前回登板で左肩痙攣の和田毅、28日の先発を緊急回避へ
カブスの和田毅投手が、先発予定となっている27日(日本時間28日)のカージナルス戦の登板を緊急回避すると球団が発表した。代わりに傘下3Aアイオワから右腕ドン・ローチ投手がコ…
前回登板で左肩痙攣の和田毅、28日の先発を緊急回避へ
カブスの和田毅投手が、先発予定となっている27日(日本時間28日)のカージナルス戦の登板を緊急回避すると球団が発表した。代わりに傘下3Aアイオワから右腕ドン・ローチ投手がコ…
“クリーンアップ+2”、強力ホークス打線が刻む驚異の数字
ソフトバンクが独走態勢を築き始めた。25日の西武戦(西武プリンス)に快勝し、貯金は今季最多の16に膨らんだ。2位の日本ハムとは今季最大の3・0ゲーム差まで拡大。3位の西武と…
決勝打のホークス松田、「1番から9番までみんないい状態」
ソフトバンクが25日の敵地西武戦で9-6と競り勝ち、貯金を16とした。打線が13安打9得点と爆発。5-5で迎えた7回に松田の勝ち越し打などで4点を奪い、粘る相手を突き放した…
恐怖心の中でバットを振り続ける内川聖一 工藤ホークスの4番を担う重圧とは
右打者として史上初の8年連続3割がかかる今季。希代のバットマンは深い苦悩の闇の中にいた。
左肩痙攣の和田毅、次回登板を回避も 「まだ痛みがあるようだ」と指揮官
カブスの和田毅投手が、先発予定となっている27日(日本時間28日)のカージナルス戦の登板を回避する可能性が浮上していると、ESPNが報じた。
首位を突っ走る気配も… 首位攻防戦で見えたソフトバンクの強さ
最高勝率チームとなって交流戦を終え、パ・リーグ2位でリーグ戦を再開させたソフトバンク。19日からは本拠地ヤフオクドームに首位・日本ハムを迎えて3連戦を戦い、今季リーグ戦では…
左肩痙攣で緊急降板の和田毅は軽症か 指揮官は「心配することは何もない」
カブスの和田毅投手が22日、本拠地でのドジャース戦に先発し、左肩のアクシデントで緊急降板した。カブスは左の三角筋の痙攣と発表したが、カブスのジョー・マドン監督は大事に至らな…
ソフトバンク李杜軒が右肩手術、復帰まで4か月以上
ソフトバンクの李杜軒内野手(27)が23日、横浜市内の病院で右肩鏡視下関節唇形成術を受けた。球団が発表した。退院は約1週間後で、復帰まで約4か月以上を要する見通し。
和田毅は左肩のアクシデント 球団は三角筋の痙攣と発表、26球で緊急降板
カブスの和田毅投手が22日(日本時間23日)、本拠地でのドジャース戦に先発したが、左肩のアクシデントで緊急降板した。カブスは公式ツイッターで左の三角筋の痙攣と発表している。
和田毅がドジャース戦に先発も、26球で緊急降板 アクシデント発生か
ブスの和田毅投手が22日(日本時間23日)、本拠地でのドジャース戦に先発。相手のエース左腕カーショーとの投げ合いに注目が集まったが、3回途中にアクシデントでわずか26球で降…
川崎宗則が味方の本塁打に特技披露 「カワサキが祝福、もちろんダンスで」
ブルージェイズの川崎宗則内野手が、21日(日本時間22日)のオリオールズ戦でチームメイトのホームランを祝福したダグアウトでのダンスが、現地メディアにより動画付きで紹介された…
ホークスが首位攻防3連勝で貯金15 父の日に内川「パパがんばったよ!」
ソフトバンクが21日、福岡で迎えた日本ハム戦に4-2で勝利し、首位攻防3連戦を3連勝で終えた。オランダ出身の右腕・バンデンハークが7回2失点に抑える好投。打線も終盤に4得点…
ホークスが15安打11得点でハム圧倒 柳田はテラス弾に「詰まってショック」
ソフトバンクが20日、日本ハムとの首位攻防第2Rに11-1で完勝。1・5ゲーム差に広げた。打線は15安打11得点、投げては寺原が7回1失点と投打が噛み合った。
戦力外覚悟の力投、メジャーで“居場所”守る和田毅のシビアな本音
和田自身「今回ダメだったら、戦力外通告もあると思っていました」という。よくてもマイナー降格。そのくらいの覚悟を持ってマウンドに上がった。
「オレは超ヤバイ」 今季初勝利の和田毅に自信植えつけた名将の意識改革
謙虚で穏やかな左腕が会心のピッチング後に口にした一言で、クラブハウスはざわついた。
今季初勝利の和田毅を名将も絶賛 「素晴らしい。いつもこういう投球を」
カブスの和田毅投手が17日(日本時間18日)のインディアンス戦に先発し、7回4安打無失点、6奪三振2四球の快投で今季初勝利を挙げた。地元メディアは、登板6試合目で待望の1勝…
和田毅が7回無失点の好投で今季初勝利 昨年8月以来、約10か月ぶりの白星
カブスの和田毅投手は18日(日本時間19日)、敵地でのインディアンス戦で今季6度目の先発マウンドに上がり、7回4安打無失点6奪三振2四球と好投した。
ホークスに死角なし!? 交流戦で見せた強さは今後も続くのか
ソフトバンクが交流戦を制するのは12球団最多の5度目。08年、09年の連覇以降、11年、13年、そして15年で優勝。隔年で12球団のトップに立つ「V神話」は今年も続いた。
交流戦最高勝率はホークス 工藤監督「セにも普段通りの野球が通用した」
今季の交流戦は16日の阪神-日本ハム戦で終了し、日本ハムが4-11で敗れたことで12勝6敗のソフトバンクが最高勝率となった。また、パ・リーグが61勝44敗3分けでセ・リーグ…
バンデンハーク好投で贅沢な悩み ホークスは1億5000万円右腕どう使う?
その前評判に、間違いはなかった。ソフトバンクの新外国人、リック・バンデンハーク投手が14日の広島戦(ヤフオクD)で来日初登板初勝利を挙げた。
KEYWORD
CATEGORY