今永昇太にRソックスが獲得興味 先発補強を優先、米記者「多くのチームのうちの1つ」
DeNAからポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す今永昇太投手について、レッドソックスが獲得に興味を示しているとニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者が7…
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今永昇太にRソックスが獲得興味 先発補強を優先、米記者「多くのチームのうちの1つ」
DeNAからポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す今永昇太投手について、レッドソックスが獲得に興味を示しているとニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者が7…
9人で18発の惨状、4番はわずか20試合 期待の選手が大誤算…中日開幕スタメンの結果は
阪神が38年ぶり日本一に輝いた2023年シーズン。どの球団も希望に燃えてシーズンのスタートを切ったはずだが、開幕スタメンメンバーは機能したのだろうか。ここでは2年連続最下位…
巨人22歳の止まらぬバット 6戦連続安打で首位打者“浮上”…異国で見せる覚醒の兆し
巨人のドラフト2位ルーキー、萩尾匡也外野手が、参加中の「2023アジア・ウインター・ベースボール・リーグ(WL)」で猛打を炸裂させている。6日の試合で規定打席に到達し、打率…
チームトップ19発も1年で退団、現役ドラフトで加入左腕は防御率4点台 広島の補強診断
広島は新井貴浩監督を迎えた今季、5年ぶりのAクラスとなる2位に躍進した。しかし阪神には11.5ゲーム差をつけられて独走を許し、クライマックスシリーズでも敗れた。来季こそV奪…
中日の救世主へ…24歳“ロマン砲”が異国で無双 9戦4発量産、衝撃の「1.293」
中日期待の大砲候補のバットが止まらない。台湾で行われている「2023アジア・ウインター・ベースボール・リーグ(WL)」に参戦している鵜飼航丞外野手は、9試合を終えてキングを…
中日の練習を見て「楽勝だと」 即2軍落ち…プロをなめた18歳が思い知らされた現実
プロの第1歩はまさかのポジションからだった。元中日で野球評論家の彦野利勝氏は現役時代、強肩、強打の外野手として1988年のリーグ優勝などに貢献した。愛知高時代はエースで3番…
今永昇太にメジャー「10球団超」 先発左腕として高評価、FA市場停滞も「焦らずに」
DeNAからポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す今永昇太投手について、代理人を務めているオクタゴン社の長谷川嘉宣氏が6日(日本時間7日)、ウインターミーティン…
CY勝右腕に防御率1点台…無双した新助っ人 移籍後1年で戦力外も、DeNAの補強診断
DeNAは今季、74勝66敗の3位で2年連続のAクラス入りこそ果たしたが、阪神の独走を許す形になった。昨オフはサイ・ヤング賞右腕のトレバー・バウアーを電撃獲得に野球ファンを…
最下位から巻き返しへ…ドラ1放出いとわぬ“怒涛の補強” 中日&ハムが挑む勝負の1年
今季のプロ野球ではセ・リーグが中日、パ・リーグでは日本ハムが2年連続の最下位に終わった。監督はともに2年目だった立浪和義監督と新庄剛志監督。勝負の3年目となる来季に向け、こ…
今季の戦力外は宝の山? 昨季の2倍超え、4球団が3人以上…異次元ペースで新天地へ
来季から2球団がNPBの2軍に参戦するなど、選択肢が広がった今オフ。戦力外を受けた選手が驚異のペースでNPBの新天地を見つけている。6日にはオリックスが前日本ハム・井口和朋…
エースチアの“ラストハマスタ” 10人卒業のdianaに「素敵なダンスありがとう」
DeNAのオフィシャルパフォーマンスチーム「diana(ディアーナ)」は、3日に「YOKOHAMA STADIUM 45th DREAM MATCH」に出演し、今年の横浜ス…
NPB去り5年も「まだ現役いける」 軽々衝撃弾に震撼「飛ばす能力凄すぎる」
DeNAは3日に横浜スタジアムで「YOKOHAMA STADIUM 45th DREAM MATCH」を行った。試合前にはホームランダービーが開催され、松坂大輔氏、村田修一…
DeNA、ソフトバンク戦力外の九鬼隆平を育成で獲得 球団発表…2年間1軍出場なし
DeNAは5日、ソフトバンクを今季限りで戦力外となった九鬼隆平捕手と育成選手契約を結ぶことで合意したと発表した。プロ7年目の今季は、昨年に続いて1軍出場なしに終わっていた。
バウアー代理人がMLB複数球団と面会 米復帰か日本残留か…注目度増す去就
DeNAから自由契約となったトレバー・バウアー投手について、代理人が複数のMLBチームと面会を行っていると、ニューヨーク紙「ニューヨーク・ポスト」のジョン・ヘイマン記者が伝…
ヤクルトの救世主へ…育成23歳が衝撃の「0.75」 異国修行で漂う“覚醒気配”
ヤクルトの育成右腕・沼田翔平投手が台湾の地で躍動している。「アジアウインターベースボールリーグ」に「NPB RED」の一員として参戦。2試合に先発して防御率0.75の安定感…
トップ10に4人、12球団断トツの「6.0%」 築いた投手王国…日本一裏付ける衝撃数値
今季、38年ぶり日本一に輝いた阪神は、12球団トップとなるチーム防御率2.66で投手王国を築いた。村上頌樹や大竹耕太郎ら新たな戦力も台頭。圧倒的だったのは、四球の少なさだっ…
肘ボロボロ…引退覚悟も「巨人でなくてもいい」 球速急低下も、移籍で迎えた新境地
角盈男氏は巨人の守護神として活躍。球団最多タイの93セーブをあげた。計3球団で通算618試合、38勝99セーブをマークした「変則左腕」のパイオニア的存在が、現役晩年を振り返…
破られた口約束…中日5位指名に「カチンときた」 幻となった巨人入り「行きたかった」
野球評論家の彦野利勝氏は1982年ドラフト会議で中日に5位指名されてプロ入りした。愛知高2年(1981年)秋からはエースで3番打者。プロ注目の選手だったが、3年春の第54回…
後半戦に激変…巨人にまた“最強助っ人” 12球団随一の「4.1」、1年目で見せた衝撃無双
巨人の助っ人左腕、フォスター・グリフィン投手は来日1年目の今季、20登板で6勝5敗、防御率2.75をマークした。特に8月以降は無双投球を披露。来季への期待が広がる。
相次ぐ補強で“居場所”消滅の危機 日本選手扱いも関係なし…中日主砲が迎える正念場
2年連続最下位の中日が、課題の貧打解消に向けて積極補強を敢行している。中田翔内野手、中島宏之内野手と一塁をこなせる選手を立て続けに獲得。この補強で割を食いそうなのがダヤン・…
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