侍ジャパン初の「日系選手」に熱い支持 「1番打者」にふさわしい選手を独自調査
3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、日本代表「侍ジャパン」がまもなく全容を現す。Full-Count編集部ではツイッター上でアンケートを行い、…
侍ジャパン初の「日系選手」に熱い支持 「1番打者」にふさわしい選手を独自調査
3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、日本代表「侍ジャパン」がまもなく全容を現す。Full-Count編集部ではツイッター上でアンケートを行い、…
ヤクルトが春季キャンプ振り分け発表 奥川は2軍、ドラ1吉村ら新人2選手が1軍
ヤクルトは20日、春季キャンプの1、2軍の振り分けを発表した。奥川恭伸投手は2軍スタート、ドラフト1位の吉村貢司郎投手(東芝)は1軍に入った。
対応が難しい真正面の外野飛球 GG賞4度の名手が明かす極意「正対して見ない」
外野手として身につけておきたい「目を切る」動き。後方の打球に対し目で追わず、予測した落下地点に辿り着く守備技術の一つだ。オリックス時代にゴールデングラブ賞を4年連続で受賞し…
村上宗隆が“豹変”する瞬間を目撃 グラウンドで鳥肌が立った「現役最後の日」
昨季限りで現役を引退した元ヤクルトの坂口智隆氏が、野球人生のなかで最も衝撃を受けたのは、昨季史上最年少で3冠王を獲得した村上宗隆内野手との出会いだった。“最後の近鉄戦士”と…
2016年ドラ1&東大左腕は引退…独立入りも ヤクルト戦力外選手の“その後”
独立リーグの九州アジアリーグを戦う火の国サラマンダーズが13日、ヤクルトを戦力外となっていた中山翔太外野手の獲得を発表した。これで今オフ、ヤクルトから戦力外通告を受けた全選…
あと2週間で43歳も「おじさんの身体じゃない」 躍動の投げっぷりが「美しい」
衰えを全く感じさせないヤクルト・石川雅規投手に、驚きと期待の声が上がっている。2週間後に43歳を迎える左腕は、球春到来に向けて調整中。まだ1月にもかかわらずキレキレな投球に…
選球眼を養うために「ボール球を打つ」 最多安打を導いた“打てるゾーン”の作り方
ストライク、ボールを見極めるのに、選球眼は欠かせない。打者は四球を選ぶことで、自らの打率を上げる手助けにもなる。オリックス時代の2011年に最多安打を獲得し、プロ通算152…
村上宗隆はMLBで活躍できる? 松井秀喜氏も苦戦…分析のプロが指摘するポイントは
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第5回大会はヤクルト・村上宗隆内野手にとって、将来のメジャー挑戦へ向け格好の“予行演習”となる。かつて巨人の名スコアラーと…
8年目投手が初の大役?左翼手は誰の手に… ヤクルト開幕スタメン“最速予想”
セ・リーグ3連覇、日本一奪回を目指す2023年のヤクルト。守護神を務めたスコット・マクガフが米球界復帰のため退団したが、野手に大きな顔ぶれの変化はなく、盤石の体制ともいえる…
村上宗隆が「苦しいのはこれから」 燕OBが2023年を“分岐点”と言い切るワケ
今オフのプロ野球界は、FAやトレード、初の現役ドラフトなどで選手の移籍が激しい。現役時代にヤクルトでゴールデン・グラブ賞を7度獲得するなど名外野手として鳴らした野球評論家・…
“持ってる男”や超俊足外野手も大化けの予感 ヤクルトの「プロスペクト」TOP5
高津臣吾監督率いるヤクルトは2022年、圧倒的な力でリーグ2連覇を成し遂げた。オリックスとの日本シリーズは敗れて球団初の2年連続日本一とはならなかったが、2023年は再び日…
“弱点”の補強でNPB最年長左腕も危機 先発再編で余波…ヤクルト正念場の選手たち
ヤクルトは2022年、球団史上2度目のリーグ2連覇を成し遂げた。主力野手はほぼ固定化され充実期を迎えているが、投手陣には課題が残されている。今季のチーム防御率3.52はリー…
遊撃に「適任者いない」…柳田はまさかの7番 侍Jスタメンを飯田哲也氏が独自予想
2023年3月に開幕する「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」へ向け、エンゼルスの大谷翔平投手らが出場に名乗りを上げている。最終的な顔ぶれはどうなるのか。現役時代…
突然の定位置剥奪「予想スタメン全部、俺が外れてる」 危機を救った“鬼軍曹”の帰還
今季限りで現役を引退した坂口智隆氏が、20年の長きにわたってプロ野球生活を過ごせた要因の一つがヤクルトでの一塁手挑戦だった。打撃を生かすため一塁挑戦を提案したのは当時、ヘッ…
坂口智隆と出会ったバッティングセンター 特待生制度があれば…幻の甲子園優勝
今季限りで現役を引退した坂口智隆と筆者は、中学時代から約23年間の付き合いだ。高校時代は兵庫県で甲子園を争ったライバル、プロに入ってからは担当記者として「最後の近鉄戦士」の…
“危険投球”でオスナと一緒に大乱闘 燕の新守護神は“武闘派”…10試合出場停止も
ヤクルトは今オフ、前ドジャース傘下のキオーニ・ケラ投手を獲得した。29歳右腕はメジャー通算243登板で23勝13敗28セーブ59ホールド、防御率3.33の実績を誇る一方で“…
元燕・坂口智隆氏、来年は「武者修行の1年」 学生野球資格回復で指導者目指す
今季までヤクルトでプレーした坂口智隆氏が26日、大阪市内で現役引退後、初のトークショーを開催した。近鉄時代の同期で現在、楽天ブルペン捕手の横山徹也氏がMCを務め、約150人…
村上宗隆を米メディア称賛 3年後のMLB挑戦も待望「近い将来に世界が知ることになる」
ヤクルトの村上宗隆内野手を米メディアも称賛だ。米メディア「ジ・アスレチック」は「2022年に卓越した成績を残した世界の野球選手たち」と題した特集記事で、シーズン56本塁打を…
ビシッとスーツの“亭主関白”が「カッコよすぎ」 爽やかイケメンとの“新婚生活”
楽天で屈指のイケメン、西川遥輝外野手の「ただいま」動画にファンの注目が集まっている。球団公式ツイッターに公開された動画ではいきなりドアが開き「ただいま」と西川が登場。「カッ…
「モデルと言われても納得」 球場では見られぬギャップ…“推しメン”1位が「反則級」
楽天がファン感謝祭で行った「S-PAL presents かっこいいのは俺だ!推しメングランプリ」。大好評だった企画の撮影の裏側が公開された。西川遥輝、太田光、伊藤裕季也、…
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