に入れた新たな感覚と視点
2018年を振り返る時、DeNA今永昇太は「すごく恥ずかしい経験」と話す。その理由は「1軍で使ってくれた恩を結果で返せなかった」からだ。3年目の昨季は、23試合に登板し(1…
【林昌範の目】 野球だけじゃない…プロ野球ルーキーたちのグラウンド外の苦労とは?
プロ野球選手はつかの間の休息を終え、来季に向けて自主トレをスタートしていますね。一人で黙々と練習する選手、他球団の一流選手と合同で練習して技術を習得しようとする選手など動き…
【中村紀洋の目】プロ入りした高卒ルーキーたち、木製バットにどう対応すればいい?
新年あけましておめでとうございます。今年も「N's method」で高校生、中学生、小学生と子供たちを中心に教えることを中心に活動していきたいと考えています。
中日平田が開いた“新境地” 山崎武司氏「本塁打の少なさを気にする必要ない」
中日の平田良介外野手にとって、昨季はプロ13年目にして最高のシーズンとなった。自己最多138試合に出場し、リーグ3位の打率.329、9本塁打、55打点。自身初のゴールデング…
【林昌範の目】西武は連覇の可能性も十分「内海加入」による計り知れない“プラスアルファ”
あけましておめでとうございます。今年も読者の皆さんに少しでも興味を持っていただけるような記事を書けるように頑張りたいと思います。何卒宜しくお願い致します。
【中村紀洋の目】野球をうまくなりたい子供たちへ―「上達するために最も大事なことは…」
新年を迎えました。1年間はあっという間ですね。昨年は「N’s method」で活動する機会が増えました。子供たちに野球を教えることで僕もたくさんのことを学ばせていただきまし…
【林昌範の目】日ハムの来季キーマンは“意外”な選手? 「攻守で非常にポテンシャルが高い」
選手たちはオフシーズンに入りましたが、来季への戦いはすでに始まっています。どの球団も来年に向けての戦力整備を着々と進めています。今年は補強に大きく動いてるチームと現有戦力の…
【中村紀洋の目】オフはやみくもにバットを振っても意味がない 野球から離れる時間も大事
シーズンオフになり、契約更改の時期になりました。これから選手たちは球団行事などイベントに参加する時もあると思いますが、心身を充電するオフに入ります。野球をしている時間も大事…
【林昌範の目】巨人だけじゃない…主力が大量退団のオリックスも生まれ変わるチャンス
12月に入り、各球団の来季構想も着々と進んできました。選手たちはこの時期になると、シーズン中以上に新聞やネットニュースでプロ野球の情報に目を止めます。やはりどの選手も「自分…
巨人史上最強助っ人が明かした、「違うリーグで対戦しなくてよかった」投手
巨人史上最強の助っ人と称されるウォーレン・クロマティ氏。1984年に加入すると首位打者、MVP、ベストナインなど数々のタイトルを獲得する大活躍を見せた。
【中村紀洋の目】プロに入れば指名順位は関係ない 高卒入団で大成した選手の共通点とは
ドラフト会議を終え、将来を嘱望される選手たちが各球団に入団しました。今年の春夏甲子園連覇を達成した大阪桐蔭・根尾昂選手、藤原恭大選手、報徳学園・小園海斗選手らドラフト1位で…