藤浪晋太郎は「判定に恵まれなかった」 制球乱し痛恨3失点も…指揮官はかばう
オリオールズの藤浪晋太郎投手は9日(日本時間10日)、本拠地・アストロズ戦で救援登板し、3連続四球を与えるなど1回持たずマウンドを降りた。後続も打たれて3失点となり、試合の…
藤浪晋太郎は「判定に恵まれなかった」 制球乱し痛恨3失点も…指揮官はかばう
オリオールズの藤浪晋太郎投手は9日(日本時間10日)、本拠地・アストロズ戦で救援登板し、3連続四球を与えるなど1回持たずマウンドを降りた。後続も打たれて3失点となり、試合の…
一瞬で消えた痛烈弾「スイングスピードすげぇ」 中田翔、弾ける笑顔が「かわいい」
巨人の中田翔内野手が9日、本拠地で行われた阪神戦の7回に、代打で一時逆転となる13号2ランを放った。“確信歩き”で見届けた強烈な一撃に場内は大熱狂。ネット上でも「スイングス…
藤浪晋太郎、3者連続四球で降板 2死から突如乱調…後続打たれ3失点、ベンチで呆然
オリオールズの藤浪晋太郎投手が9日(日本時間10日)、本拠地・アストロズ戦で1点ビハインドの8回に4番手としてマウンドに上がった。2死を奪うも、3者連続四球で満塁のピンチを…
原監督「全ての野球人に対し申し訳ない」 自力V消滅…助っ人の痛恨走塁を謝罪
巨人は9日、本拠地・東京ドームで行われた阪神戦に延長11回の末2-5で敗れ、44試合を残して自力優勝の可能性が消滅した。首位の阪神に10ゲーム差をつけられ4位。阪神には直接…
俊敏プレーで“曲芸併殺”完成 体勢崩してるのに…味方も驚く忍者送球が「GG賞だわ」
巨人の吉川尚輝内野手が披露した“アクロバティック送球”に注目が集まっている。9日に東京ドームで行われた阪神戦に「1番・二塁」でスタメン出場すると7回の守備で“忍者”のような…
タレントの妻は「講演できるのでは」 息子3人は元球児…燕の新人王が語る野球と家族
1989年にセ・リーグ新人王に輝くなど俊足好守のスイッチヒッターとしてヤクルト、広島でプレーした解説者の笘篠賢治氏は、上宮(大阪)2年で1983年選抜大会に出場した。3人の…
歓喜の全国V直後…主将に待っていた“試練” 雨中の戦いが招いた不運「つらい1周」
憧れの甲子園で思う存分プレーした。元広島で野球評論家の山崎隆造氏は崇徳(広島)が1976年選抜大会優勝を成し遂げた時の主将で「1番・ショート」だった。念願かなった夢舞台。「…
巨人・中田翔が代打逆転2ラン 打った瞬間確信の当たり…起死回生の“301号”に本拠地熱狂
巨人の中田翔内野手が9日、本拠地で行われた阪神戦の7回に代打で登場し、逆転13号2ランを放った。豪快な一撃に東京ドームは大熱狂だった。
五輪“金”の堀米雄斗さんが東京Dで始球式 ワンバウンド投球も「100点をつけたい」
9日に東京ドームで行われた巨人-阪神の始球式に、2021年に開催された東京五輪で金メダルを獲得した堀米雄斗さんが登場した。名前がコールされると、両手を上げて声援に応えた。背…
DeNAドラ1が小6で「夢を見られた」理由 4年ぶり開催「野球ふれあい教室」で打撃指導
DeNAは9日、プロ野球、社会人野球、大学野球の連盟の垣根を越えた「神奈川県野球交流戦2023」を4年ぶりに開催した。横須賀球場で行われた「野球ふれあい教室」には、4歳から…
正念場の巨人…原監督が語る坂本途中交代のワケ 中心選手に相次いだアクシデント
巨人は8日の阪神戦(東京ドーム)に6-7で惜敗。その結果以上に、精神的支柱の坂本勇人内野手が3回の攻撃で代打を送られ交代するなど、心配なアクシデントが相次いだ。真夏の戦いの…
「和真、いた?」から衝撃の6戦9発 「素晴らしい」原監督も唸った4番の集中力
巨人の4番・岡本和真内野手の打棒が凄まじい。8日の阪神戦(東京ドーム)で試合には6-7で惜敗したが、6回に左翼席上方のバルコニー席に飛び込む特大の31号2ランを放った。2日…
「桑田君のクセを見つけた」 監督のサインも“丸裸”…それでも叶わなかった打倒・PLの夢
新人王を獲得するなどヤクルト、広島で俊足好守のスイッチヒッターとして活躍した野球解説者の笘篠賢治氏は、上宮高(大阪)2年生の1983年春、控えのショートながら選抜で甲子園の…
ドラ1指名の前年に「もうやめます」 退部届を握りしめ…自信を失った高2の夏
1976年の第48回選抜高校野球大会で初出場初優勝を果たした崇徳(広島)の主将・山崎隆造氏(元広島、現野球評論家)は1年秋から主力選手だった。2年夏の広島大会は決勝で広島商…
巨人・坂本勇人がまさかの3回で途中交代 ベンチで顔をしかめ会話…代打・中山に場内騒然
巨人の坂本勇人内野手が8日、本拠地での阪神戦に「2番・遊撃」でスタメン出場したが、3回1死一塁で、第2打席を迎えるタイミングで代打に中山が送られた。直前に首脳陣に“相談”し…
オリ・森友哉、広島・西川龍馬らが1軍復帰 日本ハムは矢澤宏太を登録、8日の公示
8日のプロ野球公示で、オリックスは森友哉捕手を出場選手登録した。森は敵地で行われた7月1日・日本ハム戦の走塁中に左足を負傷。左太もも裏筋損傷の診断を受け、2軍で調整を続けて…
広島・森下が6・7月度「JERAセ・リーグAWARD」受賞 3勝&決勝弾の“二刀流”で躍動
今季から新設されたリーグ公式表彰「月間JERAセ・リーグAWARD」の6・7月度の大賞が、8日、リーグ初の公式配信番組「JERA セ・リーグ レジェンド LIVE」内で発表…
PR 【PR】契約は60年も前から…未来永劫続く巨人との関係 社員も取引先も笑顔、シーズンシートが生む絆
鉄鋼一次指定商社の古賀オール株式会社(本社・東京都)は栄光のV9時代(1965~73年)から現在に至るまで、約60年に渡り、巨人主催試合のシーズンシートを購入し続けている。…
憧れの甲子園で「足がつった」 裏方に徹した夢舞台…校歌斉唱で起きた“喜劇”
高校球児の憧れは昔も今も甲子園。新人王を獲得するなどヤクルト、広島で俊足好守のスイッチヒッターとして活躍した野球解説者の笘篠賢治氏は、1983年の選抜大会に上宮(大阪)の一…
甲子園制覇の前に起きた“計算外” 願書取り下げた高校が…「後悔した」進路選び
元広島で野球評論家の山崎隆造氏は1976年の第48回選抜高等学校野球大会を制した崇徳高校の主将だった。走攻守3拍子揃った「1番・遊撃手」として注目を集め、同年のドラフト会議…
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