大谷翔平は「投打でスーパースターになる可能性」 米メディアが各球団の若手を査定
7月4日(日本時間5日)の独立記念日前後の開幕を目指す大リーグ。そんななか米メディア「ブリーチャー・レポート」では「2020年シーズンを前に最もエリートな若手選手を揃えるM…
大谷翔平は「投打でスーパースターになる可能性」 米メディアが各球団の若手を査定
7月4日(日本時間5日)の独立記念日前後の開幕を目指す大リーグ。そんななか米メディア「ブリーチャー・レポート」では「2020年シーズンを前に最もエリートな若手選手を揃えるM…
申告敬遠導入から2年間で故意四球は約2倍に 投手起用の流れ、ドラマは無くなった?
2017年、野球というスポーツにおいて大切な要素の1つに大きな変化が起こった。ピンチの場面など、打者との勝負を避けたいときにあえて四球を与える「敬遠」についてメジャーリーグ…
屋鋪要氏が長嶋監督と交わした約束 “巨人軍は紳士たれ”も口髭を貫いた訳
Full-Countでは、DeNAベイスターズの前身の大洋ホエールズ(1950~52年、55~77年)と横浜大洋ホエールズ(78~92年)で活躍した、個性豊かな名選手を取り…
開幕から1か月で移動の厳しい球団はどこ? 最多は広島の6回、開幕ダッシュに影響は…
日本野球機構は1日、6月19日に開幕を迎える2020年シーズンの公式戦日程の一部を発表した。発表されたのは6月19日から、セ・リーグが7月23日まで、パ・リーグは7月19日…
DeNAブライアン先生のWe☆Baseball【第4回】 番外編:メジャー実況名フレーズ
4回目を迎えた「DeNAブライアン先生のWe☆Baseball」。地球征服を狙う「エイリアン軍」と、地球の平和を守る「青星軍」の戦いは、3回を終えて青星軍が1点を追う展開と…
ロッテ、“ワギータ”和田康士朗を支配下登録 「まずは足でチームに貢献」
ロッテは1日、和田康士朗外野手を育成選手から支配下登録したことを発表した。和田は埼玉・小川高を経て富山GRNサンダーバーズでプレーし2017年の育成ドラフト1位でロッテに入…
元大洋・屋鋪要氏が語る“スーパーカートリオ” 1イニング3盗塁死も「常にノーサイン」
Full-Countでは、DeNAベイスターズの前身の大洋ホエールズ(1950~52年、55~77年)と横浜大洋ホエールズ(78~92年)で活躍した、個性豊かな名選手を取り…
巨人、高卒2年目右腕・沼田翔平を支配下登録 OP戦では6試合に登板し防御率1.42
巨人は31日、育成の沼田翔平投手と支配下選手契約を結んだことを発表した。背番号は「016」から「92」に変更される。
120試合制の今季は「選手層の厚いチームが有利」!? 専門家が分析する鍵は…
プロ野球は6月19日に開幕することが決まった。今年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で3月にシーズンをスタートすることができず、交流戦やオールスターもすでに中止が決定。通…
日ハムの好青年・谷内亮太 “シンプル思考”で挑む2年目「これぐらいの考えでいい」
プロ野球開幕を心待ちにしながら日本ハムの取材ノートを整理していたら、思い出深い言葉を再発見した。「F取材ノート~心に残ったあの言葉」として改めて紹介したい。今回は、ヤクルト…
篠塚和典氏が明かす─西本VS江川の“ライバル伝説”「われわれ野手も感じていた」
読売巨人軍史上屈指の好打者で通算1696安打を放ち、守備でも名二塁手として鳴らした篠塚和典氏(1992年途中までの登録名は篠塚利夫)。Full-Countでは、篠塚氏が現役…
鷹、柳田と明石が練習に復帰 紅白戦にそれぞれ出場、高橋礼とスチュワートが先発
ソフトバンクは30日、本拠地PayPayドームで全体練習を行い、紅白戦を実施する。故障で別メニューだった柳田悠岐外野手、明石健志内野手もこの日から練習に復帰し、紅白戦にも出…
なぜドラ1候補がYouTubeで発信するのか? 伊藤大海が動画を残す意味と子供たちへの思い
多くの野球選手が今、自身のSNSやYouTubeなどで技術動画をアップしている。中でも最近、注目を集めているのは苫小牧駒大のエース・伊藤大海投手(4年)のYouTubeチャ…
中止となった交流戦はシーズン順位に影響を及ぼすか? 過去5年間の成績から検証
2020年のプロ野球の開幕が6月19日に決まった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期となっていたが、政府の緊急事態宣言の解除を受けて、当初は無観客ではあるものの、正式…
目指す理想は鷹サファテ 日本ハム石川直が交わした吉井コーチとの約束
プロ野球開幕を心待ちにしながら日本ハムの取材ノートを整理していたら、思い出深い言葉を再発見した。「F取材ノート 心に残ったあの言葉」として改めて紹介したい。今回は、守護神候…
「古田さんはかなり先を行く監督だった」 元燕助っ人が成功できた4つの理由
ヤクルトで2005年から4年間、強打の内野手として活躍したアダム・リグスさんが、Full-Countのインタビューに応じた。本塁打を放った際にお笑い芸人・猫ひろしの1発ギャ…
【#今こそひとつに】幼少期に入院生活「皆さんの力がなければ」巨人田口が伝えたい感謝の思い
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
「たくさん打つより難しい」日ハム栗山監督が感嘆した近藤と西川の能力とは?
プロ野球開幕を心待ちにしながら日本ハムの取材ノートを整理していたら、思い出深い言葉を再発見した。「F取材ノート~心に残ったあの言葉」として改めて紹介したい。今回は、栗山英樹…
自分じゃない自分へ 10か月で球速10キロ増、ドラ1候補・伊藤大海の“浪人生活”
野球がやりたくても、自分たちの思うようにできない。苫小牧駒大のエース右腕で今秋ドラフト候補の伊藤大海投手(4年)は以前と同じような思いがあったから、この“国難”を乗り越えら…
元ヤクルト助っ人リグス氏が語る日本愛 活躍を支えたラミレス監督の存在
ヤクルトで2005年から4年間、強打の内野手として活躍したアダム・リグス氏が、Full-Countのインタビューに応じた。本塁打を放った際にお笑い芸人・猫ひろしの一発ギャグ…
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