中日・宇佐見がももクロ高城れにさんとの離婚発表 結婚から1年余り「互いの意思を尊重」
中日・宇佐見真吾捕手が15日、自身のX(旧ツイッター)を更新。女性アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の高城れにさんと離婚したことを報告した。
中日・宇佐見がももクロ高城れにさんとの離婚発表 結婚から1年余り「互いの意思を尊重」
中日・宇佐見真吾捕手が15日、自身のX(旧ツイッター)を更新。女性アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の高城れにさんと離婚したことを報告した。
最下位脱出へ和製大砲ら続々獲得も まだ解消できぬ弱点…中日に求められる“次の一手”
中日は今季、56勝82敗5分けで球団史上初の2年連続最下位に終わった。2013年からの11年間でAクラスは1度(2020年の3位)だけ。長らく続く低迷打開へ、今オフはどんな…
全身麻酔で無理やり曲げた膝「ペキっと」 高い代償を払ったHR…復帰までの壮絶な闘い
恐怖心との闘いでもあった。元中日の強打強肩の外野手で野球評論家の彦野利勝氏はプロ10年目の1992年シーズンから背番号を「57」から「8」に変更した。「ずっと欲しい番号だっ…
動かない足「地面がなくなった」 歓喜のはずが一転「おかしい」…選手生命の危機
「急に地面がなくなったような感じがした」。元中日外野手で野球評論家の彦野利勝氏は1991年6月18日の大洋戦(ナゴヤ球場)で大怪我を負った。延長10回にサヨナラホームランを…
ベンチも貧打の中日…年俸4.8億円使える“超贅沢” 中田翔がもたらすもう1つの影響
2年連続で最下位に沈んだ中日が、中田翔内野手の加入によって地殻変動を起こすかもしれない。一発が出ない、点が取れない貧打線が刺激されるのは必至。どっしりとした存在感は、ベンチ…
「好きにやれ」3冠王も呆れた“常識外れ” 理屈を説明できず…バットに縛った両手
中日での現役時代、強打の1番打者として活躍した野球評論家の彦野利勝氏は変則的な打ち方でも知られていた。打つ時にバットを持つ右手と左手の間が離れていたことだ。いったいなぜ、そ…
1試合2発も「キレられた」 一発量産で“色気”…狂った打撃「もう直せなかった」
目指したのは1985年の阪神・真弓明信外野手だった。元中日外野手で野球評論家の彦野利勝氏はプロ7年目の1989年、キャリアハイの26本塁打を放った。チームは3位に終わったも…
大谷翔平の移籍先は「実質中日」 まさかの脚光…一部ファン期待「間違って来ないかな」
エンゼルスからフリーエージェント(FA)となっている大谷翔平投手がドジャース移籍を決断したことで、回り回って「中日ドラゴンズ」が脚光を浴びる珍事が発生している。米メディアで…
恩師の一言が生んだ覚醒「お前、わかってるやろな」 報道陣も驚いた異例の“罰則”
名参謀・島野育夫氏。闘将・星野仙一氏との最強コンビは有名すぎるが、元中日外野手で野球評論家の彦野利勝氏にとっても大恩人だ。「僕の担当コーチでしたからね」。1987年から19…
現役ドラフトで1位が移籍…支配下ついに1人 3人が戦力外、中日17年組の現在地
第2回目の現役ドラフトが8日行われ、中日からは鈴木博志投手がオリックスに移籍した。2017年ドラフト1位で入団した右腕は今年はわずか9試合に登板にとどまった。同期入団の選手…
「人生終わった」母に失意の報告も メディアに反論した指揮官…いきなり渡されたガム
プロでの生き残りをかけた闘いは熾烈だ。元中日外野手で野球評論家の彦野利勝氏は5年目の1987年、先輩選手の怪我でチャンスをつかんだ。「あれがなかったら、僕はそのままクビにな…
216試合登板の右腕が移籍「まじか」 投手陣に課題も「予想外すぎて驚いてる」
第2回現役ドラフトが8日に開催され、ヤクルトの梅野雄吾投手は中日に移籍することが決まった。2019年には68試合に登板するなど、7年間で216試合を経験した実績者が去ること…
1年後輩の“スター”を「ひがんでいた」 念願の昇格も補充要員…喜びむなしい初HR
発奮材料は後輩の1軍昇格だった。1982年ドラフト5位で愛知高から中日入りした彦野利勝外野手(現野球評論家)はプロ1年目(1983年)も2年目(1984年)も1軍出場はなか…
9人で18発の惨状、4番はわずか20試合 期待の選手が大誤算…中日開幕スタメンの結果は
阪神が38年ぶり日本一に輝いた2023年シーズン。どの球団も希望に燃えてシーズンのスタートを切ったはずだが、開幕スタメンメンバーは機能したのだろうか。ここでは2年連続最下位…
中日の救世主へ…24歳“ロマン砲”が異国で無双 9戦4発量産、衝撃の「1.293」
中日期待の大砲候補のバットが止まらない。台湾で行われている「2023アジア・ウインター・ベースボール・リーグ(WL)」に参戦している鵜飼航丞外野手は、9試合を終えてキングを…
中日の練習を見て「楽勝だと」 即2軍落ち…プロをなめた18歳が思い知らされた現実
プロの第1歩はまさかのポジションからだった。元中日で野球評論家の彦野利勝氏は現役時代、強肩、強打の外野手として1988年のリーグ優勝などに貢献した。愛知高時代はエースで3番…
最下位から巻き返しへ…ドラ1放出いとわぬ“怒涛の補強” 中日&ハムが挑む勝負の1年
今季のプロ野球ではセ・リーグが中日、パ・リーグでは日本ハムが2年連続の最下位に終わった。監督はともに2年目だった立浪和義監督と新庄剛志監督。勝負の3年目となる来季に向け、こ…
破られた口約束…中日5位指名に「カチンときた」 幻となった巨人入り「行きたかった」
野球評論家の彦野利勝氏は1982年ドラフト会議で中日に5位指名されてプロ入りした。愛知高2年(1981年)秋からはエースで3番打者。プロ注目の選手だったが、3年春の第54回…
相次ぐ補強で“居場所”消滅の危機 日本選手扱いも関係なし…中日主砲が迎える正念場
2年連続最下位の中日が、課題の貧打解消に向けて積極補強を敢行している。中田翔内野手、中島宏之内野手と一塁をこなせる選手を立て続けに獲得。この補強で割を食いそうなのがダヤン・…
中田翔が挑む12球団最悪の「91」 ビシエド不発…本拠地“言い訳”できぬ致命的弱点
中日は6日、巨人を自由契約になった中田翔内野手の獲得を発表した。2年連続最下位に沈むチームに、打点王3度、通算303本塁打を誇る大砲が加わる。今季も貧打にあえいだが、泣き所…
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