日ハムは有原快投で7年ぶり9連勝、首位SBに勝ち越し 大谷でカード3連勝へ
日本ハムは2日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で4-0で完封勝ち。09年以来7年ぶりの9連勝で、首位・ソフトバンクと7.5ゲーム差に縮めた。
日ハムは有原快投で7年ぶり9連勝、首位SBに勝ち越し 大谷でカード3連勝へ
日本ハムは2日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で4-0で完封勝ち。09年以来7年ぶりの9連勝で、首位・ソフトバンクと7.5ゲーム差に縮めた。
日ハム市川が今季1号 SBスアレスからリードを4点に広げる3ラン
日本ハムの市川友也捕手が、2日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で値千金の今季1号を放った。
「ねば~る打法」の日ハム中島が「初球打ち!」 SB東浜から先制打
日本ハムの中島卓也内野手が2日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で「ねば~る打法」を返上する先制タイムリーを放った。
清宮へは真っ向勝負― 勝機探るライバル校の投手、捕手
今日7月2日、第98回夏の甲子園の西東京大会が開幕する。清宮幸太郎を擁し、2年連続の甲子園出場を目指す早稲田実業は今年、ノーシードからの戦い。勝ち進んでいけば、明大明治や都…
日本ハム栗山監督、自身最長8連勝も「だっせぇな」 なぜかファンに謝罪
日本ハムの栗山英樹監督が1日、12年の監督就任以降最長の8連勝について、「だっせぇな。(ファンへ)スミマセンとしか言えない」と、なぜか謝罪した。
ハム栗山政権で最長8連勝! 高梨が7回無失点11Kで4勝目&首位ホークス撃破
日本ハムは1日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で5-2と勝利した。今季最長の8連勝で、首位・ソフトバンクと8.5ゲーム差とした。試合のなかった2位・ロッテには0.5差に迫…
ハム陽岱鋼が勝負強い打撃 和田から2打席連続タイムリー
日本ハムの陽岱鋼外野手が1日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で2打席連続タイムリーを放った。
日ハム栗山監督がソフトバンク戦で“策士ぶり”発揮 先制点に会心の笑み
日本ハムの栗山英樹監督が1日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で“策士ぶり”を発揮した。
2戦欠場の日ハム中田に指揮官が熱いメッセージ「オレは待っています」
日本ハムの栗山英樹監督が1日からのソフトバンク戦(ヤフオクドーム)へ向け、2戦連続欠場中の中田翔内野手へ「オレは待っています。『行きます』というのを」と熱く訴えている。
隠れた「最少記録」 日本ハム西川遥輝が2リーグ制以降初の記録に挑む
「この場面、併殺打は何としてでも避けたい」 試合中にこのようなことを思った経験があるだろう。だが、併殺打を避けようとするがあまり、弱気なスイングになってしまっては元も子もな…
日ハム斎藤が今季初先発で見つけた課題…5回を投げきるスタミナ
日本ハムの斎藤佑樹投手が29日の西武戦(札幌ドーム)で今季初先発した。
日ハム栗山監督、今季初先発の斎藤佑を評価 「斎藤のような投手は貴重」
日本ハムの栗山英樹監督が29日の西武戦(札幌ドーム)で今季初先発した斎藤佑樹投手について、「よく頑張ってくれた。ストレートの強さが出てきた。前に進んでいる」と評価した。
日ハム、栗山政権最長タイの7連勝 同一カード3連勝は今季初
日本ハムは29日の西武戦(札幌ドーム)で5-2で勝利し、今季初の同一カード3連勝。昨年7月以来、今季最長の7連勝に伸ばした。
日ハム斎藤佑、今季初先発も初白星ならず 「僕が出来る精いっぱいの投球」
日本ハムの斎藤佑樹投手が29日の西武戦(札幌ドーム)で今季初先発。大嶋匠捕手と異色の早大バッテリーを組んだが、同点の5回2死一、二塁のピンチを招いたところで降板。
初先発の日ハム斎藤佑、同点の5回途中にピンチ招き降板 2失点も白星ならず
日本ハムの斎藤佑樹投手が29日の西武戦(札幌ドーム)で今季初先発。大嶋匠捕手と異色の早大バッテリーを組んだが、同点の5回2死一、二塁のピンチを招いたところで降板。今季初勝利…
明大出身の日ハム岡が先制2点打 斎藤-大嶋の“異色”早大バッテリー援護
日本ハムの岡大海外野手が29日の西武戦(札幌ドーム)で、今季初勝利を目指す斎藤佑樹投手を援護する先制タイムリーを放った。
日ハム大谷、快足ぶり見せつける一塁内野安打 4試合連続ヒット
日本ハムの大谷翔平投手が29日の西武戦(札幌ドーム)で「3番・指名打者」で先発し、快足で4試合連続安打をマークした。
日ハム斎藤&大嶋が先発 異色の早大バッテリーで初勝利&7連勝なるか?
早大ソフトボール部出身の日本ハム大嶋匠捕手が、29日の西武戦(札幌ドーム)でプロ初のスタメンマスクをかぶる。マウンドに上がるのは、今季初先発の斎藤佑樹。
ハム栗山監督、今季初先発の斎藤佑に白星期待「是が非でも勝たせてあげたい」
日本ハムの栗山英樹監督が、斎藤佑樹投手へ「斎藤佑樹らしく投げて欲しい」とエールを送った。
日ハム陽岱鋼が4番の理由 「打線の真ん中で一番貢献できる」と指揮官
中田翔が前夜に腰の張りを訴えてベンチスタート。陽岱鋼は試合前まで3戦3本塁打と絶好調だったが、球界屈指の長打力を誇る大谷翔平もいた。
KEYWORD
CATEGORY