21歳“爆肩レーザー”が「鋭く完璧」 投手絶叫の超絶美技が「捕ってからも速い」
日本ハムの細川凌平内野手が、外野からのドンピシャのレーザービームを披露した。低く鋭いノーバウンド返球で同点の危機を救い、ファンも「スゲえ爆肩スローー!」「捕ってからも速いし…
21歳“爆肩レーザー”が「鋭く完璧」 投手絶叫の超絶美技が「捕ってからも速い」
日本ハムの細川凌平内野手が、外野からのドンピシャのレーザービームを披露した。低く鋭いノーバウンド返球で同点の危機を救い、ファンも「スゲえ爆肩スローー!」「捕ってからも速いし…
テレビに映された“試合中のおふざけ” 監督ブチギレ…呼び出し食らって正座で大説教
1981年11月10日、第12回明治神宮野球大会の大学の部で法大は優勝を飾った。決勝では専大を8-4で破った。元広島投手で現在は徳島・松茂町議の川端順氏は当時4年生でベンチ…
ロッテ西野勇士が7回1失点でリーグトップ6勝目 澤村拓一が古巣相手に無失点
ロッテは30日、ZOZOマリンスタジアムで行われた巨人の「日本生命セ・パ交流戦 2023」初戦に2-1で勝利した。2回に田村龍弘捕手の自身2試合連続弾で先制に成功。4回にも…
隅田知一郎が9回131球3失点完投勝利 西武2軍が打線爆発…10安打9得点で快勝
西武2軍は30日、鎌ケ谷スタジアムで行われた日本ハム戦に9-3で勝利した。先発した隅田知一郎投手は、3回2死一塁から山口アタル外野手に2号2ランを浴びたが、以降は要所を締め…
完全覚醒の23歳を「次回WBCに呼ぼう」 キング一直線の強烈弾は「えぐすぎやろ」
日本ハムの万波中正外野手が30日、エスコンフィールド北海道で行われたヤクルト戦で2打席連続本塁打を放った。直球を強烈な振りで左中間へ運んだ一発は、「万波次回WBC呼ぼう」「…
ヤクルト4年ぶり泥沼11連敗 村上3三振…“交流戦最多勝”石川が7回2失点も援護できず
ヤクルトは30日、エスコンフィールド北海道で行われた日本ハム戦に1-2で敗れ、2017年以来4年ぶりとなる11連敗を喫した。先発の石川雅規投手が7回8安打2失点と粘ったが、…
中日・橋本侑樹、3連続死球与えて場内騒然 柳田、近藤ら鷹クリーンナップに大荒れ
PayPayドームで30日に行われたソフトバンク対中日戦で、中日の橋本侑樹投手が3連続デッドボールを与えた。近藤健介外野手に死球を与えると、柳田悠岐外野手、栗原陵矢外野手に…
“美しすぎるラウンドガール”がショーパンで初始球式 コロコロ投球も…視線くぎ付け
交流戦開幕となった30日、ベルーナドームで行われた西武-阪神戦で“美しすぎるラウンドガール”として知られるタレントの雪平莉左さんが始球式を務めた。ショートパンツ姿で投じた一…
阪神の高卒2年目・前川右京が初昇格即「6番・DH」 2軍で打率.360…西武戦スタメン発表
阪神は30日、交流戦開幕となる西武戦(ベルーナドーム)で、高卒2年目の前川右京外野手を「6番・指名打者」に抜擢した。この日1軍に初昇格したばかりだが、いきなりのスタメンデビ…
広島・栗林良吏が約1か月ぶり1軍復帰 阪神“高卒2年目コンビ”初昇格、30日の公示
30日のプロ野球公示で、広島は栗林良吏投手を出場選手登録した。栗林は12試合の登板で0勝4敗7セーブ、防御率5.56で1日に登録を抹消されていた。入団から2年連続30セーブ…
阪神・梅野がセ捕手部門2位に浮上… 猛虎勢、計9選手が選出圏内 球宴中間発表
日本野球機構(NPB)は30日、「マイナビオールスターゲーム2023」ファン投票結果の中間発表を更新した。セ・リーグ捕手部門では阪神の梅野隆太郎捕手が、ヤクルト・中村悠平捕…
最下位低迷は“ツキのなさ”が理由? 楽天が叩き出した「異次元」のワースト数値
プロ野球は30日から交流戦に突入する。各球団が40?50試合を戦ったことで、シーズンの傾向も見えてきた。パ・リーグ最下位に沈む楽天で注目されるのが異次元の“運のなさ”だ。イ…
「月間JERAセ・リーグAWARD」5月度大賞候補を発表 好調の阪神を支える佐藤輝ら6選手
今季から新設されたリーグ公式表彰「月間JERAセ・リーグAWARD」5月度の大賞候補が29日、セ・リーグ6球団からそれぞれ発表された。ノミネートされた6人の中から、6月5日…
藤浪晋太郎、ソロ被弾も初ホールド 1回1失点で防御率12.13、チームは連敗11でストップ
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が29日(日本時間30日)、本拠地で行われたブレーブス戦に救援登板した。メジャー通算16試合目のマウンドは、27日(同28日)のアストロズ戦以…
サヨナラ打でDIDアワード受賞の阪神・中野が喜び 「西さんに負けをつけるわけには」
好調の阪神を機動力で牽引する3年目・中野拓夢内野手が、人生初のサヨナラヒットで栄えある「DIDアワード」を受賞した。4月18日広島戦で放った一打が、球団OB・掛布雅之氏とフ…
不作の連続…“当たり助っ人”はどこへ? 有力野手は怪我続き、専門家が指摘する要因
プロ野球は30日から「日本生命セ・パ交流戦」に突入する。ただ、29日現在、両リーグの打率10傑に外国人助っ人は1人もいない。パ・リーグに至っては、昨年まで5年連続で年間打…
身につけておきたい挨拶と興味 球界OBと企業経営者が考えるセカンドキャリア
昨今のスポーツ界で、選手のセカンドキャリアは課題と1つとされる。現役生活を終焉を迎え、現役時代よりも遥かに長い時間となる第二の人生をどう送り、どんなキャリアを描くかは、多く…
専門家が“懺悔”「これほど強いとは…」 首位ロッテを支える指揮官の危機管理術
パ・リーグはロッテが首位を走り、2年連続リーグ覇者のオリックスが1.5ゲーム差の2位につける展開で、30日からセ・パ交流戦に突入する。現役時代にヤクルト、日本ハムなど4球団…
セの“明暗”はなぜ生まれた? 専門家が見たヤクルトと首位阪神の差「言うまでもない」
プロ野球は開幕から約2か月を経過し、30日からセ・パ交流戦に突入する。セ・リーグでは、昨年まで2年連続でリーグ制覇したヤクルトが17勝28敗2分けで“借金11”の5位と、思…
「こっちが仕切っとるんじゃ」 最強PL学園の“タテ社会”に戦慄…人気も規律も規格外
後輩はスター揃いだった。元広島投手で現在は徳島・松茂町議を務める川端順氏は法大時代を「春秋計8シーズンある4年間で8勝しかしていない。ホンマ努力しなかった。先発ローテーショ…
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