ベーブ・ルースの“ピカピカ”グラブに2億円超…90年前のお宝が史上最高額で落札
エンゼルスの大谷翔平投手と比べられることも多い“元祖二刀流”ベーブ・ルースのグラブが12日(日本時間13日)、153万ドル(約2億1000万円)という史上最高額で落札された…
ベーブ・ルースの“ピカピカ”グラブに2億円超…90年前のお宝が史上最高額で落札
エンゼルスの大谷翔平投手と比べられることも多い“元祖二刀流”ベーブ・ルースのグラブが12日(日本時間13日)、153万ドル(約2億1000万円)という史上最高額で落札された…
難病から復活へ第一歩 DeNA右腕の超速回復&ド迫力ブルペンに感動「泣けちゃう」
DeNAの三嶋一輝投手が13日、神奈川・横須賀市内の球団施設DOCKで行われた秋季練習に参加。8月に受けた国指定の難病「黄色靭帯骨化症」の手術後、初めてブルペン入りした。球…
ベンチでの“無限監督イジり”も話題 独自すぎる“パ流行語”6語が最終候補に
オリックスの劇的なリーグ連覇で幕を閉じた今季のパ・リーグでは、多くの名シーンともに“流行語”も生まれた。試合の中継などを行う「パーソル パ・リーグTV」は、“独自の流行語大…
今季No.1“奇襲”が「何回見ても笑える」 ファン騒然の珍打に中嶋監督も爆笑
単なる犠打ではなく、自らも生きようとするセーフティバントは、決まれば試合の流れを変えることもある。それがたとえ不格好であっても……。「パーソル パ・リーグTV」の公式You…
名手・菊池涼介はまさかの3位…20歳新星が異次元の指標 データで選ぶ「GG賞」は?
守備の達人を表彰するタイトルに「ゴールデングラブ賞」がある。実際は記者投票で選ばれるこのタイトルを、データだけに基づき決定するとどうなるのだろうか。今季セ・リーグの場合をチ…
グラブの手入れは“から拭き”と月一のオイル塗り 修理のプロが勧める簡単メンテナンス
グラブの手入れが大事なのは分かっている。でも、面倒で置きっぱなしにしてしまう。そんな少年野球の子どもたちに、グラブのプロは「難しく考えなくていい」とアドバイスする。静岡県焼…
20億円→9億円に大値下げ 巨大池にバーまで…ジーター氏の超豪邸はお買い得?
ヤンキースで活躍したデレク・ジーター氏の豪邸がオークションに出品されると、「ニューヨーク・ポスト」紙が伝えている。2018年に一度出品したものの売れず、今回は“大幅値下げ”…
制球力アップにつながる“お手軽”練習法 元中日エースが実践した「椅子」の活用
抜群のコントロールから「精密機械」とも呼ばれた元中日の吉見一起さんは、制球の安定にはトップの位置の安定が不可欠と強調する。現役時代に取り入れていた練習の一つが、椅子に座った…
放物線は唯一無二…「球界の俳人」は来季覚醒できる? まだ荒削りも“確かな進歩”
まさに「豪快」という2文字が似合う俊英は、チームが長年にわたって待望した和製大砲に成長を遂げるか。ロッテの山口航輝外野手は今季、チーム最多の16本塁打を記録。前年の課題だっ…
ほぼ同じ防御率なのに“天国と地獄” チーム最多投球回、試合作って痛恨11敗の悲劇
ロッテの小島和哉投手はプロ4年目の今季、24試合に先発して3勝11敗と大きく負け越した。しかし防御率はリーグ6位の3.14。この数字を見ると試合をつくっていることが分かる。…
「これは凄い」「桑田2世と呼ばれた男」 変わらぬ軌道…元投手の“熟練の技”に驚き
来季に向けて、各球団が秋季トレーニングで汗を流している。そんな中、DeNAの石井琢朗野手総合コーチ(来季からチーフ打撃コーチ)の“熟練の技”に注目が集まっている。打撃投手を…
“吹田の主婦”は「筋肉ヤバすぎ」 素肌にエプロン…2年前の雄姿が「イケメン&肉体美」
今季ブレークし、野球日本代表「侍ジャパン」にも選出されたオリックスの山崎颯一郎投手。「吹田の主婦」というインパクトある“ニックネーム”も話題になっている。そんな中、球団は公…
“2階からの剛球”は「魔球だな」 打者お手上げの軌道は「サファテ級の衝撃」
オリックスのジェイコブ・ワゲスパック投手は来日1年目の今季、32登板(10先発)で2勝6敗5セーブ7ホールド、防御率2.97をマーク。198センチ、106キロの巨体から投げ…
オリJr.監督も驚愕「ヤクルトの村上クラス」 打率.550、30本塁打誇る二刀流小学生・北野蒼葉くん
12月27日から開催される小学生の軟式野球大会「NPB12球団ジュニアトーナメントKONAMI CUP 2022」に出場する、オリックス・バファローズジュニアが12年ぶりの…
日当数千円→5年65.2億円…元阪神スアレス、タクシー運転手からアメリカンドリーム
パドレスのロベルト・スアレス投手は10日(日本時間11日)、5年4600万ドル(約65億1600万円)で同球団との再契約に合意した。MLBネットワークのジョン・モロシ記者が…
ひょい投げなのに「めちゃくちゃ肩強い」 ノーバン返球に衝撃「ギータすごいな」
プロ野球はオフシーズンに突入したが、振り返れば今季も多くの好プレーが生まれた。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeが「【地味にスゴイ】クッションボールの処理が素晴…
侍ジャパン、WBCユニホームのデザイン発表 「無双」コンセプトに“世界一の証”を追加
来年3月開催予定の「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」に出場する野球日本代表「侍ジャパン」が大会期間中着用するユニホームの限定デザインが11日、発表された。10…
「カッコイイ」 早くもファン獲得、輝く笑顔の西武ドラ2は「体育会系イケメン感凄い」
西武は10日、ドラフト2位指名した古川雄大外野手(佐伯鶴城高)と入団に合意した。球団公式ツイッターが、学ランに西武の帽子を被って爽やか笑顔で目標を語る様子を公開すると、「カ…
巨人・原監督らを圧倒!? 阿部ヘッドコーチの“現役さながら”豪快弾が「凄いな」
巨人が宮崎県で実施している秋季キャンプで、夢のような光景が見られた。原辰徳監督、大久保博元打撃コーチ、阿部慎之助ヘッドコーチが打撃ケージに入ってフリーバッティングを実演。阿…
少年期に身につけたい「本来のレベルスイング」 野球指導のプロが解説する練習法
「もっと下を振るように」、「ボールを引き付けて」。こうしたアドバイスは、バットにボールが当たらない選手の悩み解決にはつながらないかもしれない。指導のプロ、野球スキルコーチの…
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