オールプロかプロアマ混合か どうなる? 2020年東京五輪の野球日本代表
オールプロかプロアマ混合か どうなる? 2020年東京五輪の野球日本代表
昨夏の高校日本代表も 法大に黄金期再来なるか、切り札は「元日の丸戦士」?
「低迷」という言葉も使われるようになった現状は、決して実力がないわけではなく、将来有望な原石がそろっている。100周年を迎え、黄金期再来の切り札として、OBたちが特に期待し…
38歳ベテランが育成で再出発…第1回WBC制覇から10年、優勝メンバーの今
多村と言えば、2006年の第1回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)優勝メンバーとして記憶しているファンも多いかもしれない。あれからちょうど10年が経過しようとして…
大谷翔平、「同世代トップ」羽生に刺激 「侍ジャパンで常に上を」
日本ハムの大谷翔平投手が15日、都内ホテルで行われた「第50回 テレビ朝日ビッグスポーツ」の表彰式で、フィギュアスケート・羽生結弦(全日空)と初対面。ともに1994年生まれ…
楽天オコエ、“代表仲間”のロッテ平沢に対抗意識!? 「免許は先に取った」
楽天の新人合同自主トレが11日、コボスタ宮城の室内練習場でスタートし、ドラフト1位のオコエ瑠偉外野手ら9選手がキャッチボールやノック、打撃練習などで汗を流した。
侍ジャパンが若槻千夏プロデュースキャラクター「クマタン」とコラボ
NPBエンタープライズは8日、野球日本代表「侍ジャパン」と若槻千夏プロデュースキャラクター「クマタン」のタイアップが決定したと発表した。
侍ジャパンが「おそ松さん」とコラボ 第1弾は「おそ松さんシート」
NPBエンタープライズは6日、野球日本代表「侍ジャパン」とTVアニメ「おそ松さん」のタイアップが決定したと発表した。
「侍ジャパン」が来年3月にチャイニーズ・タイペイと強化試合を実施へ
NPBエンタープライズは16日、野球日本代表「侍ジャパン」トップチームが、来年3月にチャイニーズ・タイペイ代表との強化試合(2試合)を実施すると発表した。
プロ8人誕生、その他選手はどこへ…日本沸かせた高校日本代表全選手の進路
2015年も年の瀬が迫り、アマ球界でも次のステージを目指す選手の進路が続々判明している。
【小島啓民の目】侍ジャパン・小久保監督が受け継ぐ日本代表恩師の「金言」
過去、侍ジャパン・小久保監督のもとでヘッドコーチを務めた小島啓民氏は、采配への批判が多いことを十分に理解。その上で、現役時代、小久保監督とともに出場した1992年のバルセロ…
【小島啓民の目】技術同様に向上が必要なメンタルトレ 一流を目指すアマ選手に必要なこと
私は日本の野球界にメンタルトレーニングを導入した先駆者は、ドジャースに在籍していた野茂選手であると確信しています。そのように感じる出来事がありました。
ダルと2本柱、驚異のカット打法、ブーちゃん…かつて脚光浴びた選手たちの今
アマ球界には一度、大きく注目され、その後はかつてのような派手な脚光こそ浴びないが、いまだに日々奮闘する者たちがいる。「あの人は今」、どこで白球を追っているのか、紹介したい。
怪物・清宮が高校1年で刻んだ足跡 2015年全打席から見える凄さと課題
今年の高校球界を振り返るとき、この男の話題を欠かすことはできないだろう。
日ハム増井に聞く小久保監督への思い 継投ミスで批判も選手はどう感じたか
侍ジャパン日本代表の日本ハム・増井浩俊投手が、小久保裕紀監督への思いを語った。
韓国に逆転許し4強敗退、日本ハム増井が語る悔いと日の丸への思い
侍ジャパン日本代表の日本ハム・増井浩俊投手が、初代王者を逃す3位で終わった世界野球「プレミア12」を振り返った。
【小島啓民の目】アマ投手に伝えたい ひと冬越えたときに差が出るオフの取り組みとは?
アマ選手にとって一番成長が見込めるこの時期は、他チームに追いつく、または差を広げる大事な期間となりますので、この時期の練習の意義とチームの柱となる投手力の強化について少し記…
日ハム栗山監督、奮闘の侍J中田に熱く語る 「翔の段階はもっと上がある」
日本ハムの栗山英樹監督が、侍ジャパン日本代表で奮闘した中田翔内野手に熱いメッセージを送った。
MLB公式サイトが沢村栄治の伝説に注目 81年前に「大仕事をやってのけた」
元巨人の故・沢村栄治投手の伝説のマウンドがMLB公式サイトで紹介されている。動画や画像を特集するコーナー「Cut4」が「日本の高校生がルースとゲーリックとフォックスから連続…
侍J小久保監督、17年WBC優勝へ不屈闘志 進退伺は「私からはしてない」
世界野球「プレミア12」を3位で終えた侍ジャパン日本代表の小久保裕紀監督(44)が22日、2017年に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での世界一奪取に…
驚異の出塁率に2打席連発 山田哲人が「プレミア12」で見せた底知れぬ力
世界野球「プレミア12」に出場した侍ジャパン日本代表は、3位で大会を終えた。準決勝で韓国に屈辱の逆転負けを喫したものの、準々決勝までは劇的な試合の連続で6連勝。打線では中田…