14日予告先発 G山口俊&楽天安楽が初先発へ ハム斎藤佑3年ぶり2勝目なるか
14日のプロ野球は交流戦5カード目の第2戦が行われる。巨人は今季DeNAからFAで加入した山口俊がソフトバンク戦で初先発に臨む。首位を走る楽天は今月1軍に初合流した安楽智大…
14日予告先発 G山口俊&楽天安楽が初先発へ ハム斎藤佑3年ぶり2勝目なるか
14日のプロ野球は交流戦5カード目の第2戦が行われる。巨人は今季DeNAからFAで加入した山口俊がソフトバンク戦で初先発に臨む。首位を走る楽天は今月1軍に初合流した安楽智大…
日本で成功目指す助っ人たち “登竜門”となりつつある場とは
日本の独立リーグにとって、外国人選手をNPBに輩出するのは重要なビジネスモデルとなっている。移籍に伴って移籍金が支払われるし、NPBへのステップアップを期待して海外から有力…
伊東監督が明かす「死ぬ気」の直訴 ロッテ石川が待ちに待った初白星
6連敗中だった昨年の防御率1位投手ロッテ石川が待望の今季初勝利を挙げた。
DeNA、復帰の石田力投も実らず3連敗…昨季60登板以上の中継ぎコンビ崩れる
DeNAの石田健大投手が13日のロッテ戦(横浜)で先発した。左肘の違和感を訴えて4月22日の中日戦を最後に戦列を離れていたが、この日、約1か月半ぶりに復帰。強い雨の厳しいコ…
中日、助っ人躍進で逆転勝利 ビシエド2発、ゲレーロV打、ジョーダン2回5K!
中日がシーソーゲームを制した。13日の日本ハム戦(ナゴヤD)。ビシエドが1試合2本塁打を放つと、ゲレーロが決勝の適時二塁打を放ち、7-5の逆転勝ちを収めた。
Gエース菅野、貫禄の3安打完投でセトップタイ7勝目! 巨人は交流戦2勝目
巨人が連敗を2で止めた。13日のソフトバンク戦(東京D)。3、4回に1点ずつ奪って2点を先行すると、エース菅野が、交流戦12球団トップのチーム打率を誇るソフトバンク打線をわ…
ソフトB長谷川、菅野から今季初本塁打! 二塁打の判定がリプレー検証で覆る
13日の巨人対ソフトバンク戦(東京D)で、リプレー検証の末に判定が覆った。
広島、田中V打で連敗2で止める 薮田が8回零封、金子との投げ合い制し6勝目
広島が13日のオリックス戦(三次)で接戦を制して連敗を2で止めた。0-0で迎えた8回に田中が金子から右翼線へ先制の二塁打。これが決勝点となり、1-0で勝利した。薮田は8回3…
巨人・陽岱鋼、1000試合出場達成
巨人の陽岱鋼外野手が13日のソフトバンク戦(東京D)で通算1000試合出場を達成した。
チームの連勝継続へ 日ハム加藤、カギは初回「流れを止めている部分ある」
日本ハムの2年目左腕・加藤貴之投手が13日、敵地での中日戦で先発する。「投げた試合でチームが勝っていないので、全力で貢献できるように」と4勝目を懸けてマウンドに上がる。
サントス首位打者デビュー、柳田“2冠”、大田活躍…17年第11週投打5傑【パ編】
交流戦も残すところ2カード、パ各球団もペナントレースの約4割を消化し、シーズンの形成が明らかになってきた。今季も交流戦はパが優勢。リーグトータルでも大きく勝ち越していること…
鈴木、丸ら広島打線が好調 中日の先発投手陣が安定…17年第11週投打5傑【セ編】
交流戦後半戦、巨人、ヤクルトの連敗はストップしたが、依然、不利な状況が続いているセ・リーグ。上位と下位の格差が開きつつある。
「びっくり」珍事 ホークスファーム施設で空から魚、球団職員「たまにある」
千葉ではロッテの「謎の魚」が注目を集めている中、福岡・筑後市にあるソフトバンクのファーム施設「HAWKS ベースボールパーク筑後」では、空から本物の魚が降ってくる珍事が起き…
ダルビッシュ快投に地元紙「支配的」 アストロズ戦は4度目の1安打投球
レンジャーズのダルビッシュ有投手が12日(日本時間13日)、敵地でのアストロズ戦に先発し、今季6勝目(4敗)を挙げた。試合前までチーム打率(.277)メジャー1位、得点(3…
13日の公示 巨人がカミネロを登録 日ハムは浅間、ホークスは長谷川を登録
13日のプロ野球公示で巨人がカミネロ投手を出場選手登録した。また、日本ハムは浅間大基外野手、ソフトバンクは長谷川勇也外野手を登録した。
13日の予告先発 巨人菅野vsソフトB東浜、6戦6敗のロッテ石川vsDeNA石田
13日のプロ野球は、交流戦5カード目の第1戦が行われる。球団史上ワーストの13連敗から脱出後、再び2連敗と苦しむ巨人はエースの菅野智之が先発。今季10試合登板で6勝1敗、防…
ロッテ新キャラ「謎の魚」“世界レベル”の知名度に 英BBC「世界で最も奇妙」
ロッテの新キャラクター「謎の魚」が、米国だけでなく、英国でも注目を集めている。これまでMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が2度に渡って取り上げていたが、今度は英公共…
交流戦もWBC余波? 筒香、山田の落ち込み深刻 塁打で見る“パワーアップ率”
交流戦も後半戦に入った。例年通り、43勝28敗1分とパ・リーグが大きくリードしている。交流戦は全108試合、1引き分けがあるので、現時点で勝ち越しは54勝、パ・リーグはあと…
球宴中間発表 セ捕手は阪神梅野が巨人小林を再逆転 中継ぎもマテオが浮上
5月下旬にスタートした「マイナビオールスターゲーム2017」(7月14日・ナゴヤドーム、15日・ZOZOマリン)のファン投票中間発表。6月12日時点の結果で、セ・リーグの捕…
“空飛ぶランナー”に球場騒然 三塁走者が驚愕の185センチ捕手越えダイブ
パイレーツのアンドリュー・マカッチェン外野手が、本塁生還を狙って驚異の“空中浮遊”を敢行し、感嘆とともに米国で大きな話題を呼んでいる。両手を広げて捕手を飛び越えようとした“…
KEYWORD