「阪神はなんで出した」 バット粉砕の剛球…33歳の“1.35”に脱帽「ホントええの獲った」
日本ハムの島本浩也投手が4月30日、ベルーナドームで行われた西武戦で移籍後初セーブを挙げた。阪神からトレードで加入した33歳に、ファンは「いや~ホントええの獲ったで!」「阪…
「阪神はなんで出した」 バット粉砕の剛球…33歳の“1.35”に脱帽「ホントええの獲った」
日本ハムの島本浩也投手が4月30日、ベルーナドームで行われた西武戦で移籍後初セーブを挙げた。阪神からトレードで加入した33歳に、ファンは「いや~ホントええの獲ったで!」「阪…
世界的スターが「まじすごい」 始球式に球場騒然…実況も唖然の“豪速球”「え!?」
日本野球機構(NPB)の12球団は、「スーパーマリオブラザース」発売40周年を記念したコラボ企画を展開。4月29日にはZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-楽天で、キャ…
エース人生も「投手辞めます」 内野手転向も怪我で「はいクビ」、元中日名手の“始まり”
“江川キラー”の異名を持つ元中日の豊田誠佑氏(名古屋市中川区・居酒屋「おちょうしもん」経営)は、1972年に日大三高へ進学した。同年春にセンバツ準優勝を果たした強豪校に入る…
根尾昂は「真面目すぎる」 中日OBが求めた“遊び心”…力任せのスタイルが招く危険
中日の根尾昴投手が4月8日、DeNA戦でプロ勝利をあげた。ドラフト1位で入団し8年目、投手転向5年目で掴んだ白星は、ファンにとっても感慨深いものになった。1982年、捕手と…
中日の特別ユニは「ド派手すぎる」 スタンド&選手は金一色も…敗戦に皮肉「衣装負けしてる」
中日ナインは4月30日、バンテリンドームで行われたDeNA戦で昇竜ユニホームを着用して試合に臨んだ。金色の派手なデザインで来場者にも配布されたこともあり、スタンドまでゴール…
巨人の新助っ人は「漢すぎる」 苦悶の表情も…気迫のマウンドに「中身もイケメン」
巨人のフォレスト・ウィットリー投手が30日、東京ドームでの広島戦に先発した。6回2死で小園海斗内野手への投球中に左足を痛め、ベンチへ下がった。苦悶の表情を浮かべていたが、治…
中日戦で異様な“光景” ナインもスタンドもド派手一色…目立ちすぎる特別ユニ
中日ナインは30日、バンテリンドームで行われたDeNA戦で昇竜ユニホームを着用して試合に臨んだ。今年は金色バージョンのデザインで、来場者にも配布されたこともあり、スタンドま…
バット直撃で負傷の審判員へ「ご快復を願っています」 選手会の近藤会長が緊急声明
日本プロ野球選手会は30日、公式X(旧ツイッター)を更新し、近藤健介会長(ソフトバンク)の声明を発表した。今月16日の試合中にバットが頭部に直撃し、負傷退場した川上拓斗審判…
NPBの発表に「マジかよ」 まさかの4文字に驚愕…嘆くファン続出「辛すぎる」
ヤクルトは30日の公示で、長岡秀樹内野手を出場選手登録から抹消し、北村恵吾内野手を登録した。午後4時29分の突然の公示にファンも「え、待って」などと動揺を隠せないでいた。
楽天が巨人に快勝 1イニング3本塁打など打線爆発、岸は5回3安打無失点…30日パのファーム
西武の2軍は30日、広島に3-2でサヨナラ勝利を収めた。2回、西武は牧野翔矢捕手の適時打で1点を先制。先発のアラン・ワイナンス投手は、5回まで2安打無失点の快投。しかし6回…
日本ハム、西川遥輝を登録抹消 5年ぶり復帰も打率.186…広島は中村奨成が2軍降格
30日のプロ野球公示で、日本ハムは西川遥輝外野手の登録を抹消した。ここまで18試合に出場も、打率.186と低迷。5年ぶりに日本ハムに復帰したが不振に苦しんでいた。
佐藤輝明が見据えるNPB記録 15年ぶり更新へ…「66」ペースにX唖然「超越しすぎてて」
阪神の佐藤輝明内野手の打撃好調ぶりが顕著だ。30日の試合前時点で打率.361、23打点、長打率.711など数々の部門でセ・リーグのトップに君臨している。特に二塁打は12本と…
巨人22歳の神業に「鳥肌たった」 “100%アウト”を変えた曲芸「エグすぎる」
育成から這い上がった22歳が気迫のプレーで得点をもぎ取った。巨人の平山功太内野手が、29日の広島戦で“神業スライディング”を披露。投手ゴロで三塁から紙一重の生還を果たした“…
中日一筋36年…“江川キラー”の原点はお手伝い 忙しすぎた実家、擦り切れた「お尻」
昭和の怪物右腕・江川卓投手(元巨人)を相手に、学生時代からインパクトある活躍を見せたことで知られるのが、元中日外野手の豊田誠佑氏だ。明治大から1978年ドラフト外で入団。選…
場外に消えた白球…20歳ドラ1が「未来の大谷翔平」 しかも防御率0.90、ファン望む“救世主”
日本ハムの柴田獅子投手が29日、ファーム・リーグDeNA戦で場外に消える今季2号特大アーチを叩き込んだ。大谷翔平投手を“彷彿”とさせるスイングからの一発。二刀流の偉才に「早…
スカートふわりの“リベンジ投球” 才媛モデルがあちゃー…甲子園で起きたまさかの事態
モデルのトラウデン直美さんが28日、自身のインスタグラムを更新し、26日に甲子園で行われた阪神-広島戦での始球式を振り返った。「綺麗すぎて二度見」「可愛すぎる」と大反響を呼…
借金10で最下位、中日を迷わす“機能不全” 深刻さ示す「80」…OBが指摘した意識「余裕がない」
中日は、24日から本拠地で行われた首位ヤクルトとの3連戦を、今季初の同一カード3連勝で飾った。一時は勝率1割台と低迷していたが、ようやく調子が上向き傾向。ただ、29日時点で…
巨人に帰ってきた“光景”「安心感半端ない」 さらっと好守に東京D感動「たまらん」
さっそく美技で沸かせた。巨人の吉川尚輝内野手が29日、東京ドームで行われた広島戦に「2番・二塁」で先発出場した。この日初の守備機会でさらっと好守で安打性の打球をアウトにし、…
NPBでロボット審判導入はある? 見落としていた“課題”…球界OBが指摘したコスト負担
捕手として活躍した谷繁元信氏と里崎智也氏が、ロボット審判の導入について持論を展開。27日にパーソル パ・リーグTV公式YouTubeチャンネルの「月曜日もパテレ行き」で公開…
ハム22歳が3度繰り返した「そこだけ」 守備に足引っ張られるも…猛省した5回先頭
日本ハムの達孝太投手が29日、ベルーナドームで行われた西武戦に先発し、7回5安打3失点(自責2)で今季2敗目を喫した。4回の先制点は“不運”な二塁打から始まり、5回には味方…
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