元ドラ1左腕は新天地で復活なるか? トレードで輝きを取り戻した投手たち
西武は3月14日、岡本洋介投手と阪神の榎田大樹投手のトレード成立を発表した。
元ドラ1左腕は新天地で復活なるか? トレードで輝きを取り戻した投手たち
西武は3月14日、岡本洋介投手と阪神の榎田大樹投手のトレード成立を発表した。
パ・リーグが取り組む新規開拓を増やす方法とは? 球団職員が明かす真実
2月20日、東京・渋谷にてパ・リーグ6球団とPLM(パシフィックリーグマーケティング)による合同イベント「PACIFIC LEAGUE BUSINESS CAMP 2018…
楽天則本&松井が語るお互いの凄さ 「伸びるボール」の秘密とは
3月3、4日に行われた「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018 日本vsオーストラリア」の2連戦。2試合目のまっさらなマウンドに則本昂大投手が立ち、最終回を松井裕樹投手が締…
西武が野球アニメ「メジャーセカンド」とコラボすることを発表
西武は、4月29日にメットライフドームで行う楽天戦を、野球アニメ「メジャー(MAJOR)」の続編である「メジャーセカンド(MAJOR 2nd)」とのコラボデーとして開催する…
東北の野球文化を豊かにするために OB選手らが支える楽天アカデミー事業
ドラフト6位で楽天に入団した高卒ルーキー・西巻賢二内野手が元気だ。春季キャンプでは1軍メンバーに名を連ね、オープン戦でも期待されていた堅実な守備のほか打撃でもアピール。狙い…
歓喜の瞬間から早10年…2018年の獅子たちに見る栄光のV戦士との共通点
埼玉西武は、4月の東京ドーム主催試合で開催する「ライオンズ・クラシック2018」において、2004年から2008年まで着用し、2度の日本一に輝いた栄光のユニホームを復刻する…
ホークス日本一連覇のカギを握る投打の若武者 背番号に込める思い
ソフトバンクの日本一連覇へ向けて、投打のキーマンとなるのは背番号に思いを込める2人だ。昨季、右肩の故障で13試合の登板にとどまった武田翔太投手は、今季から気持ちも新たに背番…
嶋、田村、甲斐に期待? パに3年ぶり捕手の規定打席到達者は現れるか
12球団で昨シーズン規定打席に到達した捕手は、ヤクルト・中村悠平と巨人・小林誠司の2人だった。一方、パ・リーグはというと2016年、2017年と2年連続で規定打席に到達した…
日ハム実松、西武高木…“元G戦士”は新天地で居場所を勝ち取れるか
春季キャンプが終了し、各球団、練習試合、オープン戦といった実戦がスタートした。トレードやFAなどで新天地へ移籍した選手は、開幕1軍を目指しアピールする日々が続く。
オリ開幕投手候補の西が好投 西武は新加入・高木勇がローテ入り前進
開幕までちょうど3週間となり、日に日にその重要性を増すオープン戦。オリックス・西勇輝投手と、埼玉西武・高木勇人投手が開幕に向けて頼もしい投球を見せた。
「プロ野球に、もっとビジネスを」パ・リーグが仕掛ける新たな就職イベント
パシフィックリーグマーケティング株式会社(以下、PLM)の根岸友喜代表取締役は、会場に集まった学生・社会人を前にオープニングでこう語った。
西武で昨季飛躍、山川&源田が互いに要望「2割7分より上」「40発100打点」
昨夏、チーム59年ぶりとなる怒とうの13連勝をマークした埼玉西武。リーグ制覇とはならなかったが、パ・リーグに旋風を巻き起こした。その象徴的な存在が、同時期に1軍再昇格を果た…
ロッテ井上、覚醒へ 「ボディーターン」意識、逆方向は好調のバロメーター
“アジャ”の愛称で親しまれる千葉ロッテの井上晴哉内野手。昨年は2016年にチームトップの24本塁打を放ったデスパイネ(現福岡ソフトバンク)が退団したこともあり、その長打力に…
Bクラス翌年は若手が一本立ち 日ハムが誇る“Aクラス入り100%”の秘密
10年ぶりの日本一から一転、昨年はリーグ5位に終わった北海道日本ハム。オフには投手と野手の二刀流・大谷翔平がエンゼルスへ移籍し、正捕手だった大野奨太が中日、抑えの増井浩俊が…
苦難を乗り越えた2人の“大商大右腕” パを代表するリリーバーに
プロ野球では、選手の出身校が話題になることが多い。最近は、埼玉西武の快進撃を支えた中村剛也、浅村栄斗、森友哉の大阪桐蔭高校。山川穂高、外崎修汰、多和田真三郎らの富士大学など…
夢への最短距離を駆け抜けた19歳 西武ドラ3右腕の異色の経歴
3月4日、埼玉西武と広島のオープン戦。そこで埼玉西武の3番手として登板し、広島打線を完璧に抑えて1点リードを守り抜いた伊藤翔投手。彼は2017年ドラフト3位ルーキーで、まだ…
指名漏れから這い上がったロッテドラ2内野手、パ新人王の「先輩」に続けるか
千葉ロッテのドラフト2位・藤岡裕大内野手が、開幕スタメン入りに向けて猛アピールを続けている。大学時代の指名漏れと、社会人野球での確かな成長を経て、夢の舞台で一気にスターダム…
独特フォームに超スローボール…唯一無二の変則右腕、多田野氏のキャリア
3月1日、札幌ドーム。北海道日本ハムとLamigoの国際交流試合の開始前に、北海道日本ハムの元投手・多田野数人氏のNPB引退セレモニーが催された。
メジャーでの実績は関係ない? オリックス両助っ人が語る適応の秘訣
「強いものではなく、環境や変化に適応できたものが生き残る」とは昔から使い古された言葉で、さまざまな領域において使われてきた。とりわけ、ビジネス環境の変化において使われること…
ロッテ福浦&角中が語る“今”と大物新人・安田への期待
千葉ロッテはその歴史で12球団最多となる12人のリーディングヒッターを輩出し、パ・リーグ最多の通算18度も首位打者のタイトルを獲得している。山内和弘氏、榎本喜八氏、有藤道世…
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