首位DeNAは阪神に敗れる 横浜スタジアムでの連勝は「11」でストップ
DeNAが阪神に4-2で敗れ、横浜スタジアムでの連勝が「11」で止まった。先発の井納は8回1失点と好投したが、2番手の田中が9回に1失点。すぐに同点に追いついたが、延長10…
首位DeNAは阪神に敗れる 横浜スタジアムでの連勝は「11」でストップ
DeNAが阪神に4-2で敗れ、横浜スタジアムでの連勝が「11」で止まった。先発の井納は8回1失点と好投したが、2番手の田中が9回に1失点。すぐに同点に追いついたが、延長10…
日本はMLBに倣う必要がある? 危険な本塁クロスプレーは禁止されるべきか
野球解説者の野口寿浩氏は「メジャーリーグは禁止になりましたよね。でも、日本ではなってないんだったら、彼らには染み付いてますから、しょうがないんじゃないですか。自分が現役の頃…
決勝打の鳥谷に新井が絶叫 「あそこで打つのが男」
お立ち台に上がった鳥谷は、8回の打席まで3三振とマイコラスに抑え込まれていたが「その前の打席は忘れて、この打席で何とかしたいなという気持ちで打席に立ちました」と逆転タイムリ…
阪神が8回に逆転で巨人に快勝 横山好投、鳥谷が劇的決勝タイムリー
阪神が甲子園で行われた巨人との一戦を2-1で制し、このカードの勝ち越しを決めた。阪神は0-1で迎えた8回、新井良の犠飛と鳥谷のタイムリーで逆転に成功、そのまま逃げ切った。
「正直、しびれました」 阪神・藤浪、2安打10Kの快投でプロ3年目の初完封
阪神の藤浪晋太郎投手が本拠地・甲子園での巨人戦に先発し、プロ3年目で初完封を飾った。9回2安打10奪三振の快投で3勝目(4敗)。1-0で勝利した阪神は連敗を3で止めた。
レンジャーズの藤川球児が戦力外 「もう少し辛抱強くあるべきだが…」とGM
レンジャーズの藤川球児投手が17日(日本時間18日)、メジャー出場の前提となる40人の登録選手枠から外され、戦力外となったと地元紙「ダラス・モーニング・ニュース」が報じてい…
初登板で快投の藤川球児に期待 「堅実な中継ぎ必要」「彼が役割果たせる」
わずか9球で三者凡退に仕留める移籍後初登板での好投に、地元メディアから「ブルペンの要」と期待する声が上がっている。
球界は捕手不足に? 古田、城島らに続く“名捕手”はなぜ現れないのか
なぜ、“名捕手”は生まれてこなくなったのか。ただの時代の波なのか。それとも、何か理由があるのか。
セ・リーグで最も失点がかさむ阪神 課題はどこに?
セ・リーグで前評判の高かった阪神の調子がなかなか上がらない。5月10日終了時点で15勝20敗の借金5。1試合平均得点は3.00でリーグ5位と伸び悩んでいるが、それ以上に深刻…
阪神、4度の「敗戦まであと1球」から逆転劇 サヨナラ打の新井「足ガクガク」
阪神が6日の中日戦で4度の「敗戦まであと1球」のピンチから、逆転サヨナラ勝ち。新井良太内野手がサヨナラ打を放ち、2連勝で4位・中日とゲーム差なしに迫った。
完全復活の兆し ロッテ涌井の明らかな変化とは
ロッテの涌井秀章投手が、かつての輝きを取り戻しつつある。西武の絶対的なエースとして、2009年には沢村賞を獲得。ダルビッシュ有(当時日本ハム)、岩隈久志、田中将大(同楽天)…
初白星の阪神岩田「報われると信じて」 2打点マートンは「あー、しんど!」
勝利に沸く甲子園で、先発の岩田と2本のタイムリーを放ったマートンがお立ち台に上がった。
阪神がヤクルトを3-1で下す 岩田は7回114球の粘投で嬉しい今季初勝利
阪神が首位ヤクルトを甲子園で迎えた一戦は、先発岩田が7回114球無失点の粘投で阪神が3-1で勝利した。
売りは打から投へ 驚異のチーム防御率1.74で首位のヤクルトはなぜ変貌?
昨年はリーグ最下位の防御率4.62だったが、劇的な改善を見せている。いったい何が起きたのか。
阪神に待望の「生え抜き正捕手」誕生へ 梅野の育成は和田監督の「使命」
阪神で久々に「生え抜き正捕手」が育とうとしている。
圧倒的な打力でDH起用が続く19歳 西武は「捕手・森」をどう育てるべき?
高卒2年目の森友哉捕手が、西武で欠かせない選手となっている。ここまで打率2割9分3厘、3本塁打、11打点。その実力は数字にハッキリと表れている。ただ、議論の的となっているの…
阪神・能見が今季3戦目にして初勝利 「最初から飛ばした」
阪神が先発・能見の好投、ゴメスの先制&決勝打の活躍で巨人に2-1で勝利した。今季2敗を喫していた能見は3試合目にしてようやく初勝利。
阪神、能見が7回1失点の好投で今季初勝利 巨人の連勝を5で止めた!
阪神が18日の巨人戦(甲子園)で2-1で勝利し、巨人の連勝を5で止めた。阪神先発の能見は7回5安打1失点、8奪三振の好投で嬉しい今季初勝利を飾った。
昨季まで9年連続Bクラスが開幕から奮闘 DeNAの強さは続く?
DeNAが開幕から奮闘している。ここにきて3連敗とやや苦しんでいるものの、一時は8年ぶりの単独首位にも立った。まだ勝率5割以上をキープしており、Aクラスに入る実力は十分にあ…
阪神の連敗止める決勝打、西岡「毎試合勝ちたい」
阪神は16日、ナゴヤドームでの中日戦に6-4で勝利。2試合連続サヨナラ負けと苦しいチーム状況の中、阪神は2番に西岡を置く布陣を採用。このスタメン変更が功を奏し、初回に中日先…
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