団体限定シートを個人で楽しめる 「MARINES FUN TERRACE」チケットを発売
ロッテは、6月30日の楽天戦、7月4日の西武戦を対象とする「MARINES FUN TERRACE」チケットの販売を開始したと発表した。通常は団体観戦限定販売となっているZ…
団体限定シートを個人で楽しめる 「MARINES FUN TERRACE」チケットを発売
ロッテは、6月30日の楽天戦、7月4日の西武戦を対象とする「MARINES FUN TERRACE」チケットの販売を開始したと発表した。通常は団体観戦限定販売となっているZ…
巨人が新助っ人ロペスを再登録 西武は3勝無敗の今井達也が1軍へ 9日の公示
9日のプロ野球公示で、巨人は新外国人のヨアン・ロペス投手を登録した。今季1軍では3試合に投げ防御率4.50という成績を残したあと、2軍で再調整していた。菊田拡和内野手、岡田…
大阪桐蔭の春夏V腕が防御率0点台、楽天の剛腕も絶好調 支配下へアピール続ける育成選手
2023年のプロ野球が開幕して、各球団とも30試合前後を消化。2軍では1軍昇格を目指す選手たちが切磋琢磨を続けている。3桁の背番号を着ける育成選手たちも同様で、まずは支配契…
チラ見せお腹“ポンポン”が「断トツで可愛い」 近すぎチアにファン興奮「瞳キラキラ」
日本ハムの公式チア「ファイターズガール」が見せる新パフォーマンス「ジンギスカンダンス」にファンの注目が集まっている。ひつじ耳をつけて、チラ見せのお腹を“ポンポン”する姿に「…
バウアーは何が凄い? 井口資仁氏が分析…ダルビッシュを想起させる超一流の投球術
声出し応援が解禁されてから初めて迎えた大型連休は、後半こそ雨天順延となる試合もあったが、各球場とも大盛況となった。その中でも横浜スタジアム史上最多観客数を更新するほどの注目…
勝利投手の賞金を超えた罰金 前代未聞の珍プレー…闘将が激怒した“とぼとぼ走り”
1987年シーズンから中日監督にOBの星野仙一氏が就任した。ナインへの「覚悟しとけ!」のメッセージで始まった星野体制は、元中日投手の鈴木孝政氏(中日OB会長)にも思い出深い…
源田の穴埋めるドラ6、戻って来た韋駄天 “山賊打線”復活なるか…西武で急成長の若手
西武が開幕から上位争いを演じている。8日時点で4位ながら、首位・オリックスとは3ゲーム差。長らく主力を張った森友哉捕手が抜け、源田壮亮内野手と山川穂高内野手の離脱もありなが…
阪神・村上が「月間 JERA セ・リーグ AWARD」の初代大賞 レジェンドOBから満票得票
セ・リーグは8日、新設したリーグ公式表彰「月間 JERA セ・リーグ AWARD」の3・4月大賞を発表。阪神・村上頌樹投手が受賞した。リーグ初の公式配信番組「JERA セ・…
巨人の“天敵”は中日の24歳 対戦打率.440…DeNAからきた大砲候補に覚醒の予感
セ・リーグの最下位に沈む中日だが、5~7日の巨人3連戦(バンテリンドーム)では3連勝。5位・巨人とのゲーム差を0にした。打線で気を吐くのは現役ドラフトでDeNAから加入した…
“骨折”源田の強行出場「本当に感心した」 米記者が称賛…球団の決断にも敬意
野球日本代表「侍ジャパン」が第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で3大会ぶりの世界一を奪回して1か月半が経つが、今も米メディアの間では日本代表の勇姿が色濃く残…
新庄ハムが緊急補強…BC茨城のハンソン獲得発表 背番号94「毎日全力で出し切ります」
日本ハムは8日、新外国人としてBCリーグの茨城からアレン・ハンソン内野手を獲得したと発表した。今季開幕後の外国人補強は12球団初めて。背番号は「94」。
巨人・オコエ瑠偉が2軍へ…5日以降1軍打席なし オリは山岡泰輔を抹消…8日の公示
8日のプロ野球公示で、巨人はオコエ瑠偉、松原聖弥と2人の外野手を抹消した。
ロッテが「交通安全布袋」制作に協力 成田山新勝寺が監修…12日幕張PAで配布へ
ロッテは8日、全国交通安全運動の活動で配布する御守型でマリーンズのプライマリーロゴがデザインされた「交通安全布袋」の制作に協力したと発表した。この「交通安全布袋」は、千葉県…
阪神がホームゲームで見せた3・4月度ベストプレーは? 掛布氏厳選プレーからファン投票で決定
阪神ファンに人気の番組「虎バンチャンネル」を放送するABCテレビは7日、番組公式YouTubeチャンネル「虎バン」で「DID 大同工業 presents 阪神タイガース D…
激ムズ打球の“超絶美守”は「控えめに言って神」 華麗ターンの安打阻止が「痺れる」
日本ハムの谷内亮太内野手が、激ムズ打球を軽やかにさばく超絶美守で本拠地を沸かせた。華麗な身のこなし、超速でかつ正確な送球を爽やかにこなした場面は「谷内神のあのプレーは震えた…
藤浪晋太郎、また“炎上”も「いい兆候だ」 監督は評価「四球を与えなかった」
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が7日(日本時間8日)、敵地で行われたロイヤルズ戦で1-2の7回から救援登板。1回1/3を4安打3失点、無四死球で、2試合連続3失点を喫した。…
「デシベル・スターマン」とは? バウアー動画“まさかの日本語訳”が「クソ笑った」
DeNAのトレバー・バウアー投手が投稿する動画が、連日話題となっている。日本語チャンネルに投稿された動画は軒並み高い再生回数を記録。動画には全て機械的に翻訳された日本語音声…
1点も与えぬ阪神右腕、覚醒間近の背番号55 NPBを席巻…逸材揃いの2020年ドラフト組
今年のプロ野球も各チームが30試合前後を消化。“新戦力”の台頭が目立つが、中でも出色の成績を残している選手が多いのが2020年ドラフト組だ。“世界一戦士”のDeNA牧秀悟内…
阪神18歳が驚異の成績…3割超えの育成内野手も 2軍で爪を研ぐ逸材ルーキー
2023年のプロ野球が開幕して各球団とも約30試合を消化した。ルーキーではオリックスの育成4位・茶野篤政外野手、二刀流の日本ハムのドラ1・矢澤宏太投手や中日のドラ7・福永裕…
“決めごと”ばかりの生活も「女房を楽に」 神懸かりな1年を支えた妻の献身
名古屋で勝ちまくった。中日OB会長で野球評論家の鈴木孝政氏は、1984年シーズンに16勝をマークしたが、そのうち12勝が本拠地・ナゴヤ球場でのものだった。「最初は勝てなくて…
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