甲子園で不穏な空気も…“収めた”人物「本当に尊敬できる」 阪神主砲の紳士的対応
阪神の大山悠輔内野手が6日、甲子園で行われたDeNA戦に「5番・一塁」でスタメン出場。5回、死球を受けて怒りを示した牧秀悟内野手に対し、一塁上で帽子を取って謝罪する紳士的な…
甲子園で不穏な空気も…“収めた”人物「本当に尊敬できる」 阪神主砲の紳士的対応
阪神の大山悠輔内野手が6日、甲子園で行われたDeNA戦に「5番・一塁」でスタメン出場。5回、死球を受けて怒りを示した牧秀悟内野手に対し、一塁上で帽子を取って謝罪する紳士的な…
「解説者だけで生活は無理」 若手43%が抱く引退後への不安…名捕手OBが伝えた“現実”
プロ野球選手の「セカンドキャリア問題」は球界の長年の課題とされる。ロッテの捕手として活躍し、引退後は解説者やユーチューバーとして活躍する里崎智也氏がポッドキャスト番組「Fu…
“浮上”した阪神新監督「試合どころじゃなかった」 ベンチ騒然…届いた報せ「大変なことに」
1999年、阪神の監督に名将・野村克也氏が就任した。前年の1998年までヤクルト監督を9年間務めており、“横滑り”での異動だった。世間をあっと言わせた外部招へい劇だったが、…
絶妙判定に反響…コンマ数秒「これセーフなんだ」 異変を察知し幕を開けた「ミリ単位の死闘」
パ・リーグ首位のソフトバンクは、本拠地で開催された2位の西武との3連戦を2勝1敗で勝ち越した。5日に行われた一戦では判定を巡ってハイレベルなリクエストが発生し、ファンからも…
佐藤輝明の一発で…森下翔太に生まれた“変化” 阪神ファンが見逃さなかった「イライラ」
阪神・佐藤輝明内野手が6日に甲子園球場で行われたDeNA戦で、4回に35号ソロを右中間スタンドに放り込んだ。本拠地が大歓声に包まれるなか、中継映像が抜いたベンチでの森下翔太…
「今の方がプレッシャーはあります」 阪神・元山飛優が感じる“縦縞の重み”…戦力外から目指す優勝のグラウンド
ヤクルト、西武を経て今季から阪神へ加入した元山飛優。優勝争いの渦中でスタメン遊撃を任される重圧と、戦力外を乗り越えてチームに貢献する現在の充実した日々を語る。
仙台に降臨した美女が「かわいすぎる」 黒のショーパンで…プロ驚愕の一投「めっちゃ上手」
6日に楽天モバイルパーク宮城で行われた楽天-日本ハム戦で、俳優の安斉星来さんが始球式に登場した。「BOAT RACEデー」として開催された一戦で見事な投球と溢れる笑顔を披露…
ロッテ、和田アキ子さんが始球式に登場 人生2度目に「今からもう緊張」…地元出身のジャンボたかおさんと
ロッテは7日、ZOZOマリンスタジアムで16日に行われる楽天戦に、歌手の和田アキ子さんとお笑いコンビ「レインボー」のジャンボたかおさんが来場すると発表した。セレモニアルピッ…
プロレス界のレジェンドに大歓声 「僕のモットーは全力」…棚橋弘至さんが豪快なノーバウンド投球にドヤ顔
5日に楽天モバイル最強パークで行われた、楽天-日本ハム戦のセレモニアルピッチに、新日本プロレス代表取締役社長の棚橋弘至さんが登場した。今年、惜しまれつつリングを去ったプロレ…
西武が“オリジナル号外”企画スタート ファンが作成…首位猛追を後押し、隅田「見るの楽しみ」
6日時点で首位と6ゲーム差の2位につけており、2019年以来7年ぶりとなるリーグ優勝を狙う位置につけている。残り18試合に向けてファンとともに頂点を目指す。特設サイトでは高…
楽天の幌村黛汰が3安打、鈴木大地は2点適時二塁打も 古賀康誠の初回4失点が響く…6日ファーム結果
6日に森林どりスタジアム泉で行われたファーム公式戦、楽天-DeNAは2-8で楽天が敗れた。楽天の先発・古賀康誠投手は初回、3本の適時打と押し出し四球で4点を失ったものの、2…
巨人後任人事の現実 待望論か復帰説か…代行体制下で伸びた若手戦力託せる指揮官像
巨人の来季の指揮官は、まだ決まっていない。阿部慎之助監督が5月に辞任し、橋上秀樹コーチが代行としてベンチを預かってきた。チームはマジック18としている首位の阪神を2.5ゲー…
日ハムが8連勝、西武は連敗ストップ ロッテのルケーシーが来日初勝利…6日のパ結果
パーソル パ・リーグ公式戦は6日に3試合が行われた。西武はソフトバンクに5-2で勝利し、連敗を3で止めた。初回に小島大河捕手の適時二塁打で先制。2回には小島が9号3ランを放…
佐藤輝明の一撃に困惑「なぜ入る?」 本塁打を凡打に“錯覚”…ファン唖然「科学的に証明を」
甲子園の夜空に描いた放物線に、ファンから感嘆の声が漏れた。阪神の佐藤輝明内野手は6日、本拠地でのDeNA戦に「4番・三塁」で先発出場。4回に2試合ぶりとなる35号ソロを放っ…
巨人前監督・阿部慎之助が独占告白 逮捕の瞬間に辞任決意、長女に約束した禁酒…今も続ける謝罪行脚
巨人の監督を辞任してから約3か月。阿部慎之助氏がFull-Countの独占取材に応じた。メディアのインタビューに応じるのは辞任後初めてとなる。ファンに対しては「申し訳ない。…
深夜の校庭に響いた不思議な音 赤星憲広氏が振り返る“強烈な記憶”…「なんだろう?」
異例の現役選手が中学生チームを創設。そのきっかけは自身の“実体験”だった。阪神で活躍した赤星憲広氏がオーナーを務める「レッドスターベースボールクラブ」は、2005年の設立か…
阪神に根付く“称号”が「めちゃめちゃ嫌でした」 快打連発も…重荷だった呼び名「勘弁してくれ」
元阪神の八木裕氏(野球評論家)は、プロ12年目の1998年に「代打の神様」と呼ばれるようになった。ここぞの場面で登場し、何度も好結果を残してファンを熱狂させた。開幕4カード…
阪神から移籍した25歳が豪快弾「ロマンの塊」 地元で一発…衝撃の“4/10”に「魅力あるな」
ロッテの井上広大外野手が6日のオリックス戦(京セラドーム)に「7番・左翼」で出場。第1打席で先制の4号ソロを放った。地元・大阪で放った一撃にファンも興奮。「ロマンの塊やな」…
巨人20歳が“逃した”プロ初「まじかぁぁ」 まさかの強奪…阻んだ美技にファン悲鳴「よりによって」
敵地を埋めた巨人ファンが悲鳴に包まれた。セ・リーグ2位の巨人は5日、マツダスタジアムで広島と対戦。6回、石塚裕惺内野手が左翼へ大飛球を放つも、フェンス際でサンドロ・ファビア…
山野太一が元山飛優へ「ごめん」 死球→異例の“駆け寄り”後のやり取り…広がった笑顔&SNSで伝えた思い
ヤクルト・山野太一が阪神・元山飛優へ死球。「ごめん、大丈夫?」とさすり「触るな、痛い痛い」と笑みが広がったやり取りや、試合後のSNSでの中身を明かす。
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