阪神23歳が「ついに覚醒か」 眠っていた逸材…“完璧弾”に虎党大興奮「天性の弾道」
阪神の井上広大外野手が4日、甲子園球場で行われた中日戦で2号2ランを放った。23歳の“完璧アーチ”に、覚醒を待ちわびたファンも「弾道の美しさは大山に匹敵するものがあるなぁ」…
阪神23歳が「ついに覚醒か」 眠っていた逸材…“完璧弾”に虎党大興奮「天性の弾道」
阪神の井上広大外野手が4日、甲子園球場で行われた中日戦で2号2ランを放った。23歳の“完璧アーチ”に、覚醒を待ちわびたファンも「弾道の美しさは大山に匹敵するものがあるなぁ」…
野村監督に「お前はホンマにバカだな」 HRゼロ→翌年規定到達で13発…響いた“説教”
1999年シーズンから阪神監督に野村克也氏が就任した。ヤクルトをリーグ優勝&日本一に導いたID野球を虎にも浸透させるべく動いたが、結果は3年連続最下位に終わった。しかしなが…
阪神“暗黒時代”が呼んだ大砲の覚醒 大きかった6試合の経験「このままでは駄目」
元阪神、オリックス、ヤクルト外野手の濱中治氏(野球評論家、関西独立リーグ・和歌山ウェイブスGM)は、阪神でのプロ1年目の1997年9月に1軍デビューを果たした。結果は6試合…
阪神入団会見で大胆発言「言わなきゃよかった」 甲子園で感じた後悔「全然違う」
1996年ドラフト3位で和歌山・南部高から阪神入りした濱中治氏(現野球評論家、関西独立リーグ・和歌山ウエイブスGM)は、入団会見で目標を聞かれて「甲子園球場で場外ホームラン…
田中正義が復帰も「目の前で見せて…」 最終回に21歳右腕を送ったハム新庄監督の真意
日本ハムは1日、ベルーナドームで行われた西武戦で9回に逆転サヨナラ負けを喫し、2連敗となった。高卒3年目の柳川大晟投手が救援に失敗。この日から田中正義投手も1軍に戻ってきた…
2位で指名されず「あれ、違うやん」 外れた予想…元阪神・濱中治の「悲しい思い出」
野球評論家で関西独立リーグ・和歌山ウェイブスGMも務める濱中治氏は1996年ドラフト3位で和歌山・南部高から阪神に入団した。高校では投手としても活躍したが、高校通算51本塁…
劇的な延長サヨナラ打で7月度DIDアワード受賞 阪神・森下「三塁だけは越えてくれ」
7月28日の中日戦で放った劇的な延長サヨナラ打で、7月度の「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DIDアワード」に選ばれた森下翔太外野手が授賞式に臨み、「打…
5戦無失点…藤浪晋太郎を「メジャーに上げて」 迫る“期限”…POの切り札へ高まる期待
メッツ傘下3Aの藤浪晋太郎投手が8月31日(日本時間9月1日)、フィリーズ傘下3A戦に3番手で救援登板し、2回1安打無失点の投球を披露した。2三振を奪うピッチングで、防御率…
ハム新庄監督が猛省した“判断ミス”「うわー遅れた」 救った助っ人の献身
日本ハムは8月31日、ベルーナドームで行われた西武戦に1-2で逆転負けを喫した。7回にはスクイズで貴重な先制点をもぎ取ったが、その裏には新庄剛志監督が「もうあれは僕のミスで…
民家直撃弾の”真相”「えっ、今打った?」 元阪神4番、28年経っても色褪せない伝説
現役時代に阪神、オリックス、ヤクルトの3球団でプレーした濱中治氏(野球評論家、関西独立リーグ・和歌山ウェイブスGM)は和歌山・南部高時代にエース兼主砲として活躍した。投手と…
新庄監督「栗山君褒めるしかない」 逆転負けで貯金14逃すもサバサバ「切り替えられる」
日本ハムは31日、ベルーナドームで行われた西武戦に1-2で逆転負けを喫した。1点リードの8回に代打栗山に1号2ランを浴びて政権最多の貯金14を逃したが、新庄剛志監督は開口一…
智弁和歌山を撃破→公立校に敗戦「衝撃だった」 元阪神4番の“脳裏”に刻まれた高2の夏
元阪神4番打者の濱中治氏(野球評論家、関西独立リーグ・和歌山ウェイブスGM)は和歌山・南部高で1994年の1年夏からレギュラーの座をつかんだ。だが、目標の甲子園は遠かった。…
ハム新庄監督「勝った気せんね、なんか」 1分半で会見切り上げ「よくないね」
日本ハムは30日、ベルーナドームで行われた西武戦に5-2で勝利した。カード初戦をものにして貯金は政権最多タイの13となったが、新庄剛志監督に笑顔はなし。試合後は「勝った気せ…
極度の不振に右肩痛…「辞めたい」 元阪神4番の運命変えた“出会い”「今でも忘れられない」
元阪神の大砲・濱中治氏(野球評論家、関西独立リーグ・和歌山ウェイブスGM)は和歌山・田辺市立明洋中学の軟式野球部時代、打撃不振にあえいだ。「中学3年間の打率は2割あるかない…
虎23歳は「未来の大砲」 “最強左腕”粉砕…驚愕の1号は「打球速度と飛距離バケモン」
阪神の井上広大外野手が、28日に横浜スタジアムで行われたDeNA戦でプロ5年目にして初アーチを放った。31試合連続クオリティスタート(QS=6回自責点3以下)中の東克樹投手…
阪神20歳を「1軍に上げてほしい」 現れた“打てる捕手”に騒然…止まらぬ打棒「.350」
阪神の中川勇斗捕手が2軍で奮闘している。第106回全国高校野球選手権大会で初優勝を飾った京都国際出身で、25日のウエスタン・リーグのソフトバンク戦(ほっともっとフィールド)…
阪神4番が耐え続けた激痛…周囲に隠しながら「しんどかった」 “怪我モード”の野球人生
滞空時間の長いホームラン、“うねり打法”を駆使して飛び出す豪快な一発が代名詞だったのが濱中治氏だ。阪神タイガースの第85代4番打者。「濱ちゃん」の愛称でファンから親しまれ、…
岡田監督がドラ1に「しょーもない」 満足の一打も説教…忘れられない“教え”
元阪神ドラフト1位の的場寛一氏は2022年に健康補助食品事業やエステサロン事業などを手がける「くつろぎカンパニー株式会社」を設立し、代表取締役として忙しい日々を送っている。…
阪神外野手が衝撃発言…肉離れは「怪我じゃない」 元ドラ1が社会人で復活の理由
元阪神の的場寛一氏は2012年に社会人野球・トヨタ自動車で現役を引退した。1999年ドラフト1位(逆指名)で入団した阪神で6年、トヨタでは7年プレーしてユニホームを脱いだ。…
阪神戦力外→よぎった“コンビニ勤め” 塁間が精一杯の肩…再就職先で変わった境遇
元阪神の的場寛一氏は2005年に戦力外通告を受け、社会人野球のトヨタ自動車入りした。思い出作りレベルで12球団合同トライアウトに参加したところ、声がかかった。元プロのプライ…
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