大谷翔平、MLBでの起用法は「リリーフ兼打者」が最適!? 米メディアが見解
今季終了後にもメジャー挑戦に踏み切る可能性が出てきている日本ハムの大谷翔平投手。先発投手、そして打者として米国でも高く評価されており、メジャーでも二刀流で起用されるか注目さ…
大谷翔平、MLBでの起用法は「リリーフ兼打者」が最適!? 米メディアが見解
今季終了後にもメジャー挑戦に踏み切る可能性が出てきている日本ハムの大谷翔平投手。先発投手、そして打者として米国でも高く評価されており、メジャーでも二刀流で起用されるか注目さ…
「足が速いだけではダメ」― 元G鈴木尚広が語る「いい走者」の条件とは
昨年10月13日に引退会見を行い、巨人一筋20年のプロ野球人生に幕を下ろした鈴木尚広氏。引退した事実を「じわじわと感じている」という中、積極的に野球教室やイベントに参加しな…
俊足巧打の選手が多数 非常に貴重な「スイッチヒッター」という存在
大リーグのマーリンズに所属するイチロー選手、元巨人の松井秀喜氏の活躍以来、日本球界には左打者が増えたと言われている。今季のパ・リーグで、首位打者・最多安打の2冠に輝いた千葉…
イチローは「極めて可能性高い」 米データサイトが現役選手の将来殿堂入り分析
野球専門の米データサイト「ファングラフス」が現役メジャーリーガーの将来の殿堂入りの可能性について特集記事を組み、マーリンズのイチロー外野手らについて極めて可能性が高いと分析…
ダルビッシュ、2017年「注目の17人」でトップ10入り 米サイトが特集
レンジャーズのダルビッシュ有投手が米スポーツ専門サイト選出の「2017年にMLBで注目の17人」で堂々のトップ10入りを果たしている。「スポーツ・オン・アース」が特集で伝え…
WBC韓国代表に怪我人続出…元阪神・呉昇桓の招集を代表監督熱望と地元紙
昨年起こした飲酒運転での事故を理由に、パイレーツ姜正浩内野手のメンバー除外を発表したばかりのWBC韓国代表チームが、カージナルス守護神の呉昇桓投手の招集を前向きに検討してい…
ポスト黒田、鈴木トリプルスリー…日本一目指す広島の17年注目ニュース
2016年、25年ぶりのリーグ優勝を成し遂げた広島。黒田&新井の大記録達成、「神ってる男」鈴木誠也の大ブレイクなど、球界にカープフィーバーを巻き起こした。リーグ連覇と、33…
米メディアがヤ軍田中のオプトアウト“前提”論議 球団にトレードの勧め
世間は2017年を迎えたばかりで、今シーズン開幕まで4か月を切ったところだが、米メディアでは早くも今季終了後の話題に花が咲いている。主役になっているのは、ヤンキースの田中将…
“不器用を自認する男”DeNA筒香嘉智、知られざる進化の裏側・前編
2016年、DeNA主砲・筒香嘉智は44本塁打、110打点をマークし、セ・リーグ打撃2冠王に輝いた。チームは球団創設5年目で初めてのCS(クライマックス・シリーズ)出場。1…
“予測できる割合”が格段に増加―DeNA筒香嘉智、知られざる進化の裏側・後編
44本塁打、110打点をマークし、セ・リーグ打撃2冠王として終えた2016年。“ハマの4番”DeNA筒香嘉智は、ようやく自分の目指すものをつかみ始めたという。つかみかけた感…
ダルビッシュに強力味方加入か…レンジャーズ故障明け球宴右腕獲得に熱意
新年を迎え、再びFA市場の動きが活発になり始めたメジャーで、ダルビッシュ有投手の所属するレンジャーズが動きを見せているようだ。球団公式サイトによれば、パドレスからFAになっ…
日本人メジャー選手も続く? バムガーナーにWBC途中参戦を打診と報道
3月に開催される第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて、メジャーリーガーの参加不参加が続々と報じられているが、今度はジャイアンツのエース左腕マディソン・…
「神様、仏様、稲尾様」の投球術 「3つの球種はすべて同じ握りだった」
球史に名を残す大投手として、数々の「伝説」を残してきた元西鉄ライオンズの稲尾和久氏。直球に加え、シュート、スライダーを得意としていた稲尾氏だが、その投球の裏にはどのような“…
野球人生の岐路に立つG杉内俊哉、150勝まで残り「8」―2017年復活なるか
17年は名球会入りとなる200勝に到達する投手の誕生は難しい状況だが、今年復活を目指す巨人・杉内俊哉は節目の150勝到達に最も近いところにいる。
「1試合でも多く投げ、多く勝つ」今年29歳、斎藤佑樹は完全復活なるのか
球団史上初の日本一連覇がかかっている2017年の日本ハム。今季中の完全復活が期待されるのは、斎藤佑樹投手だ。
パドレス斎藤隆氏が唱える“球界改革” 日米両国の野球を経験して見えたこと
NPBで16年、メジャーで7年、合計23年の現役生活にピリオドを打ってから1年。ドジャースや横浜、楽天などでプレーした斎藤隆氏は、球団を経営するフロントオフィスという立場か…
通算228盗塁、元G鈴木尚広氏が明かす盗塁の極意「投手を真面目に見ない」
昨季限りで惜しまれながらスパイクを脱いだ元巨人の鈴木尚広氏。巨人一筋で過ごした20年のプロ生活で、通算228盗塁を積み上げた。現役時には控え野手ながら“走塁のスペシャリス…
WBCで「必見」は大谷翔平!? 米メディア絶賛「米国ファンは大谷を見るべき」
日本ハムの大谷翔平投手の“WBCデビュー”が、米メディアから2017年のスポーツ界の注目トピックスに選ばれている。
将来は指導者も…パドレス斎藤隆氏が46歳でインターンシップになった理由
2015年を最後に現役を退き、昨年はサンディエゴ・パドレスでインターンとしてフロント業務について学んだ斎藤隆氏。野球選手としては、NPBで16年、メジャーで7年、合計23年…
「最高の瞬間」に3000安打も…イチロー健在に「野球ファンは感謝すべき」
マーリンズのイチロー外野手は昨季、メジャー3000本安打を達成し、日米通算安打数ではピート・ローズの歴代最多安打記録(4256本)を抜き去るなど金字塔を打ち立てた。米ヤフー…
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