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侍ジャパン 新着記事
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【小島啓民の目】努力していると言えなくなった瞬間 王貞治氏の生き様物語る“小さなコブ”
解説/分析2015.06.06私は社会人野球をはじめとしたアマチュア野球界の運営に携わる一方、リトルシニア九州連盟に所属する長崎文教シニアチームの会長という立場にて、チーム運営を行ない9年目ほどが経過しております。
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【小島啓民の目】全ては技術に直結 侍ジャパン仁志、稲葉両コーチに見る道具の優れた扱い方
ニュース/コラム2015.05.21小島啓民です。今回のコラムのテーマは「道具」です。2年前になりますが、元ジャイアンツの仁志敏久氏と台湾で行なわれた侍ジャパンの日台親善試合で一緒に過ごした際の話をさせていただきます。
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「プレミア12」での世界一奪取を誓う小久保監督 イチロー招集の可能性は?
ニュース/コラム2015.05.20侍ジャパンの小久保裕紀監督が20日、11月に行われる野球国際大会「プレミア12」のグループ分けが発表されたことを受け、都内で記者会見を行った。
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【小島啓民の目】ロッテ石川、オリ吉田、ハム浦野 飛躍の裏にある変わらないライバル関係
ニュース/コラム2015.05.09社会人野球に興味をお持ちの方、オリンピックに興味のある方なら聞いたことがあるかもしれません。2013年に中国の天津で行われた東アジア競技大会、ご存知でしょうか。オリンピックのアジア版がアジア競技大会、アジア競技大会の東アジア版が東アジア競技大会です。
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侍ジャパン、ヒット数で上回るも打線つながらず 欧州代表戦は1勝1敗
試合速報2015.03.11野球日本代表の侍ジャパンは11日、東京ドームで欧州代表との強化試合第2戦に臨み、2-6で敗北した。
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勝利投手の又吉を小久保監督は絶賛 「完璧に抑えて流れが日本に来た」
ニュース/コラム2015.03.10侍ジャパンは2015年の初戦で欧州代表に4-3で勝利した。2点を追う8回裏に筒香、松田、雄平の3連続タイムリーで逆転。小久保監督は、その直前の8回表に登板し、3者凡退の快投で勝利投手となった又吉を絶賛した。
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“ミス”挽回の勝ち越し打放った雄平 「全力プレーしかないので切り替えた」
ニュース/コラム2015.03.10野球日本代表の侍ジャパンは10日、東京ドームで欧州代表との強化試合に臨み、4-3で勝利した。2点を追う8回に筒香、松田のタイムリーで同点に追いつくと、雄平が勝ち越し打を放った。
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侍ジャパンが2015年初陣飾る 雄平の勝ち越し打で欧州代表に逆転勝利
試合速報2015.03.10野球日本代表の侍ジャパンは10日、東京ドームで欧州代表との強化試合に臨み、4-3で勝利した。
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【小島啓民の目】日本に衝撃を与えたリナレスの捕球動作 世界各国で異なる野球の「基本」
ニュース/コラム2015.03.07こんにちは。小島啓民です。2020年に開催される東京オリンピックで野球競技が復活する可能性があります。オリンピックを経験した者として、日本代表で経験したことが未来を担う野球界の後輩たちに少しでも力になればとの想いを込め、この連載を綴りたいと思います。
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侍ジャパン・小久保監督が松坂、黒田ら「メジャー帰り選手」の今後の招集示唆
ニュース/コラム2015.02.173月10日、11日に東京ドームで行われる野球日本代表・侍ジャパンの強化試合「GLOBAL BASEBALL MATCH 2015 侍ジャパン対欧州代表」の出場メンバーが発表された。
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カストロ前議長の実子が野球、ソフトボールの五輪競技復活へのキーマンに
ニュース/コラム2015.02.04キューバ革命を実現したフィデル・カストロ前議長の実子が、2020年の東京五輪における野球とソフトボールの実施競技復活に向けた「国際大使」に就任すると、スイスのローザンヌに本部を置く世界野球ソフトボール連盟が発表した。
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日本は“野球国力”世界一!? 新設の国際大会「プレミア12」開催の意義
ニュース/コラム2015.01.21今月19日、世界ランクトップ12の国と地域が参加する野球の国際大会「プレミア12」の発表記者会見が行われた。
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個人目標を掲げるようになった大谷翔平 何が20歳の若者を変えたのか
ニュース/コラム2014.12.04これほどハッキリと個人目標を口にすることは珍しい。日本ハムの大谷翔平。プロ2年目シーズンを終えた今オフ。実に雄弁だ。
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日米野球24年ぶり勝ち越しの要因 “真剣勝負”の中で見えた侍ジャパンの可能性
解説/分析2014.11.25侍ジャパンが初戦から3連勝し、24年ぶりの勝ち越しで終えた日米野球。侍ジャパンが勝ち越しで終えられた要因はどこにあるのか。スポーツコメンテーターの飯田哲也氏に、シリーズを振り返ってもらった。
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メジャーにも衝撃を与えた侍戦士 柳田悠岐と菊池涼介が秘める可能性
解説/分析2014.11.23小久保監督率いる侍ジャパンは今秋、2006年以来8年ぶりとなる日米野球に臨んだ。今大会は壮行試合や記念試合、親善試合が前後に挟まれた日程で、本シリーズの5試合を含めて合計8試合が行われた。侍ジャパンは第1戦を2-0で制すると、一気に3連勝し、1990年以来、24年ぶりの勝ち越しを決めた。
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