甲子園を沸かせた阪神のベストプレーは? 掛布雅之氏が厳選…6月の3つの候補
阪神ファンに人気のABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」は6日、番組公式YouTubeチャンネルを更新し、「DID 大同工業 presents 阪神タイガース …
甲子園を沸かせた阪神のベストプレーは? 掛布雅之氏が厳選…6月の3つの候補
阪神ファンに人気のABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」は6日、番組公式YouTubeチャンネルを更新し、「DID 大同工業 presents 阪神タイガース …
爆速フェンス破壊も「マジでかっこよすぎる」 クールな超絶捕球は「男でも惚れる」
ロッテの藤原恭大外野手が、フェンスを破壊する超捕球を披露した。6日に東京ドームで行われたロッテ戦で、俊足を生かして打球に追いつき、最後はフェンスに激突しながら好捕。ファンを…
「このままじゃクビ」 移籍をチャンスに…身長167cmの小兵が頼った“怖かった”先輩
エンゼルスの大谷翔平投手や、パドレスのダルビッシュ有投手の例を出すまでもなく、プロ野球チームは大男の集団だ。取材のため選手に近づく機会があると、縦にも、横にも規格外のサイズ…
体重102キロなのに「周東みたい」 俊敏すぎる回避に衝撃…おかわり君の「国宝級爆走」
西武の中村剛也内野手は、見かけによらぬ好走塁で度肝を抜いた。6日に東京ドームで行われたロッテ戦で、左前打で二塁からホームへ爆走。完璧すぎるスライディングで生還し、「この巨体…
新庄監督が「アウトなのに嬉しそう」 ふわっと捕球も…不意打ち鬼肩が「異常すぎる」
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、流れるような鬼肩でタッチアップを阻止した。6日にPayPayドームで行われた日本ハム戦で、右翼から三塁へドンピシャの好返球。相手も拍手するし…
積極的な6球団、不気味な6球団…分かれた動き 期限まで3週間、注目の“駆け込み補強”
ペナントレース前半戦もあと少しとなり、優勝争い、CS争いを意識し始める時期に差し掛かっている。各球団、開幕前の想定からうまくいった点、誤算だった点があるだろうが、すでにシー…
“当事者”語る現役ドラフト「変われている実感」 クビ覚悟から覚醒した中日24歳の今
1年前には想像もつかなかったような日々を、全力で駆け抜けている。現役ドラフトで今季から中日に加入した細川成也外野手は、開幕からシーズン半分以上を消化しても1軍にい続けるどこ…
参入問題の渦中に告げられた「ウチに決まりなんで」 “既定路線”で決まった楽天コーチ
あの名将の野球に触れることができた。元中日投手で野球評論家の鹿島忠氏は2005年、誕生したばかりの楽天で2軍投手コーチを務めた。野村克也氏が監督に就任した翌2006年は1軍…
西武・中村剛也が通算2000試合出場 同期・栗山巧と共に史上初の同一球団で達成
西武の中村剛也内野手は、6日に東京ドームで行われたロッテ戦に「4番・指名打者」で先発出場。NPB史上56人目、球団史上3人目となる通算2000試合出場を達成した。
柳田悠岐が大暴れ…先制2ラン&勝ち越し打 大関友久は6回1失点、鷹が接戦を制す
6日にPayPayドームで行われたソフトバンクと日本ハムの一戦は、4-3でソフトバンクが勝利した。
インハイ“火の玉”に大絶叫「こんなに叫ぶ!?」 闘志むき出し…バウアーが「恐ろしい」
DeNAのトレバー・バウアー投手の浮き上がる直球と、迫力満点の雄叫びに衝撃が走っている。6日に横浜スタジアムに先発すると、中4日ながら9回128球を投げる熱投で2失点の完投…
“ボール消失”の珍事「何が起きたか…」 まさかの再開に混乱「こんなルールあったんだ」
横浜スタジアムで行われたDeNAとヤクルトの一戦で、めったにお目にかかれない珍事が発生した。先発した石川の投球が、なんと捕手の内山のプロテクターの中にすっぽり。球審が場内ア…
「ムラカミは来ているの?」 WBCで虜になった米国の少年…会えず消沈も見つけた“夢”
世界中の野球ファンを大熱狂に包んだワールド・ベースボール・クラシック(WBC)から4か月が経ったが、いまだ盛り上がりを感じる出来事があった。米南東部のノースカロライナ州。現…
投げる&捕る…両方が上達する「壁当て」 西武内野手が子どもたちに勧める練習法
西武のブランドン内野手は、東農大北海道オホーツクから2020年ドラフト6位で入団。1年目の2021年には32試合に出場して3本塁打をマークした。沖縄出身の25歳が子どもの頃…
楽天が島内宏明を抹消 昨季は最多安打も…打率.177、4本塁打と不振 6日の公示
6日のプロ野球公示で、楽天は島内宏明外野手の出場選手登録を抹消。代わって西川遥輝外野手を昇格させた。昨季の最多安打に輝いた島内は、今季61試合に出場して打率.177、4本塁…
巨人時代から給料激減、自炊必須で環境一変も…陽岱鋼が米独立Lで楽しそうなワケ
米ノースカロライナ州のローリー・ダーラム国際空港から車を約2時間ほど走らせると、住宅街の中に球場が見えてくる。元巨人の陽岱鋼外野手は現在、北米の独立「アトランティック・リー…
捕手よろめくアクシデントも“高速謝罪” 助っ人の気遣いに称賛続出「敵ながら惚れる」
ロッテのグレゴリー・ポランコ外野手が打席で見せた“気遣い”にベタ惚れするファンが続出している。5日にZOZOマリンスタジアムで行われた西武戦、ポランコが振ったバットの先端が…
156キロ右腕が家の中で取り組んだ“秘密練習” 父を驚かせた「ゆっくり、バチっと」
最速156キロを誇り、2年目の今季は日本ハムの先発の一角を守る北山亘基投手は、中学時代まで軟球でプレーしたのが「自分には合っていた」と振り返る。その中で取り組んでいた練習法…
驚異の滞空時間「垂直に飛んでる」 中村紀洋を彷彿…24歳の和製大砲が「エグいな」
中日の鵜飼航丞外野手が放った滞空時間の長い一発に驚きが広がっている。5日にバンテリンドームで行われた巨人戦で、内角低めを一閃の3号2ラン。「これ拾ってホームランになるんか。…
球界最高の爆肩に鳥肌「伝説になる」 0.00継続…紙一重レーザーが「これぞプロ野球」
中日の後藤駿太外野手が、滅多にお目にかかれない強烈なレーザービームでチームを救った。5日にバンテリンドームで行われた巨人戦の9回、左翼からドンピシャの送球で勝ち越しの走者を…
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