現役ドラフトは「成功だった」 “経験者”が語る…続々とブレークする理由
昨年オフに実施した現役ドラフトの導入は、もう成功だったと言っていいのではないか。この制度でDeNAから中日に移籍した細川成也外野手は今季、既に過去最多の37試合(2021年…
現役ドラフトは「成功だった」 “経験者”が語る…続々とブレークする理由
昨年オフに実施した現役ドラフトの導入は、もう成功だったと言っていいのではないか。この制度でDeNAから中日に移籍した細川成也外野手は今季、既に過去最多の37試合(2021年…
筒香嘉智がレンジャーズ3Aを退団 マイナー契約を破棄→FAへ…球団が公示
レンジャーズ傘下3Aラウンドロックの筒香嘉智内野手がFAとなったと22日(日本時間23日)、テキサス州地元紙「ダラス・モーニングニュース」のエバン・グラント記者が報じた。自…
逆方向へ突き刺した“怪力弾” 覚醒24歳にファン仰天「右方向へ引っ張ってる」
中日の細川成也外野手は、21日の楽天戦(楽天モバイルパーク)で9号ソロを放った。現役ドラフトで加入すると、今季は好調をキープして4番を担っている。流し打ちにも関わらずスタン…
上位脅かす日本ハムは「態勢整った」 3位と6ゲーム差も…専門家が感じる“予兆”
パ・リーグは首位オリックス、2位ソフトバンク、3位ロッテが1.5ゲーム差内にひしめく大混戦で、23日からリーグ戦が再開される。3位ロッテと4位・日本ハムの間には6ゲームの大…
失速阪神のキーマンは20歳大砲 専門家も太鼓判「3番固定はあり」…混セ抜け出す球団は
セ・パ交流戦が終了し、23日からリーグ戦が再開される。セ・リーグは首位・阪神が交流戦で12球団中10位の7勝10敗1分と失速し、交流戦初優勝を果たした2位・DeNAが2.5…
プロで生き延びる術になった50年の“習慣” 野球人生切り開いた担任教師の一言
現役時代は近鉄、広島、南海・ダイエーの3球団。指導者としてはダイエー・ソフトバンク、巨人、オリックス、中日、ロッテの5球団。まさに経験豊富な野球評論家の森脇浩司氏は兵庫・社…
日本ハム2軍が太っ腹イベント チーム「10安打」か「10得点」で全来場者が次回タダ
日本ハムは千葉・鎌ケ谷で24、25日に予定する2軍DeNA戦(午後1時開始予定)を「DJチャス。デー」として開催する。キャラクターの誕生10周年を記念して、この2試合で日本…
4年ぶりに勝ち越し…パ球団の交流戦 日本人最速165キロ、虎へ“恩返し弾”も
5月30日から始まった「日本生命セ・パ交流戦 2023」はパ・リーグ54勝(2分)、セ・リーグ51勝でパ・リーグが4年ぶりに勝ち越した。ここではパ6球団の戦いを振り返る。
巨人浅野ら、フレッシュ球宴出場 ドラ1が8選手ズラリ…期待の若手42人決定
日本野球機構(NPB)は22日、7月18日に富山市民球場(アルペンスタジアム)で行われる「プロ野球フレッシュオールスターゲーム2023」の出場選手を発表した。
ロッテ戦に人気ロックバンド「FLOW」が登場 7月22日に試合前ライブパフォーマンス
ロッテは7月22日のソフトバンク戦(ZOZOマリン、午後6時開始)に、5人組ミクスチャーロックバンド「FLOW」が来場すると22日に発表した。FLOWのメンバーは午後5時4…
鷹が「ホークスジュニア」選考会 1次は店舗で…投球&スイングスピード測定
ソフトバンクは12月26日から開催される「NPB12球団ジュニアトーナメントKONAMI CUP 2023」に出場する「ホークスジュニアチーム」の選考会を実施することを発表…
「右打者の歴代最高は射程圏内」DeNA宮崎、4割打者なるか…イチローとは違う“凄み”
セ・パ交流戦で初優勝し、1998年以来25年ぶりのリーグ優勝へ向けても勢いづくDeNA。中でも、リーグ断トツの打率.373を誇っている宮崎敏郎内野手の打棒は注目の的だ。最終…
「昂也を見といて」コーチの予言的中 2軍戦で9失点大炎上からの“復活劇”
その姿からは、かつての力強さと躍動感が伝わってきた。6月も中盤に入り、夏の気配を感じさせる山口・由宇球場。広島の高橋昂也投手が16日のウエスタン・リーグの阪神戦の7回からマ…
瞬き厳禁の“高速送球”「うまっ」 初の遊撃でいきなり美技「いけるやん」
楽天の伊藤裕季也内野手が、華麗なプレーでアウトを奪った。21日に行われた中日戦で初の遊撃守備に就くと、いきなり美技が飛び出し「ショートいけるやん」「ショートできるのは聞いて…
開幕1番起用も打率0割台 屈辱の1か月を経て5年目小園が見せる“復調”の兆し
開幕前に今季のビジョンを描いていたとしたら、現在地は“想定外”だったに違いない。昨季自己最多の127試合に出場し、今季もショートのレギュラーとして期待された広島の小園海斗内…
バット粉砕したスプリットが「最強すぎる」 響いたバキッ…ファン戦慄「初めて見た」
中日のライデル・マルティネス投手の魔球が、球威抜群だ。21日の楽天戦(楽天モバイルパーク)に登板すると、9回を3者凡退に抑え今季15セーブ目をあげた。最後の打者に対してはス…
両エースの髪型が「非常に見苦しい」 山川には待望の声も…西武株主総会で乱れ飛んだ意見
埼玉西武ライオンズの親会社である株式会社西武ホールディングス(HD)は21日、埼玉・所沢市内で定時株主総会を開催。昨年の168人より約300人も多い469人の株主が会場に足…
岡本和真は「自信を取り戻した」 表情が一変…専門家が指摘する“復活の理由”
巨人の4番・岡本和真内野手が好調だ。20日現在(以下同)でリーグ断トツの17本塁打を放ち、42打点もトップに1差の2位タイ、打率.322も単独2位につけている。昨年は夏場以…
親元離れてプロの道へ 「涙が出てしまう」…小さな寮部屋で見つけた母からの手紙
何かあれば母からの手紙を読み返した。元オリックス監督で野球評論家の森脇浩司氏は1979年シーズンに近鉄でプロ野球人生をスタートさせたが、決して順風満帆ではなかった。1年目、…
救援からの「挑戦」は吉と出るか 平良海馬と藤井皓哉…数字で見る先発の“適性”
昨季ともに50試合以上にリリーフ登板し、防御率1点台をマークしたソフトバンク・藤井皓哉投手と西武・平良海馬投手。2人は今季から新たに先発として挑戦している。先発とリリーフで…
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