「がちのバケモン」「ダルみたい」覚醒の予感漂う鷹157キロ右腕にファン衝撃
ソフトバンクの2年目右腕が覚醒の予感を漂わせている。2018年のドラフト2位で三菱重工広島から入団した杉山一樹投手。7日の西武戦で2番手として登板すると、この日最速155キ…
「がちのバケモン」「ダルみたい」覚醒の予感漂う鷹157キロ右腕にファン衝撃
ソフトバンクの2年目右腕が覚醒の予感を漂わせている。2018年のドラフト2位で三菱重工広島から入団した杉山一樹投手。7日の西武戦で2番手として登板すると、この日最速155キ…
名物ウグイス嬢の舞台裏は? ロッテ谷保さんの密着映像にファン「絶頂」
ロッテの本拠地ZOZOマリンスタジアムが誇る名物ウグイス嬢・谷保恵美さん。“杉谷いじり”で知られる西武本拠地メットライフドームのウグイス嬢・鈴木あずささんと共に、球界を代表…
ロッテ澤村の148キロ“化け物スプリット”が「ヤバイ」 オリ吉田正三振斬りにファン驚愕
巨人からトレードでロッテに移籍し、目覚ましい活躍を見せている澤村拓一投手。7日に本拠地ZOZOマリンスタジアムで行われたオリックス戦でも3点リードの8回に登板して好リリーフ…
楽天・辰己の“神守備”にファン喝采 地面ギリギリ捕球に日ハム杉谷思わず飛び出す
楽天の辰己涼介外野手が見せたギリギリの好プレーがファンの喝采を呼んでいる。7日に札幌ドームで行われた日本ハム戦。延長10回無死一塁の場面で痛烈なライナーを好捕し、チームの窮…
阪神大山、オリ山本ら“大当たり”、5球団競合右腕は… 16年ドラフト組の現在地は?
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で3か月遅れで開幕した2020年プロ野球。各球団が90試合以上を消化し、シーズンの残り30試合を切るところまで来ている。
「顔カッコイイ」「大事な宝」ロッテ藤原、強烈スイングでの今季初安打にファン歓喜
新型コロナ禍で多くの選手が離脱し、逆転優勝に向けて危機に瀕しているロッテ。6日のオリックス戦では敗れたものの、7日の同戦に勝利して大量入れ替え後、初の白星をあげた。
「とんでもない投手になる」専門家が“千賀2世”の可能性を感じた鷹の22歳右腕とは?
ソフトバンクは7日、敵地で西武と対戦。救援陣が捕まり、逆転負けを喫した。1点リードの7回に嘉弥真が同点とされ、モイネロが8回に逆転された。2位ロッテとのゲーム差は1に縮まる…
年俸4億円減で迎えた来日7年目の復活 メヒアは西武の救世主になるか?
西武のエルネスト・メヒア内野手が鮮やかに復活を遂げている。山川、中村らが打撃不振のチーム状況にあって、来日7年目の34歳が4番に定着しつつある。7日には本拠地メットライフド…
髭が凄すぎてマスクが… 楽天助っ人右腕の衝撃的な姿にファン大爆笑「可愛すぎ」
2020年のペナントレースも残り30試合を切り、いよいよ終盤戦に突入している。セ・リーグは巨人が首位を独走し、パ・リーグはソフトバンクとロッテが激しいデットヒートを繰り広げ…
「変態を通り越して芸術」 鷹柳田、逆方向に“引っ張った”弾丸アーチにファン衝撃
ソフトバンクは7日、敵地での西武戦に3-4で惜敗。2位ロッテとのゲーム差は1となった。敗戦の中でも光ったのはやはり柳田の一発。初回の第1打席で、らしさ全開の逆方向への“驚弾…
「周東が併殺なんて珍しい」 西武新人捕手の“バズーカ併殺”にファン仰天
西武のドラフト5位ルーキー・柘植世那捕手が7日の本拠地ソフトバンク戦に「9番・捕手」でスタメン出場。2打数安打に終わり途中交代となったが、ソフトバンクの周東を併殺に仕留める…
151キロのチェンジアップ? マーリンズ右腕の“魔球”に米驚愕「尋常じゃない」
マーリンズは6日(日本時間7日)、ミニッツメイド・パークで行われたブレーブスとの地区シリーズ第1戦に5-9で敗れた。先発のサンディ・アルカンタラ投手は6回8安打5失点で負け…
「これは名勝負」 ロッテ澤村、オリ吉田正を仕留めた“高速魔球”にファン絶賛
ロッテは7日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでのオリックス戦を4-1で勝利し、首位ソフトバンクとのゲーム差を1に縮めた。3点リードの8回には澤村が“勝利の方程式”の一角とし…
明らかなボールもストライク判定 地区Sでの連続“誤審”に米ファン疑問「酷すぎる」
ヤンキースは6日(日本時間7日)、ペトコパークで行われたレイズとのア・リーグ地区シリーズ第2戦を5-7で落とし1勝1敗のタイとなった。2回から登板した左腕JA・ハップが2本…
「本当に待ってた」 ロッテ井上、コロナ禍で大量入れ替え後初得点の13号3ランに球場沸く
ロッテの井上晴哉内野手が7日、本拠地でのオリックス戦に「5番・一塁」でスタメン出場。初回の第1打席で先制の13号3ランを放った。新型コロナウイルスに7選手が感染し大幅入れ替…
鷹柳田、らしさ全開の“逆方向引っ張り弾”! 左中間へ26号先制2ラン「集中して」
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が7日、敵地での西武戦に「3番・中堅」でスタメン出場。初回の第1打席で左中間へ3試合ぶりとなる26号2ランを放った。柳田らしさ全開の“逆方向引っ…
ポストシーズンでも報復死球? ブ軍主砲の死球禍に指揮官憤慨「あまりにも頻発」
ブレーブスのロナルド・アクーニャJr.外野手への死球が“報復死球”と物議を醸している。6日(日本時間7日)のマリーンズとの地区シリーズ第1戦で右中間へ初回先頭打者弾。22歳…
鷹リチャードが“バックスクリーン越え”特大弾 驚愕アーチで怪力ぶり証明
ソフトバンクの砂川リチャード内野手が7日、オセアンバファローズスタジアム舞洲で行われたウエスタン・リーグのオリックス戦で“バックスクリーン越え”の特大アーチを放った。
「正直フェン直だと…」日ハム大田、片手1本“怪力3ラン”にファン驚愕
日本ハムの大田泰示外野手が放ったパワーが凝縮された本塁打にファンが度肝を抜かれている。
「物理の法則無視」スタントンの185キロ逆方向弾丸ライナー弾にファン唖然
ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手が衝撃の弾丸ライナー弾を放ち、ファンを驚愕させた。6日(日本時間7日)に行われたア・リーグ地区シリーズのレイズ戦。1点を追う2回に…
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