3年目投手の「すんげースイング」 プロ初本塁打にファン驚愕「一番怖いわこの打者」
阪神の3年目、西純矢投手が18日、神宮球場で行われたヤクルト戦でプロ初本塁打を放った。投手ながら8番打者での起用に応えた一発に、ファンからは「すんげースイングやんかぁ」「虎…
3年目投手の「すんげースイング」 プロ初本塁打にファン驚愕「一番怖いわこの打者」
阪神の3年目、西純矢投手が18日、神宮球場で行われたヤクルト戦でプロ初本塁打を放った。投手ながら8番打者での起用に応えた一発に、ファンからは「すんげースイングやんかぁ」「虎…
「またパ・リーグが優勢」な交流戦…それでも評論家が指摘する“阪神浮上”の可能性
セ・リーグは16日現在、首位のヤクルトをはじめ広島、巨人、中日の4チームが3ゲーム内にひしめく混戦。来週の24日からセ球団にとって“鬼門”のセパ交流戦へ突入する状況の中、リ…
騒動が続く「審判の判定」 元捕手が語る“本音と注文”「一貫性ないのは困る」
プロ野球では、「審判」に注目が集まるケースが続いている。14日にはロッテ・井口資仁監督が球審の判定に抗議し、侮辱的発言を行ったとして退場。翌15日にも同じロッテのブランドン…
息も絶え絶え「スライディングできてない」 悶絶の“ぶっ倒れ生還”が「えぐい」
阪神の糸原健斗内野手が見せた“大の字生還”がファンの注目を集めている。力尽きるまでダイヤモンドを爆走、もう力が全く残っていないかのような姿に「ホンマお疲れ様」「めっちゃカワ…
佐藤輝明の2本目が「これまたエグい」 内角粉砕の“怪物弾”は「飛ばし過ぎ」
阪神の佐藤輝明内野手が放った2本目の特大弾にファンの驚きが止まらない。「これまたエグい。エグすぎる」「魅力ある飛距離ですね」「神でしょ」とコメントが集まった。
佐藤輝明が「飛ばしすぎぃ」 打った瞬間スタンドの“超速弾”が「なんちゅー打球」
阪神の佐藤輝明外野手が、15日に横浜スタジアムで行われたDeNA戦で特大弾を立て続けに放ち注目を集めている。「4番・三塁」で先発すると、3回の第2打席で右越えの8号ソロ、6…
球児が憧れる舞台も「実はあんまり…」 元阪神・井川慶が語る“聖地”のマウンド
阪神、オリックス、ヤンキースでプレーし日米通算95勝をマークした井川慶投手。タイガース時代にはエースとして活躍し、沢村賞など数々のタイトルを獲得し黄金期を支えた左腕だ。筆者…
佐藤輝明が放った“低空ロケット”が「恐すぎる」 あっという間に外野へ「光の速さ」
阪神の佐藤輝明内野手のバットから放たれた打球が「弾丸ゴロや」「恐すぎる」とファンの驚きを誘っている。11日に甲子園で行われた広島戦を配信した「DAZN」が公開した動画にコメ…
ニヤけちゃった“美技”が「全盛期の鳥谷のよう」 二遊間爆走の「スーパープレー」
阪神の中野拓夢内野手が10日、二遊間を爆走する美技で本拠地を沸かせた。甲子園球場での広島戦。中前に抜けると思われた“完全ヒット”の打球をキャッチ。勢いそのまま送球してアウト…
OBが語るヤクルト連覇のカギは? 首位浮上も現状は…「巨人、広島が落ちてきた」
昨季20年ぶりの日本一に輝いたヤクルトが、今季もここにきて急浮上。9日現在で2位・広島に1ゲーム、3位・巨人に1.5ゲームという僅差ながら首位に立っている。現役時代にヤクル…
まだ6敗…なぜ楽天は強い? 専門家が断言、西川遥輝がもたらした“明らかな変化”
楽天が首位を快走している。9日現在、1分けを挟んで10連勝中。6連勝中で4ゲーム差の2位につけるソフトバンクとマッチレースになりそうな雰囲気も漂っている。9年ぶりとなるリー…
なぜ「投手・根尾」は150キロを2軍打者に痛打された? 専門家が抱く“大きな期待”
プロ4年目を迎えた中日・根尾昂外野手の“投手挑戦”に熱視線が注がれている。8日に甲子園球場で行われたウエスタン・リーグ阪神戦で登板し、最速150キロを計測。大阪桐蔭高時代に…
「こんなに肩強かった?」 よろめきながらの“鬼送球”は「やっばいわあ」
阪神の中野拓夢内野手が8日、バンテリンドームで行われた中日戦で、敵地が驚くほどの強肩を見せた。よろめきながらの鬼送球で走者をアウトに仕留めると「こんなに肩強かった??」「拓…
阪神、繋ぎの5番・山本は機能した? 専門家指摘「それだけ大山の打順悩んだ」
6連勝で5月反攻に期待された阪神だったが、一転し2カード連続の負け越し。7日の中日戦(バンテリンドーム)でも5安打1得点と貧打に泣いた。不振の大山を6番に降格し、3番・中野…
「どの打順でもチャンスで回る」 阪神・大山は“宿命”に打ち勝つことができるか?
阪神は7日、敵地で行われた中日戦に1-2で敗れ、2カード連続の負け越し。大幅に打線を組み替えたが実らず、鬼門・バンテリンドームで今季5戦5敗となった。現役時代に阪神、ヤクル…
他球団のスカウトも「高卒とは思えない」 阪神ドラ7捕手が評価される技術と資質
心地よいミット音を響かせて投手陣をリードし、直球、変化球は構えたミットに吸い込まれていく。巧みな捕球技術を見せるのは阪神のドラフト7位ルーキー・中川勇斗捕手だ。2軍で“ノム…
阪神、TJ手術の才木浩人が2年ぶり支配下復帰 球団が正式発表、背番号「35」
阪神は4日、育成選手の才木浩人投手と支配下選手契約を締結したと発表した。背番号は「121」から「35」に変更される。2年ぶりの支配下復帰となる。
佐藤輝明の爆送球が「強肩ですこ」 野生感溢れる美技が「メジャーリーガーみたい」
阪神の佐藤輝明内野手が3日、好捕から爆送球の“ワイルド美技”で本拠地を沸かせた。甲子園球場でのヤクルト戦に「3番・三塁」で出場。三塁ライン際の難しい打球を逆シングルでキャッ…
元阪神助っ人“パンダ”は今… 衝撃的だった甲子園の熱狂は「人生で一番」
2017年に阪神に在籍し、その風貌から「パンダ」の愛称で知られたジェイソン・ロジャース内野手は現在、米独立リーグのアメリカンアソシエーションに属する「リンカーン・ソルトドッ…
二遊間ど真ん中で“急停止キャッチ” 投手も喜ぶ“美技”は「え? うますぎない?」
阪神の山本泰寛内野手が1日、二遊間ど真ん中の美技で敵地をどよめかせた。東京ドームでの古巣の巨人戦。中前に抜けそうな打球に追いつくと、その場で急ブレーキ。即座の送球でアウトに…
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