今永昇太を逃した東の名門…カブス上回る高額提示も“敗北”のワケ「より安定的で」
DeNAからポスティングシステムでメジャー移籍を目指した今永昇太投手は、カブスと4年5300万ドル(約77億円)で契約を結んだ。最大5年8000万ドル(約116億円)の大型…
今永昇太を逃した東の名門…カブス上回る高額提示も“敗北”のワケ「より安定的で」
DeNAからポスティングシステムでメジャー移籍を目指した今永昇太投手は、カブスと4年5300万ドル(約77億円)で契約を結んだ。最大5年8000万ドル(約116億円)の大型…
職探し中に人気女優と結婚 2度の戦力外も…元ドラ1の“格差婚”に衝撃「なんで?」
ロッキーズ傘下からFAとなっているコール・タッカー内野手が12日(日本時間13日)、MLB育成プログラムが主催するドリームシリーズに参加していた高校生を激励した。しかし、多…
鷹、キューバ人18歳と異例6年契約「新たなモイネロ育成」 期待の有望株左腕…海外報道
ソフトバンクは12日(日本時間13日)、キューバ出身の18歳左腕、ダリオ・サドゥイ投手と6年契約を結んだと、全米野球記者協会に所属するフランシス・ロメロ記者が伝えた。契約金…
有料化に賛否も…目的は「慈善団体への寄付」 大谷翔平がファンと初交流、ド軍イベントの恩恵
大谷翔平、山本由伸両投手が所属するドジャースは12日(日本時間13日)、2月3日(同4日)に本拠地ドジャースタジアムでファンフェスタを開催する。これまで無料だったが、今年は…
松井裕樹は約3倍、今永昇太は10倍以上 MLB移籍で跳ね上がる年俸…日米で広がる格差
DeNAからポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指していた今永昇太投手がカブスと4年契約を結んだ。総額は5300万ドル(約76億7000万円)で、カブスが2025…
77億円契約の裏で…明暗分かれる15年ドラ1 3球団競合右腕は引退、2軍で再起の元新人王
DeNAからポスティングシステムを利用してカブスと契約した今永昇太投手が12日(日本時間13日)に入団会見を行った。2015年ドラフト1位で入団した左腕はNPB8年間で64…
「20本塁打は期待」西川の穴を埋める長距離砲 左偏重から脱却へ…広島OBが推す2選手
就任1年目の新井貴浩監督が率いた広島は昨季、5年ぶりのAクラス(2位)入りを果たした。だが、打線の軸だった西川龍馬外野手がオリックスへFA移籍。リーグ優勝を狙うチームにとっ…
歓喜目前の悲劇「僕も行くもんだと」 まさかの星野采配…悔しかった“コンビ解消”
「リリーフキャッチャー」「抑え捕手」。これらは強肩捕手で活躍した大石友好氏の中日時代の代名詞だ。星野仙一監督が守護神・郭源治投手と大石氏をセットで終盤に起用するようになり、…
40億円左腕の実力示す、驚異の数値「11.73」 メジャーでも期待される“無双”
楽天から海外フリーエージェント(FA)権を行使してメジャー移籍を目指した松井裕樹投手は、5年総額2800万ドル(約40億5600万円)でパドレスに入団した。楽天在籍10年で…
大谷翔平を失い「埋め合わせする方法ない」 大きすぎる19%…“最悪のオフ”にエ軍
エンゼルスは今オフ、大谷翔平投手がドジャースに移籍するなど大きな戦力を失った。米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・レポート」のザッカリー・D・ライマー氏による「今オフにお…
6年経っても変わらず…コーチも惚れる人柄 大谷翔平との再会は「どれだけハッピーか」
10年7億ドル(約1014億円)でドジャース入りした大谷翔平投手を、コーチも心待ちにしている。ドジャースのディノ・イーベルコーチが地元放送局「スポーツネット・ロサンゼルス」…
11億円投資で電撃復帰…出戻り助っ人は活躍する? わずか28日で退団、再来日で才能開花も
新庄剛志監督も驚きの電撃復帰だった。日本ハムは12日、ドリュー・バーヘイゲン投手との契約を発表。昨季メジャーで60試合に登板した現役バリバリの右腕は、米メディアによると、契…
新品なのに「グラブ壊れたっす」 同僚も驚愕…“逸材”DeNAドラ5の剛球は「えぐい」
年が明け、各球団で新人合同自主トレが行われている。ドラフト5位・石田裕太郎投手(中大)の剛球に驚きの声が上がっている。キャッチボール相手を務めた育成2位・清水麻成投手の“グ…
イチロー氏、満票MVPの可能性は? 圧倒的支持も…米が指摘する“アンチ”の存在
メジャー通算3089安打を誇るイチロー氏(マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクター)は、満票で米野球殿堂入りを果たすのだろうか。米データ会社「コーディファイ・ベースボー…
大谷翔平退団が「問題の根幹ではない」 エ軍が抱える積年の課題…米メディア低迷断言
今オフ一番の目玉と言われた大谷翔平投手の去就は、ドジャースが10年7億ドル(約1014億円)の契約を結ぶことで決着した。争奪戦に敗れたエンゼルスは二刀流スターを失い、苦境に…
キャッチボールで「グラブが壊れる」 巨人ドラ1の剛速球…同僚が証言「手が痛かった」
巨人のドラフト1位、西舘勇陽投手(中大)は13日、チームメート衝撃のキャッチボールを披露した。ジャイアンツ球場での新人合同自主トレがスタート。キャッチボール相手の2位、森田…
巨人新助っ人の際立つ「11.29」 盤石救援陣誕生へ…OBも太鼓判「いい補強できた」
巨人、メジャーリーグなどで活躍した高橋尚成氏が自身のYouTubeチャンネル「高橋尚成のHISAちゃん」を更新し、巨人が獲得したカイル・ケラー投手について「いい補強ができた…
大谷翔平の愛犬、ついに米雑誌に“進出” 謎の暗号が話題「ジョークだらけ」
10年契約でドジャース入りした大谷翔平投手と同じくらい、このオフ注目を集めたのが愛犬の「デコピン」だ。メジャーリーグの情報を日々発信する米野球メディアの枠を超え、ついに米雑…
続く元ドラ1の人的補償 期待寄せられ入団も…大物移籍で避けられぬ“対価”
ソフトバンクの甲斐野央投手が、FA移籍した山川穂高内野手の人的補償で西武に移籍することになった。ドラフト1位でプロ入りし、人的補償で移籍するのはこれで3年連続で、7人目とな…
藤浪も影響か…FA市場に残る“ボラス案件” 迫るキャンプ、CY賞左腕も決まらぬ去就
1月も半ばに突入し、流れが遅いといわれていたメジャーリーグのFA市場も徐々に動き始めている。そんな中、スコット・ボラス氏が代理人を務める選手の多くは未だ去就が決定していない…
KEYWORD