ヒゲ蓄えて契約交渉…DeNA浜口が6300万円で更改 「米国に行くのでなめられないように」
DeNA・浜口遥大投手が30日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、470万円増の年俸6300万円(金額は推定)でサインした。今季は4月に新型コロナウィルスに感染し離…
ヒゲ蓄えて契約交渉…DeNA浜口が6300万円で更改 「米国に行くのでなめられないように」
DeNA・浜口遥大投手が30日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、470万円増の年俸6300万円(金額は推定)でサインした。今季は4月に新型コロナウィルスに感染し離…
立てない敵捕手に「山川ちょっと嬉しそう」 今季屈指の“悲劇”に同情「災難すぎ」
どのポジションよりも体を張る捕手は、時に災難に見舞われる。今季も扇の要での悶絶が相次いだ。そんな彼らの奮闘と苦行を、話題作りに事欠かない「パーソル パ・リーグTV」が愛を込…
女子高生の衝撃爆肩「想像の遥か彼方スゴイ」 全く落ちぬ大遠投に元中日エース唖然
日本一の女子高生捕手の“爆肩”に、元中日エースが腰を抜かした。最多勝2度を誇る吉見一起氏が、高校女子日本一の神戸弘陵を訪問。遠投90メートルを誇る安藤蓮姫捕手の“全く落ちて…
「新庄監督の印象は?希望は?」 “逆輸入”新人が爆笑回答連発…ポスト杉谷拳士の期待
全国の野球ファンの“杉谷ロス”の穴を埋める? 26日に札幌市内で行われた日本ハムの新入団選手発表。育成ドラフト3位の山口アタル外野手(テキサス大タイラー校)が爆笑をかっさら…
尻餅つく清宮の隣で…気まずそうな審判 全員混乱の“No.1珍判定”に「最大の賛辞を」
一球に命を懸ける選手と同様に、審判たちも全集中でプレーに目を凝らしている。ただ、人間には間違いはつきもの。「パーソル パ・リーグTV」の公式YouTubeでは、その苦労と奮…
ボールボーイに場内騒然「プロ並み」 PayPay“No.1空中キャッチ”が「立派な選手」
ソフトバンクの本拠地・PayPayドームには、“隠れた名選手”が多いとファンも密かに注目している。今季も、スムーズな試合進行を助けるボールボーイたちが、しれっと美技を連発。…
ボールボーイ上手すぎて「則本笑ってる」 楽天生命“No.1美技”が「普通に守備」
プロ野球の試合に時々現れる“隠れた名手”に、つい目を奪われることは少なくない。試合進行を妨げないよう、体を張るボールボーイたち。そのプレーぶりに、思わず選手たちが反応するこ…
正気失い暴れ回る29歳が「最高に面白い」 誤審疑惑への激高が”リアクション王”に
周囲を唖然とさせるほどの“オーバーリアクション”が話題となっている。「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られる米投球分析家ロブ・フリードマン氏が、毎オフに一風変わった表彰をツ…
清宮幸太郎は“フライ割合”で1位 村上宗隆は23位…高ければ好成績ではない?
近年メジャーリーグでトレンドとなり、日本でも多くの選手がバッティングに取り入れている「フライボール革命」。統計的に、ゴロよりもフライを打ち上げた方がヒット、本塁打の確率が上…
「一番の魔球」 真っ直ぐの握り&腕の振りから超遅球…打者も捕手も唖然
ソフトバンクの森唯斗投手が投じた“魔球”が話題になっている。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeチャンネルは「思わず2度見『魔球』」と題した動画集を公開。多くのフ…
楽天、来季本拠地を「楽天モバイルパーク宮城」に 球団初年度から7度目の名称変更
楽天は28日、2023年シーズンから本拠地を「楽天モバイルパーク宮城」の名称に変更することを発表した。今季までは「楽天生命パーク宮城」として、ファンに親しまれてきた。
鷹イケメン右腕に「キュンキュンし過ぎる」 渾身の秘技に「画面越しで気絶した」
ソフトバンク・板東湧梧投手の投げキッスに“キュン死”するファンが続出している。27日にPayPayドームで行われたファンフェスティバル2022で見せた秘技を、「パーソル パ…
柳田に金属バットは「鬼に金棒」 場内戦慄…恐怖のフルスイングが「ガチやばい」
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が金属バットを持ってたら……。27日にPayPayドームで行われたファンフェスティバル2022。現役選手たちがホームランダービーで金属バットを持…
DeNA、救援ウェンデルケンと1年最大4.3億円で契約 平均153キロ剛速球が売り
DeNAがJB・ウェンデルケン投手と1年契約を結んだと米ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者が伝えた。出来高を含めると総額305万ドル(約4億2500万円)になると…
唖然の柳田と「審判が見つめ合って困惑」 “No.1大暴投”の投手が「恥ずかしそう」
プロの投手とはいえど、毎回ストライクに投球するのは至難の業。時には、打者も驚く”大暴投”を投げてしまうことだってある。「パーソル パ・リーグTV」では、今季ファンを驚かせた…
中日、通算41発アキーノを年俸1.7億円で獲得へ 10戦7HRの衝撃デビュー…米報道
中日がレッズからFAとなっていたアリスティデス・アキーノ外野手と契約したとMLBネットワークのジョン・モロシ記者ら海外メディアが伝えた。年俸120万ドル(約1億6700万円…
日本vsドイツ、野球で戦ったらどうなる? 大物メジャー2人…欧州の強豪国の実力
ワールドカップで日本代表がドイツ代表に歴史的勝利を挙げたサッカー界。こと野球で両国が対戦すると、どうなるのだろうか。日本ではあまり知られていないが、野球ドイツ代表はメジャー…
憧れの理想ボディで「キレイです」 野球美女の“9等身投法”が「パーフェクト」
野球女子として知られ、健康的なライフスタイルが支持を集めているタレントの坪井ミサトさんが、華麗なピッチングを披露した。自身のインスタグラムに「久々のピッチャーに緊張気味。笑…
山崎康晃「絶対行くと決めていた」 開幕前に決断もなぜ翻意? 舞台裏に「大号泣です」
DeNAの山崎康晃投手が26日に行われた「ファンフェスティバル2022」で来季残留すると発表した。「来年この横浜スタジアムでプレーすることを決めました」と涙ながらに宣言。メ…
「たまげた球投げるなぁ」 打つべきか見送るべきか…打者困惑の魔球に「腰砕ける」
日本ハム・伊藤大海投手はプロ2年目の今季10勝9敗、防御率2.95をマークした。多彩なスライダーやスプリットなどを操るが、100キロに満たないスローカーブも大きな武器だ。「…
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