アストロズ三塁手が“太っ腹”サンタに 現金配り、米メディア驚き「気前がいい」
アストロズの不動の三塁手で、今季31本塁打を放ったアレックス・ブレグマン内野手。押しも押されもせぬメジャー球界を代表する野手となった24歳が、クリスマスに“太っ腹”なサプラ…
アストロズ三塁手が“太っ腹”サンタに 現金配り、米メディア驚き「気前がいい」
アストロズの不動の三塁手で、今季31本塁打を放ったアレックス・ブレグマン内野手。押しも押されもせぬメジャー球界を代表する野手となった24歳が、クリスマスに“太っ腹”なサプラ…
エースの輝きダルビッシュ、陽仲壽が頭角 2008年の日本ハムと振り返ると…
10年ひと昔という。10年前の野球界はどんな様子だったのか。2008年の野球界を数字で追いかけよう。今回は日本ハムだ。
元楽天ユーキリスは「最もクレイジーな」打撃スタイル MLB公式が殿堂入り推薦
来年1月22日(日本時間23日)、2019年度の米国野球殿堂入り選手が発表される。メジャーで最後にプレーした試合から5年経過した20選手が新たに候補となった今年。全35選手…
大谷復帰時期が大きく影響? 来季のプホルス出場頻度を番記者が予想
エンゼルスは今オフ、フィリーズからFAとなっていた一塁手ジャスティン・ボーアを獲得した。4年連続2桁本塁打を誇る左の強打者が加わり、打線に厚みが生まれたが、気になるのはその…
秋信守、15年目へ進化 今季導入の“足上げ”打法をマイナーチェンジ「野球は日々変わる」
レンジャーズの秋信守外野手は、今季21本塁打を放ってメジャー通算189本塁打とし、松井秀喜氏を抜いてアジア出身のメジャー野手で最多本塁打を記録した。とはいえ、今季は打率.2…
元Gマイコラス、来季開幕投手の「可能性高い」 活躍次第で来オフのFA注目株に?
今季MLBで輝かしい成績を残したカージナルスのマイルズ・マイコラス投手。巨人から今季メジャー復帰を果たすと、先発ローテの一角を、シーズンを通して担って18勝をマークした。カ…
鷹・福田、800万円増の3600万円 スーパーサブの役割を評価され「見えない部分も考えて」
ソフトバンクの福田秀平外野手が27日、ヤフオクドームの球団事務所で契約公開交渉を行い、800万円アップの年俸3600万円でサインした(金額は推定)。
コロンビアで武者修行する日本人左腕 先発ローテ入りが目標、夢はNPB選手
コロンビアのウインターリーグで先発ローテの座をつかもうと必死にもがいている日本人がいる。16年から四国アイランドリーグplusの愛媛でプレーしている樽見万寿樹(まじゅき)投…
巨人の大型補強は優勝に結びつくのか? FAダブル獲りは過去8度、翌年Vは…
2018年も残りわずかとなった。平成最後のペナントレースはセ・リーグを広島が3年連続で、パ・リーグを西武が10年ぶりに制した。日本一の座に立ったのは、パ・リーグ2位のソフト…
ハム杉谷が豪自主トレ開始 女子選手との合同トレの様子をインスタで公開
日本ハムの杉谷拳士内野手が27日、オーストラリアでの自主トレをスタートさせ、自身のインスタグラムで報告した。女子プロ野球・埼玉アストライアの山崎まり内野手と共にトレーニング…
鷹・内川、現状維持4億円 反省の言葉並ぶ「マイナスしかない」「申し訳ない」
ソフトバンクの内川聖一内野手が27日、ヤフオクドームの球団事務所で契約更改交渉を行った。昨年の契約更改で2年契約を結んだ内川は、現状維持となる年俸4億円プラス出来高払いでサ…
女子プロ野球最年長のレジェンド右腕が抱く向上心「若い選手には負けない」
女子プロ野球界最年長のレジェンド、京都フローラの小西美加投手。プロ9年目の35歳右腕が誇る通算71勝は、歴代でも最多の数字。名実ともに女子プロ野球を創設当初から引っ張ってき…
オリ、引退の佐藤達也らが球団職員に ダル&大谷を指導したトレーナーも入社
オリックスは27日、来年1月1日付けの人事異動を発表し、今季限りで現役を引退した佐藤達也投手、縞田拓弥内野手、大山暁史投手がそれぞれ球団職員として入社すると発表した。佐藤は…
客席ダイブにスーパーマンキャッチ… 今季MLBを沸かせたNO1内野守備は?
今季も数々のスーパープレーがメジャーを沸かせた。中でも目の覚めるような守備はメジャーの醍醐味の1つだろう。MLB公式インスタグラムでは「最高の内野守備はどれ?」と題したアン…
西武初のGMに就任する渡辺SD フロント入り後から意識し続ける人物とは…
西武は、来年1月1日付で球団本部の組織改正を行うことを25日に発表した。これに伴い、渡辺久信シニアディレクター兼編成部長(SD)は、球団本部ゼネラルマネージャー(GM)就任…
二刀流認知させた大谷翔平の功績 地元紙特集「2018年最も影響力のあった人物」
ちょうど1年前、日本ハムからエンゼルスへの移籍を決めた大谷翔平投手を巡り、日米球界では盛んな議論が巻き起こっていた。テーマは「メジャーでも二刀流は通用するのか」。懐疑的な意…
菅野入団拒否も上沢、近藤ら躍動の2011年…球団別“ベスト&ワースト”ドラフト
残りわずかとなった2018年。今季は西武が10年ぶりにパ・リーグを制し、広島は3年連続でセ・リーグの頂点に立った。そして、日本一に輝いたのは、パ・リーグ2位からクライマック…
今オフのエンゼルスは方針転換? “お手軽価格”の選手中心の補強戦略へ
エンゼルスが、失敗続きだったオフの補強戦略を修正しつつあるようだ。米スポーツ専門局「CBSスポーツ」公式サイトが報じている。
“大谷世代”の現在地 鈴木誠也が唯一の1億円プレーヤー、復活期待の藤浪晋太郎
広島の鈴木誠也外野手が24日に大トリで契約更改交渉に臨み、7000万円アップの年俸1億7000万円でサイン。今季124試合出場し、打率.320、30本塁打、94打点とチーム…
西武辻監督が求める選手の自覚 来季「新生ライオンズ」の栄光はオフ次第
西武は2019年のチームスローガン「CATCH the GLORY 新時代、熱狂しろ!」を発表した。このスローガンを受け、辻発彦監督は来年2月のキャンプインへ向け、選手たち…
KEYWORD