ロッテ新入団背番号決定、ドラ1佐々木は「11」、ドラ2酒居は「23」に
ロッテは13日、新入団9選手の背番号を発表した。ドラフト1位の佐々木千隼投手は今季まで大嶺祐太投手が背負った「11」に決まった(大嶺祐は「30」)。
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ロッテ新入団背番号決定、ドラ1佐々木は「11」、ドラ2酒居は「23」に
ロッテは13日、新入団9選手の背番号を発表した。ドラフト1位の佐々木千隼投手は今季まで大嶺祐太投手が背負った「11」に決まった(大嶺祐は「30」)。
複数年契約のSB中田が現状維持でサイン「ローテ守ることが自分の満足感に」
ソフトバンクの中田賢一が13日、契約更改に臨み、現状維持の推定年俸9500万円でサインした。中田は来季が3年契約の最終年となる。
ホークス福田が球団提示を保留「結婚したのでいい加減にはできない」
ソフトバンクの福田秀平が13日、契約更改に臨んだが、球団の提示を保留。「自分の考えと開きがあった」と、後日改めて交渉の場につく。
ロッテ新入団選手が本拠地訪問 名物ウグイス嬢のアナウンスで登場
ロッテのドラフト1位佐々木千隼投手(桜美林大)ら新入団選手9名が13日、家族や担当スカウトらともにZOZOマリンスタジアムを訪れ、改めて入団の喜びに浸った。この日は新宿ロッ…
球界最高5億円、燕最速タイ大台到達、戦力外からの大幅増…12月12日の主な更改
オリックスの西勇輝投手は12日、1000万円増の年俸1億3000万円でサインした。今季は10勝12敗とプロ8年目で初めて負け越しも、3年連続、今季チームで唯一の2桁勝利を挙…
2017年度のオープン戦日程発表 2月25日から3月26日まで計107試合
日本野球機構(NPB)は12日、2017年度春季非公式試合(オープン戦)の日程を発表した。
ロッテが柴田、三家、猪本と契約 「拾ってもらいチャンスをいただいた」
ロッテは12日、柴田講平外野手(前阪神)、三家和真外野手(前BC石川)、猪本健太郎内野手の3選手と契約を行った。背番号は後日、発表となる。年俸は柴田が700万円、三家が50…
SB今宮が大台を大きく突破、1億4500万円で更改「入団当時を考えたらびっくり」
12日のソフトバンクの契約更改で、今宮健太が5500万円アップの推定年俸1億4500万円でサインした。初の大台突破どころか、球団の高い評価に一番驚いたのは「現状維持か、いっ…
オリが背番号変更を発表 塚原「28」、西野「5」、園部「44」、佐野「64」に
オリックスは12日、選手の背番号変更を発表した。佐野皓大投手は「12」→「64」、塚原頌平投手は「59」→「28」、園部聡内野手が「00」→「44」、西野真弘内野手が「39…
ロッテドラ1佐々木のタオル、新入団選手発表会で限定販売「光栄の一言」
ロッテは、ドラフト1位指名の佐々木千隼投手(桜美林大学)のオリジナルフェイスタオルを13日に京葉銀行文化プラザで行われる新入団選手発表会の会場内限定で販売することになったと…
ハム斎藤佑「怪我は一番よくない」 早大出身選手が参加したイベントの意味
ソフトバンクの和田毅投手、日本ハムの斎藤佑樹投手、有原航平投手、DeNAの須田幸太投手、ロッテの中村奨吾内野手ら早大出身の選手が11日、早大野球部グラウンドの安部球場、早大…
SB松坂&五十嵐、巨人3選手、楽天森も…中南米WLでの日本人選手成績は?
オフシーズン恒例の話題といえば、日本人選手のウインターリーグ派遣。台湾ではNPBイースタン選抜、NPBウエスタン選抜が出場し、若手が躍動している。
陽岱鋼を残すのみ…例年以上に活発化のFA戦線、それぞれの決断の理由とは
今オフのフリーエージェント(FA)選手で唯一、去就が定まっていなかった日本ハム・陽岱鋼の巨人入りが決定的となり、FA戦線も佳境を迎えた。権利を行使した選手は6人。うち5人が…
日ハム斎藤佑、早大Gで「卒業以来」のキャッチボール 「来季へ向けて刺激に」
ソフトバンクの和田毅投手、日本ハムの斎藤佑樹投手、有原航平投手、DeNAの須田幸太投手、ロッテの中村奨吾内野手ら早大出身の選手が11日、早大野球部グラウンドの安部球場、早大…
2軍降格で“行方不明”、まさかの初球顔面直撃…西武で爆笑座談会
埼玉西武ライオンズの「2017年ファンクラブハイグレード会員特典」向けのDVD撮影が都内で行われ、炭谷銀仁朗捕手、栗山巧外野手、上本達之捕手、鬼崎裕司内野手、熊代聖人外野手…
観客動員の低迷が契機に 西武がファンクラブ企画に託す思いとは
オフシーズンに突入したプロ野球は各球団で早くも2017年シーズンのファンクラブ会員の入会募集が始まっている。毎年豊富な入会特典が特長の埼玉西武ライオンズのファンクラブは、2…
NPB球団でドミニカ出身助っ人に「契約解除の嵐」!? 地元紙が伝える
日本プロ野球の球団からドミニカ出身助っ人選手が大量に退団している現状を地元紙が報じている。ドミニカ共和国の地元紙「リスティン・ディアリオ」電子版がレポートした。
厳しい競争待つも復調の兆しあり ホークス攝津は輝き取り戻せるか
12月9日。ヤフオクドームに設けられた会見場では、攝津正は悲壮な決意をにじませていた。今季自己最少となる登板わずか7試合。右腕にとっての2016年は、悔しさだけが残る1年と…
NPB東日本大震災復興支援事業に小学生300人参加 ロッテ大嶺翔「また来たい」
10日に福島県いわき市で行われたNPB東日本大震災復興支援事業「ベースボールフェス in 福島」に12球団の選手が各2人ずつ参加。午前11時から約3時間、同県の小学生約30…
西武・新人選手たちの“監督第一印象”に指揮官苦笑いも「大したもの」
9日、西武の新入団選手発表会が埼玉・所沢で開催された。500名のファンの前で、今ドラフトで指名された全6選手が揃って初お目見え。それぞれ、個性を発揮しながら、プロ入りへの抱…
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