NPB10年の米右腕退団、ハム外国人背番号決定…各球団発表、1月15日の動き
15日のプロ野球ではロッテ、日本ハム、中日で動きがあった。
NPB10年の米右腕退団、ハム外国人背番号決定…各球団発表、1月15日の動き
15日のプロ野球ではロッテ、日本ハム、中日で動きがあった。
中日が登録変更発表 遠藤は外野手登録、野本&ビシエドは内野手登録に
中日は15日、今季から遠藤一星内野手が外野手、野本圭、ビシエド両外野手が内野手登録になることを発表した。公式ツイッターで伝えた。
立浪和義氏はまたも殿堂入りならず
立浪和義氏(48)が野球殿堂入りを逃した。財団法人野球殿堂博物館は15日、平成30年度の野球殿堂入りを発表。昨年「プレーヤーズ部門」で217票の次点で、今年度は242票で2…
一発殿堂入りの金本氏、亡き恩師・星野氏に「優しい言葉かけてもらえたのでは」
阪神の金本知憲監督(49)が資格初年度で殿堂入りした。財団法人野球殿堂博物館は15日、平成30年度の野球殿堂入りを発表。今年から候補に入った金本監督が278票(75.5%)…
恩師・長嶋氏が松井氏の殿堂入りを祝福「日本を背負える4番打者を育てて」
平成30年度野球殿堂入りが15日、公益財団法人野球殿堂博物館から発表された。阪神・金本知憲監督、前巨人監督原辰徳氏らが選ばれる中、松井秀喜氏は野茂英雄氏の45歳4か月の最年…
原辰徳氏、念願の殿堂入りに喜び「まさか選ばれるとは」
巨人軍前監督の原辰徳氏(59)が念願の野球殿堂入りを果たした。財団法人野球殿堂博物館は15日、平成30年度の野球殿堂入りを発表。原氏は監督、コーチ退任後6か月以上、引退後2…
松井秀喜氏がファン、恩師・長嶋監督に感謝「心から感謝、申し上げます」
巨人、メジャーリーグで活躍した松井秀喜氏(43)が一発当選、最年少で殿堂入りを果たした。財団法人野球殿堂博物館は15日、平成30年度の野球殿堂入りを発表。巨人からヤンキース…
目玉はメジャー通算71発の大砲 33年ぶり日本一を目指す阪神の助っ人陣容
2017年はセ・リーグ2位だった阪神。78勝61敗4分、貯金17の成績を残しながらも、広島に2年連続優勝を許すことになった。クライマックスシリーズではファーストステージでリ…
筒香嘉智が勇気を振り絞った12分間スピーチ 球界の現状に違和感と危機感
DeNA筒香嘉智外野手が14日、大阪府堺市で野球を未経験の子供たちを対象とした体験会を開催した。筒香は中学時代を過ごしたボーイズリーグ・堺ビッグボーイズの協力を得て、小学生…
“スーパーバイザー”筒香が少年野球改革 体験会で未経験児に”楽しさ”伝える
DeNA筒香嘉智外野手が14日、大阪府堺市で自身がスーパーバイザーを務めるボーイズリーグ・堺ビッグボーイズの小学部「チーム・アグレシーボ」の体験会を開催した。4~6歳の未就…
3連覇狙う広島の助っ人陣容 5選手が残留、2人のドミニカンが鍵握る?
2017年は2年連続でセ・リーグを制覇しながら、クライマックスシリーズでDeNAに不覚を取り、日本シリーズ進出を逃した広島。1984年以来遠ざかっている悲願の日本一には辿り…
【投手の球数を考える】“二刀流”大谷は起用法次第も…MLBに「3000球」の壁
NPBでは「限界」ともいえる「シーズン3000球」。しかし、MLBでは先発投手の「基本」と言っても良い数字だ。今季からMLBでプレーする大谷翔平は二刀流での起用になるとはい…
「もう1頂!」―ホークスのスローガンは今年も“見えない戦力”となるのか
ソフトバンクは13日、2018年シーズンのスローガンが「もう1頂(いっちょ)!」に決まったと発表した。ファンとの一体感を生み出し、チームを日本一へと導いた「1ダホー!」のよ…
広島エルドが“新ヘルメット姿”を披露 活躍のカギは「フォース!」にあり
広島のブラッド・エルドレッド内野手が自身のインスタグラムを更新。「新しいヘルメットをかぶるのが待ちきれないよ」と、スターウォーズの人気キャラクター「ストームトルーパー」のマ…
広島、大激戦の三塁争い 本命・安部、対抗・西川、大穴はあの金の卵!?
球団史上初の3連覇を狙う広島。2018年シーズンへ向けて戦力は充実しており、穴らしい穴は見当たらない。チーム内での競争はさらに熾烈を極めそうで、とりわけ最激戦区とみられるの…
【投手の球数を考える】メッセと藤浪、投球数の比較で浮かび上がる一つの仮説
NPBではシーズン3000球をクリアする先発投手は極めて少ない。ましてや連続して3000球を投げ続ける投手は、近年では稀有と言ってもいい。そんな中で例外的なパフォーマンスを…
DeNA16年育成ドラ1が支配下登録、助っ人転身…各球団発表、1月12日の動き
12日のプロ野球ではDeNAと西武で動きがあった。
大器の予感漂う2人の2年目右腕、2年連続2冠王…阪神の2018年期待の若手
2017年はセ・リーグ2位に躍進した阪神。金本知憲監督が就任して2年目は78勝61敗4分と貯金17を作り、クライマックスシリーズ(CS)へ駒を進めた。CSはファーストステー…
上原浩治は「復活の集団」に“格付け” MLB公式サイトがFA救援投手を特集
カブスからフリーエージェント(FA)となった上原浩治投手は、まだ移籍先が決まっていない。もっとも、今オフのFA市場は歴史上で例を見ないほど停滞しており、大物の去就も未決定の…
DeNAが育成の笠井崇正を支配下登録
DeNAは12日、育成の笠井崇正投手と支配下選手契約を結ぶことを発表した。背番号は105から94に変更になる。
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