【#今こそひとつに】「言いづらいと思う。でもね…」 前田幸長氏が伝えたい保護者への感謝
新型コロナウイルスの影響で「STAY HOME」の動きが広がっている一方で、厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々は、見えない敵が迫る最前線に立ち…
【#今こそひとつに】「言いづらいと思う。でもね…」 前田幸長氏が伝えたい保護者への感謝
新型コロナウイルスの影響で「STAY HOME」の動きが広がっている一方で、厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々は、見えない敵が迫る最前線に立ち…
親子二代で消えた甲子園への道… 見守る父の思い「何でこんなに似ているのかと…」
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、戦後初めて中止が決まった夏の全国高等学校野球選手権大会。選抜大会もなくなり高校3年生は全国の舞台で力を発揮する場をなくすことに。そして、…
ワンバウンドの球は「呼吸」で止める! 元プロ捕手が独自の“ワザ”を伝授
球の後逸は、捕手として最も避けたいところ。Full-Count YouTubeで配信している野球授業の「プロが教えるキャッチャーの練習法」では、第4弾として「ワンバウンドの…
「契約がない中でも野球をやっている」田澤純一が球界復帰への思いを激白
「12年ぶりに桜を見ましたよ」 電話取材の途中、田澤純一はふと、こんな言葉を漏らした。12年ぶり。干支が一回りしてしまうのだから、かなりの歳月だ。例年、桜の時期には日本に…
巨人坂本、通算2000本安打のXデーは? 偉大な守備記録は来季開幕戦で達成も
ようやく見えてきたプロ野球の開幕。大きく注目されるのは巨人・坂本勇人内野手の記録ラッシュだ。通算2000本安打へはあと116本。当初、期待された7月29日までの史上最年少記…
【#今こそひとつに】ハマの守護神・山崎が命を守る医療従事者に感謝「救われている」
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
【林昌範の目】中止決定した甲子園の代替大会開催を熱望「全てのスポーツで検討を」
東京など5都道県に出されていた新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言が25日に全面解除されましたが、日常生活を取り戻すのはまだまだ時間がかかると思います。コロナは完…
「“獲る側”の大学・社会人はここを見る」 法大・青木監督が高校球児に送る“助言”
法政大学野球部監督で、かつては岩手・富士大学監督時代に山川穂高内野手(現西武)、外崎修汰内野手(同)、多和田真三郎投手(同)らを育てた“名伯楽”青木久典氏が、新型コロナウイ…
42勝、29敗、541投球回…もはや更新不可能? な球史に残るシーズン最高記録【投手編】
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっていたプロ野球。感染が下火になりつつあることで、ついに6月19日のシーズン開幕が決まった。開幕を待ち望んでいたプロ野球フ…
NPBが6月19日の開幕を発表 斉藤コミッショナー声明「慎重に運営していくことが何より重要」
日本野球機構(NPB)は25日、2020年シーズンの開幕を6月19日に決定したと発表した。オンラインでの12球団代表者会議を経て決定し、当面は無観客での開催となる。
「銚子高の銚子君」はプロ→社会人から大学指導者へ 元大洋・銚子利夫氏の今
懐かしき横浜大洋ホエールズ(現DeNAベイスターズ)で活躍した、銚子利夫さん(現法政大学野球部助監督)の野球人生にスポットを当てる後編。古葉竹識監督の下で三塁のレギュラーポ…
106盗塁、出塁率5割超… もはや更新不可能? な球史に残るシーズン最高記録【打者編】
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球。感染が下火になりつつあることで、6月19日のシーズン開幕がようやく見えつつある。待ち望んでいたプロ野球フ…
西武山川らの大学恩師、法大・青木監督が球児へエール「頭脳や人間性は磨ける」【前編】
法政大学野球部監督で、かつて岩手・富士大学監督時代には山川穂高内野手(現西武)、外崎修汰内野手(同)、多和田真三郎投手(同)らを育てた“名伯楽”青木久典氏が、新型コロナウイ…
「掛布さんの時だけトップギア」―篠塚和典氏が明かす「怪物・江川」の記憶
読売巨人軍史上屈指の好打者で通算1696安打をマークし、守備でも名二塁手として鳴らした篠塚和典氏(1992年途中までの登録名は篠塚利夫)。Full-Countでは、天才打者…
首都大学野球が春季リーグ戦の中止発表 56年目で初、日体大の森らプロ注目投手所属
首都大学野球連盟は23日、春季リーグ戦の中止を発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の状況が予断を許さない状況にあることから、オンラインでの運営検討委員会、常務理事会の末に…
長男誕生翌日に衝撃の通告 大洋ドラ1が忘れられないオレンジジュースの味
川崎球場を本拠地とした頃の大洋ホエールズ(1955~77年)および、横浜スタジアム移転後の横浜大洋ホエールズ(78~92年)を懐かしむファンは多い。いずれも横浜DeNAベイ…
篠塚和典氏が明かす「怪物・江川」の記憶 「山倉さんは“ノーサイン”と言っていた」
読売巨人軍史上屈指の好打者と言えば、通算1696安打をマークした篠塚和典氏(1992年途中までの登録名は篠塚利夫)。1975年のドラフト1位で銚子商から入団し、圧倒的な打撃…
ファンが選ぶ12球団“イケメンベストナイン”は? 二塁手はDeNAのハンサム2年目
新型コロナウイルスの感染拡大により開幕が延期となっている日本のプロ野球。オフから新たなシーズンの開幕を待ち望んでいた野球ファンにとっては、もどかしい時間が続いているに違いな…
【#今こそひとつに】小林雅英氏が伝えたい「ありがとう」 感染リスクと戦う清掃業者に感謝
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
先発は救援よりどれくらい難しい? データで見える「1.25」という数字の差
「先発は救援より優先度が高い」というのは、昔からプロ、アマを問わず常識とされている。野手で言えば、内野で一番センスのある選手がショートを務めるように、外野で守備の上手い選手…
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