MLB歴代最高ユニは? 王道のTOP2より目を引く3位は「大胆で球史に残るデザイン」
野球の“戦闘服”であるユニホーム。伝統を守り続けるチームもあれば、斬新なものにトライすることも。米スポーツ局「ESPN」は、MLB“歴代最高ユニホーム20傑”を選定。ドジャ…
MLB歴代最高ユニは? 王道のTOP2より目を引く3位は「大胆で球史に残るデザイン」
野球の“戦闘服”であるユニホーム。伝統を守り続けるチームもあれば、斬新なものにトライすることも。米スポーツ局「ESPN」は、MLB“歴代最高ユニホーム20傑”を選定。ドジャ…
オリ山本由伸の魔球は「世界で最もユニーク」 米投球分析家が注目する“違い”
昨季投手タイトルを独占したオリックス・山本由伸投手の“武器”に、人気の投球分析家が注目している。「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られるロブ・フリードマン氏は「世界で最もユ…
大谷翔平はゲーム予告映像でも“主役” 二刀流の忠実再現に「もはや本物」
エンゼルスの大谷翔平投手がカバーアスリートを務めることで話題になった野球ゲームソフト「MLB The Show 22」(4月5日発売)の予告映像がゲーム公式ツイッターで公開…
マネーボール“申し子”ジアンビ弟が47歳で死去 米メディア追悼「伝説は死なない」
元アスレチックス外野手のジェレミー・ジアンビ氏が米カリフォルニア州の実家で亡くなったと地元紙サンフランシスコ・クロニクルのジャイアンツ番スーザン・スラッサー記者が伝えた。4…
牧田和久が活路見出す“魔球” 揺れて落ちる軌道で「打者の反応を見たい」
昨オフに楽天から自由契約となっている牧田和久投手は、今も無所属のまま自主トレを継続している。4、5勤1休のスケジュールで汗を流す中で新たな勝負球に着手している。アンダースロ…
田澤純一が感謝する松坂大輔との出会い 引退試合で感じた“去り際の美学”
2021年のシーズンをもって“平成の怪物”松坂大輔氏がユニホームを脱いだ。横浜高校時代からスーパースターとして突っ走ってきた右腕は、引退するその日まで数多くの人々に影響を与…
突如マッチョ化した選手に注がれる“疑惑の目” 薬物検査ストップでも影響なし?
ロックアウトの影響で、例年オフ期間にも行われていた薬物検査がストップしているメジャーリーグ。歯止めが効かない状況の中、スプリングトレーニングが始まってみたら筋骨隆々になった…
メジャー予備軍が豊富な球団は? 米メディアが分析、ド軍は昨年10位から急上昇
メジャーリーグ各球団の傘下には、将来有望な若手選手らが腕を磨いている。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」では、全30球団の「ファームランキング」を掲載。キース・ロー…
元巨人助っ人が“成功例” エンゼルス期待の22歳は「本塁打7倍増」の予感も
エンゼルスの22歳ジョー・アデル外野手に、今季ブレークの期待が高まっている。米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・レポート」では、本塁打の大幅増が予想される選手としてピック…
前DeNA乙坂ら“NPB戦士”が新天地求めたメキシカンL メジャー153発の大物も参戦
メジャー通算1279安打、153本塁打を誇るパブロ・サンドバル内野手が、メキシカンリーグの「モンクローバ・スティーラーズ(スペイン語名:アセレロス・デ・モンクローバ」と契約…
エンゼルスにノーノー左腕は「ピッタリはまる」 米メディアが“単年契約”進言する訳
大リーグ機構と選手会の交渉がまとまらず、昨年12月から続くメジャーリーグのロックアウト。移籍市場が凍結され、スプリングトレーニングの延期→短縮も現実味を帯びてきているが、米…
若きジーター氏救った恩人、元ヤンキース外野手のウィリアムズさんが55歳で死去
ヤンキースなどで14年間プレーした元外野手のジェラルド・ウィリアムズさんが、がんのため亡くなった。55歳の若さだった。MLB公式サイトなど複数のメディアが伝え、古巣のヤンキ…
鈴木誠也の獲得は「理想的」 ジャイアンツに“ロックアウト後すべきこと”を進言
大リーグ機構と選手会の交渉がまとまらず、昨年12月から続くメジャーリーグのロックアウト。移籍市場が凍結され、スプリングトレーニングの延期、短縮も現実味を帯びてきているが、米…
トラウトと気付かずまさかのダメ出し アマ野球コーチの“赤っ恥”を救った神対応
昨季は故障に見舞われ、自己ワーストの36試合出場にとどまったエンゼルスのマイク・トラウト外野手。巻き返しを期す2022年シーズンに向け、父と練習する動画を自身のSNSに先日…
暴行疑惑のバウアーは刑事訴追されず 「僕は決してその女性の顔を殴っていない」
女性への暴行容疑で取り調べを受けていたドジャースのトレバー・バウアー投手に対し、検察当局は刑事訴追しないことを決めたと、米最大の移籍情報サイト「MLBトレード・ルーマーズ」…
狙いは「ピッチャーゴロ」で“チーム1号” 新庄監督が送った破天荒アドバイスとは?
日本ハムは8日、沖縄県宜野座村で阪神と今春初の対外試合を戦い、6-2で快勝した。新庄剛志新監督が率いる体制に生まれ変わって以降、初の本塁打を放ったのが昨季途中、西武から移籍…
“短パンユニ”は「ファッションの失敗」 膝丸見えの“個性派”にMLB再注目
現代では馴染みの薄い“短パンユニ”が再脚光を浴びている。MLB公式が、1976年8月8日(日本時間9日)、ホワイトソックスが膝上丈のショートパンツにハイソックスを履き試合を…
試合直前まで選手にもスタメン秘密… 新庄監督が見せた“スイッチの入れ方”とは?
日本ハムは8日、阪神と今季初の対外試合を戦い、6-2で勝利した。11安打6得点と、得点力不足が懸念されている打線が機能しての快勝だ。この流れを作ったのは、新庄剛志監督の試合…
元広島助っ人右腕は活躍できず… 明暗クッキリ、過去20年間の“全米ドラ1”
2008年のドラフト全体1位ティム・ベッカム内野手がツインズとマイナー契約を結んだことが7日、CBSスポーツなどで報じられた。大きな期待をされながら、2019年以来メジャー…
一流メジャー選手が続々NPB入りの可能性も ロックアウト長引けば“思わぬ恩恵”
MLBで続くロックアウトが、日本球界に思わぬ“恩恵”をもたらすかもしれない。AP通信が入手した選手への「ロックアウトガイド」には、「ロックアウト中に海外リーグに参加すること…
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