ドームは「絶対嫌じゃ」 ボロカス言われても猛反対…天然芝にこだわった広島オーナー
広島・松田元(まつだ・はじめ)オーナーへのFull-Count単独インタビュー第2回はマツダスタジアムについて。今や日本を代表するスタジアムとして知られるが、完成するまでに…
ドームは「絶対嫌じゃ」 ボロカス言われても猛反対…天然芝にこだわった広島オーナー
広島・松田元(まつだ・はじめ)オーナーへのFull-Count単独インタビュー第2回はマツダスタジアムについて。今や日本を代表するスタジアムとして知られるが、完成するまでに…
中日の救世主…18歳捕手が「雰囲気ある」 “強烈”内角撃ちに「まだ高校生ですよね…」
捕手不足が囁かれていた中日に救世主の予感だ。12日に行われたサムスンとの練習試合(北谷)で、ドラフト4位の山浅龍之介捕手が代打で適時二塁打を放った。インコースを思いきり振り…
平良の先発転向で”8回の男”は誰? 穴埋めは「不可能に近い」専門家が指摘した最善策
今年の西武の見どころの1つは、絶対的なセットアッパーだった平良海馬投手が先発に転向すること。昨年は主に8回を担い、リーグ最多タイの61試合に登板。35ホールドポイントで最優…
夢が叶った瞬間に「泣いちゃう」 憧れのスターの“球筋”は「現役時代を思い出す」
宮崎・日南市南郷で行われている西武の春季キャンプで臨時コーチを務めている松坂大輔氏は、選手たちにも大人気だ。ブラジル出身のボー・タカハシ投手にとっても、少年時代に憧れた海の…
早朝に250kgスクワット 剛腕のトレーニングにファン衝撃「バケモン」「これぞプロ」
3年ぶりにロッテに復帰した澤村拓一投手が沖縄・石垣島キャンプで実施している“アーリーワーク”に注目が集まっている。早朝からハードなウエートトレーニングに励んでおり、球団公式…
根尾は「NECCHIRONE」、涌井は「WAKUSAN」 中日が6試合限定“ニックネーム”公開
中日はファンクラブ応援デーとして実施される「FCスペシャルゲーム」6試合で、選手の背ネームをニックネームに変更する企画を実施すると、公式ホームページで発表。全選手のニックネ…
中日、平田良介の引退セレモニー実施を発表 3月18日に本拠地で最後の雄姿
中日は13日、3月18日楽天とのオープン戦(バンテリンドーム)の試合前と試合後に昨季でチームを退団し、現役引退を決意した平田良介外野手の引退セレモニーを行うと発表した。
侍、世界一奪還への史上最強打順は? 専門家が分析、カギを握る下位の「不気味さ」
3月の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ向け、今月17日から侍ジャパンの宮崎キャンプが始まる。侍ジャパンが3大会ぶりに世界一の座を射止めるためのベストオー…
来日当初はダメダメも…我慢強さで“確変” 元燕助っ人の運命変えた恩人の言葉
ヤクルトの駐米スカウトを務めるアーロン・ガイエル氏は、現役時代の2007年から5年間ヤクルトに在籍して通算441試合出場、90本塁打を放った。来日1年目には142試合で打率…
戦力外→引退で「恩返し」の裏方転身 DeNA高城俊人ブルペン捕手が歩む第2の人生
春季キャンプでは、新人選手だけでなく“新人スタッフ”も新たな気持ちで1年をスタートさせている。背番号「137」をつけたDeNAの高城俊人ブルペン捕手兼1軍用具担当補佐は、ブ…
育成落ちや独立リーグ移籍も…揃って活躍は“激レア” ドラフト「ビッグ3」のその後
同学年のライバルは、いつまでも比べられる存在だ。プロ野球の世界でも、ドラフト時に「三羽ガラス」「ビッグ3」などと称されることがある。現在で言えば、ヤクルトの村上宗隆内野手、…
オリに開いた吉田正尚の“穴”を埋める意外な候補 専門家が期待「坂本勇人のように」
パ・リーグ3連覇を目指すオリックスにとって最大の不安材料と言えば、主砲・吉田正尚外野手(現レッドソックス)が抜けた穴だ。現役時代にヤクルト、日本ハムなど4球団で捕手として活…
新井カープ1年目は「ひょっとしたら、ひょっとする」 オーナーも唸る新監督の資質
広島の松田元(まつだ・はじめ)オーナーがFull-Countの単独インタビューに応じ、赤ヘルの現在、過去、未来などを熱く語った。全3回にわたってお届けする。第1回は新井貴浩…
WBCで山本由伸は「一番キツい所で投げて」 専門家が提言する“まさかの”役割
パ・リーグ3連覇を狙うオリックスのエースで、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも日本代表「侍ジャパン」のキーマンとなるのが山本由伸投手である。現役時代にヤ…
日本で成功する助っ人が持つ“共通点” 元燕のNPB90発男が見出した秘訣とは?
2007年から5年間、ヤクルトに在籍したアーロン・ガイエル氏は現在、ヤクルトの駐米スカウトとして新外国人の調査などを行っている。自身は来日1年目に142試合に出場して打率.…
「日ハム時代は中軸を打つしかなかった」 専門家が提言、鷹・近藤健介に“最適”の打順
日本ハムからソフトバンクへFA移籍した近藤健介外野手。3月にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を控える侍ジャパンにも選出されており、その打棒には例年以上に熱い視線…
日本なら好契約も…競争を選択 筒香嘉智、米挑戦の中で見つけた“失敗”より怖いもの
「まだアメリカでやるのか」「帰ってくればいいのに」という声が聞こえてくる。2017年WBCで侍ジャパンの4番を務めたスラッガーが、31歳という脂の乗った時期にマイナーでくす…
投手・根尾の起用法は「考えられなかった」 “元エース”が危惧した昨季「ただの見せ物」
狭いナゴヤ球場から広いナゴヤドームへ。1997年の本拠地移転によって中日の野球は変わった。強竜打線と恐れられ、1996年のチーム本塁打は179本でリーグ1位だったのが、リー…
京田が2人「分身しているのか」 緊急事態でまさかの“珍事”「打席どうするの」
DeNAの春季キャンプで、まさかの“珍事”が起きた。11日に沖縄・宜野湾市で行われた1軍の紅白戦で、白組の森敬斗内野手が頭部に死球を受け交代。京田陽太内野手が代わって守りに…
ポスト千賀に「面白い存在」 元捕手の専門家が見出した…鷹ルーキーの“生きる道”
ソフトバンクの新人投手2人が先発ローテ入りを目指し、存在をアピールしている。ドラフト2位の大津亮介投手(日本製鉄鹿島)と同5位の松本晴投手(亜大)。現役時代にヤクルト、日本…
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