大阪桐蔭・藤原が右翼席へ追加点の一撃! 浦和学院も2点を返し試合は後半へ
第100回全国高等学校野球選手権記念大会第14日、準々決勝の第1試合、大阪桐蔭(北大阪)が5回終了で浦和学院(南埼玉)を3-2とリードしている。
大阪桐蔭・藤原が右翼席へ追加点の一撃! 浦和学院も2点を返し試合は後半へ
第100回全国高等学校野球選手権記念大会第14日、準々決勝の第1試合、大阪桐蔭(北大阪)が5回終了で浦和学院(南埼玉)を3-2とリードしている。
大阪桐蔭が先制パンチ! 根尾が今大会2発目の先制ソロを左中間へ叩き込む
第100回全国高等学校野球選手権記念大会第14日は18日、準々決勝4試合を行い、第1試合で史上初2回目の春夏連覇を目指す大阪桐蔭(北大阪)が浦和学院(南埼玉)と対戦した。
3戦475球の金足農・吉田の登板は? 大阪桐蔭は浦学と激突 …第14日みどころ
第100回全国高等学校野球選手権記念大会は18日、いよいよ準々決勝を迎える。
8強出揃い、準々決勝の対戦カードが決定 大阪桐蔭は浦和学院と激突
第100回全国高等学校野球選手権記念大会は17日で3回戦がすべて終わり、ベスト8が出揃った。すでに再抽選は終わっており、18日に準々決勝4試合が行われる。
大阪桐蔭が“魔の3回戦”を突破 浦和学院、済美、報徳学園もベスト8入り
第100回全国高等学校野球選手権記念大会は第12日は16日、3回戦4試合を行った。
大阪桐蔭が好左腕・山田を攻略しベスト8進出 主将・中川が逆転2点打
第100回全国高等学校野球選手権記念大会第12日、第4試合は大阪桐蔭(北大阪)が高岡商(富山)のエース左腕・山田に11三振を喫しながらも3-1で勝って準々決勝進出。史上初と…
報徳・小園、大阪桐蔭・藤原、根尾らプロ注目続々登場…第12日みどころ
第100回全国高等学校野球選手権記念大会は16日、第12日目を迎えいよいよベスト8をかけた3回戦に入る。同地区対決が2試合組まれ、第4試合では、史上初2度目の春夏連覇を目指…
大阪桐蔭・藤原はなぜ逆方向へ強い打球を打てるのか 育成のプロが見る凄み
第100回全国高等学校野球選手権記念大会第9日、第1試合は優勝候補の大阪桐蔭(北大阪)が初出場の沖学園(南福岡)を10-4で下し、3回戦に進出した。“二刀流”根尾が8回8安…
大阪桐蔭、競り合いでも光る集中力で快勝 近江はサヨナラ勝ちで3回戦進出
第100回全国高等学校野球選手権記念大会は13日、2回戦3試合が行われた。
大阪桐蔭・根尾は「将来は野手」 名将・野村克也の“右腕”が見る課題と可能性
第100回全国高等学校野球選手権記念大会第9日、第1試合は優勝候補の大阪桐蔭(北大阪)が初出場の沖学園(南福岡)を10-4で下し、3回戦に進出した。プロ注目の根尾は先発マウ…
“横綱”大阪桐蔭が打力と貪欲さで盤石勝利 2度目春夏連覇へ2回戦突破
第100回全国高等学校野球選手権記念大会第9日、第1試合は大阪桐蔭(北大阪)が初出場の沖学園(南福岡)を中盤から地力を見せて突き放し、10-4で勝って3回戦に進出した。
春夏連覇を狙う大阪桐蔭と沖学園が激突、近江ら2回戦… 第9日みどころ
第100回全国高等学校野球選手権記念大会第9日は、2回戦3試合が行われる。レジェンド始球式は「バンビ」の愛称で東邦(愛知)の1年生エースとして活躍した坂本佳一氏が務める。
大阪桐蔭が春夏連覇へ初戦突破 佐久長聖は史上初のタイブレークを制す
第100回全国高等学校野球選手権記念大会は6日、大会2日目で1回戦4試合が行われ、12年ぶりの甲子園出場となった高知商(高知)、春夏連覇を狙う大阪桐蔭(北大阪)、春夏通じて…
元阪神・藪氏が解説 タレント揃いの大阪桐蔭は「6、7人はプロ入りするでしょ」
第100回全国高校野球選手権記念大会は6日、第2日を迎え、第2試合で史上初となる2度目の春夏制覇を狙う大阪桐蔭(北大阪)が16年覇者の作新学院(栃木)に3-1で勝利した。プ…
大阪桐蔭が春夏連覇へ好発進! 根尾が先制呼ぶ三塁打、柿木が1失点完投
第100回全国高等学校野球選手権記念大会は6日、大会2日目が行われた。第2試合では選抜王者の大阪桐蔭(北大阪)が、2016年の優勝校である作新学院(栃木)を3-1で下して、…
史上初2度の春夏連覇を狙う大阪桐蔭 初戦は2日目・第2試合で作新学院と!
第100回全国高等学校野球選手権記念大会の組み合わせ抽選会が2日、大阪市内で行われ、今春の選抜優勝校で、2年連続10度目の出場となった大阪桐蔭(北大阪)は、6日に行われる2…
高校野球を熱くさせる大阪桐蔭、履正社 慶大でも続く前主将の物語
昨日の敵は今日の友――。昨年、高校野球で強豪校同士のライバルとして覇権を争った大阪桐蔭前主将・福井章吾と履正社・若林将平の2人は今年、名門・慶大の門を叩き、新たな挑戦をスタ…
歴史的大勝の大阪桐蔭 地方決勝で23例目の20得点以上で春夏連覇へ弾み
7月30日、第100回全国高校野球選手権の最後の代表校が決まった。なかでも北大阪代表の大阪桐蔭は、大阪学院大高を23-2という大差で下した。
大阪桐蔭、KKコンビのPL超えた! 大阪大会決勝新記録23得点で甲子園へ
第100回全国高校野球選手権記念大会は30日、北大阪大会決勝が行われ、春の選抜大会優勝の大阪桐蔭が23-2で大阪学院大を下し、2年連続10回目の夏の選手権出場を決めた。
大阪桐蔭、敗退直前崖っぷちから決勝進出 履正社相手に9回2死から劇的逆転
第100回全国高校野球選手権記念大会は27日、北大阪大会の準決勝で春の覇者・大阪桐蔭と宿命のライバル・履正社が激突。2017年の春の選抜大会では決勝を戦った両校が二転三転の…
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