イケメン右腕は「笑顔も受け答えも素敵」 後輩との触れ合いが「穏やかで謙虚!」
中日のドラフト1位ルーキー、仲地礼亜投手の際立つイケメンぶりに注目が集まっている。故郷の沖縄・読谷村で実施されている2軍キャンプ参加中の右腕は休日に母校の小、中学校を訪問。…
イケメン右腕は「笑顔も受け答えも素敵」 後輩との触れ合いが「穏やかで謙虚!」
中日のドラフト1位ルーキー、仲地礼亜投手の際立つイケメンぶりに注目が集まっている。故郷の沖縄・読谷村で実施されている2軍キャンプ参加中の右腕は休日に母校の小、中学校を訪問。…
侍Jの燕・中村悠平が残した置き手紙 “激似”の弟が「泣きそうになった」粋な行動
侍ジャパンの一員としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一を目指すヤクルトの中村悠平捕手には、5学年下の弟がいる。DeNAでチームサポーター兼チーム付デスク…
1軍未出場の育成22歳は「3割打てる」 “名伯楽”がうなった「天性」の打撃センス
1998年以来、25年ぶりの優勝を目指すDeNAに若い力は欠かせない。沖縄・宜野湾キャンプでは連日、レギュラー奪取に向けたアピールが続くが、面白い存在がいる。1軍参加メンバ…
活気ないブルペン…専門家が苦言「笑われてもいい」 物足りない西武“ポスト森”争い
森友哉がFAでライバルチームのオリックスへ去り、球界随一の“打てる捕手”を失った西武。後釜の正捕手は誰になるのか。春季キャンプでは、4年目の柘植世那、2年目の古賀悠斗、育成…
ドームは「絶対嫌じゃ」 ボロカス言われても猛反対…天然芝にこだわった広島オーナー
広島・松田元(まつだ・はじめ)オーナーへのFull-Count単独インタビュー第2回はマツダスタジアムについて。今や日本を代表するスタジアムとして知られるが、完成するまでに…
中日の救世主…18歳捕手が「雰囲気ある」 “強烈”内角撃ちに「まだ高校生ですよね…」
捕手不足が囁かれていた中日に救世主の予感だ。12日に行われたサムスンとの練習試合(北谷)で、ドラフト4位の山浅龍之介捕手が代打で適時二塁打を放った。インコースを思いきり振り…
平良の先発転向で”8回の男”は誰? 穴埋めは「不可能に近い」専門家が指摘した最善策
今年の西武の見どころの1つは、絶対的なセットアッパーだった平良海馬投手が先発に転向すること。昨年は主に8回を担い、リーグ最多タイの61試合に登板。35ホールドポイントで最優…
夢が叶った瞬間に「泣いちゃう」 憧れのスターの“球筋”は「現役時代を思い出す」
宮崎・日南市南郷で行われている西武の春季キャンプで臨時コーチを務めている松坂大輔氏は、選手たちにも大人気だ。ブラジル出身のボー・タカハシ投手にとっても、少年時代に憧れた海の…
早朝に250kgスクワット 剛腕のトレーニングにファン衝撃「バケモン」「これぞプロ」
3年ぶりにロッテに復帰した澤村拓一投手が沖縄・石垣島キャンプで実施している“アーリーワーク”に注目が集まっている。早朝からハードなウエートトレーニングに励んでおり、球団公式…
根尾は「NECCHIRONE」、涌井は「WAKUSAN」 中日が6試合限定“ニックネーム”公開
中日はファンクラブ応援デーとして実施される「FCスペシャルゲーム」6試合で、選手の背ネームをニックネームに変更する企画を実施すると、公式ホームページで発表。全選手のニックネ…
中日、平田良介の引退セレモニー実施を発表 3月18日に本拠地で最後の雄姿
中日は13日、3月18日楽天とのオープン戦(バンテリンドーム)の試合前と試合後に昨季でチームを退団し、現役引退を決意した平田良介外野手の引退セレモニーを行うと発表した。
侍、世界一奪還への史上最強打順は? 専門家が分析、カギを握る下位の「不気味さ」
3月の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ向け、今月17日から侍ジャパンの宮崎キャンプが始まる。侍ジャパンが3大会ぶりに世界一の座を射止めるためのベストオー…
来日当初はダメダメも…我慢強さで“確変” 元燕助っ人の運命変えた恩人の言葉
ヤクルトの駐米スカウトを務めるアーロン・ガイエル氏は、現役時代の2007年から5年間ヤクルトに在籍して通算441試合出場、90本塁打を放った。来日1年目には142試合で打率…
戦力外→引退で「恩返し」の裏方転身 DeNA高城俊人ブルペン捕手が歩む第2の人生
春季キャンプでは、新人選手だけでなく“新人スタッフ”も新たな気持ちで1年をスタートさせている。背番号「137」をつけたDeNAの高城俊人ブルペン捕手兼1軍用具担当補佐は、ブ…
育成落ちや独立リーグ移籍も…揃って活躍は“激レア” ドラフト「ビッグ3」のその後
同学年のライバルは、いつまでも比べられる存在だ。プロ野球の世界でも、ドラフト時に「三羽ガラス」「ビッグ3」などと称されることがある。現在で言えば、ヤクルトの村上宗隆内野手、…
オリに開いた吉田正尚の“穴”を埋める意外な候補 専門家が期待「坂本勇人のように」
パ・リーグ3連覇を目指すオリックスにとって最大の不安材料と言えば、主砲・吉田正尚外野手(現レッドソックス)が抜けた穴だ。現役時代にヤクルト、日本ハムなど4球団で捕手として活…
新井カープ1年目は「ひょっとしたら、ひょっとする」 オーナーも唸る新監督の資質
広島の松田元(まつだ・はじめ)オーナーがFull-Countの単独インタビューに応じ、赤ヘルの現在、過去、未来などを熱く語った。全3回にわたってお届けする。第1回は新井貴浩…
WBCで山本由伸は「一番キツい所で投げて」 専門家が提言する“まさかの”役割
パ・リーグ3連覇を狙うオリックスのエースで、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも日本代表「侍ジャパン」のキーマンとなるのが山本由伸投手である。現役時代にヤ…
日本で成功する助っ人が持つ“共通点” 元燕のNPB90発男が見出した秘訣とは?
2007年から5年間、ヤクルトに在籍したアーロン・ガイエル氏は現在、ヤクルトの駐米スカウトとして新外国人の調査などを行っている。自身は来日1年目に142試合に出場して打率.…
「日ハム時代は中軸を打つしかなかった」 専門家が提言、鷹・近藤健介に“最適”の打順
日本ハムからソフトバンクへFA移籍した近藤健介外野手。3月にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を控える侍ジャパンにも選出されており、その打棒には例年以上に熱い視線…
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