燕・村上、史上9人目の2試合連続の満塁弾! 右翼スタンド中段ぶちこみ敵地騒然
ヤクルトの村上宗隆内野手が7日、東京ドームでの巨人戦で、満塁本塁打を放った。前日6日の同カードに続き、2試合連続のグランドスラムに、敵地もしばらくどよめいていた。
燕・村上、史上9人目の2試合連続の満塁弾! 右翼スタンド中段ぶちこみ敵地騒然
ヤクルトの村上宗隆内野手が7日、東京ドームでの巨人戦で、満塁本塁打を放った。前日6日の同カードに続き、2試合連続のグランドスラムに、敵地もしばらくどよめいていた。
衝撃の東京ドーム看板直撃弾が「デカすぎる」 燕助っ人は「どこまで飛ばすんや」
ヤクルトのホセ・オスナ内野手が6日に東京ドームで行われた巨人戦で特大の3号ソロを放った。左翼席上部の看板を直撃する特大弾に「どこまで飛ばすんや」「デカすぎる」と驚きの声があ…
「あのコースぶち込むんか」燕・村上の“すくい撃ち満塁弾”が「意味わからん」
ヤクルト・村上宗隆内野手が6日、東京ドームで行われた巨人戦で驚愕の8号満塁アーチを放った。低めのボール気味の149キロをバックスクリーンに運んだ一撃に「いかつい」「エグいな…
“戦力外”から這い上がった選手たち…西川遥輝が躍動、虎左腕も防御率0.00の存在感
楽天の西川遥輝外野手が新天地で躍動している。開幕から全24試合でリードオフマンを務めて打率.337、5本塁打22打点7盗塁、リーグトップタイの23四球を選んで出塁率トップの…
ヤクルトがマイナー通算158発キブレハン獲得 「日本一になれるように頑張ります」
ヤクルトは29日、新外国人選手として前ホワイトソックスのパトリック・キブレハンと契約を締結したと発表した。内外野守れる32歳で、背番号は「2」に決まった。
長打もぎ取る守備範囲が「ただの神」 西川遥輝の“2段ロケット”が「エアハルキ」
楽天の西川遥輝外野手が見せた“空中捕球”がファンの絶賛を浴びている。「エアハルキ発動です」「打ってよし守ってよしってただの神」と驚きのコメントが並んだ。
元燕&鷹バレンティン、メキシコで4戦3HRの大爆発! 驚異の打率4割超え
ヤクルトやソフトバンクで活躍し、今季からメキシカンリーグのサルティーヨに所属するウラディミール・バレンティン外野手が26日(日本時間27日)、ドゥランゴ戦で3回に3号2ラン…
鷹、燕で活躍のバンデンハークが引退宣言「愛してくれたファンに感謝します」
ソフトバンクとヤクルトでプレーしたリック・バンデンハーク投手が22日、自身の公式サイトを通じて現役引退を発表した。バンデンハークは2021年を限りにヤクルトを退団していた。…
NPB復帰は「100%ない」 “近鉄最後の投手”が独立リーグで投げ続ける理由
2021年から活躍の場を独立リーグへ移している元オリックス、ヤクルトの近藤一樹投手は、今年も選手兼任コーチとしてマウンドに立ち続ける。目指すはNPB復帰か、それとも完全燃焼…
つば九郎、濃厚接触疑いで連続試合出場とまる「2000しあいたっせいもくぜんでしたが」
ヤクルトは21日、球団公式マスコットの「つば九郎」と「つばみ」が濃厚接触者疑いに該当すると判断され、22日からの阪神3連戦(神宮球場)の出演を自粛すると発表した。連続試合出…
ヤクルト、つば九郎&つばみが濃厚接触者疑い 22日からの阪神戦、出演自粛発表
ヤクルトは21日、関係者の新型コロナウイルス陽性判定を受け、球団公式マスコットの「つば九郎」と「つばみ」が濃厚接触者疑いに該当すると判断されたと発表した。4月22日から24…
後ずさりしながら超特大“確信弾” 燕村上が「バケモンだわ」「飛距離意味わからん」
ヤクルトの村上宗隆内野手が19日の中日戦で、広いバンテリンドームの右中間最深部に特大の一発を叩き込んだ。これぞ4番という弾道と飛距離に「バンテリン右中間の上段とかバケモンだ…
「これが本来の西川遥輝」 4安打4打点大暴れで打点リーグ1位、打率&本塁打も2位
今季から楽天に加入した西川遥輝外野手が新天地で躍動している。17日に鹿児島で行われたソフトバンク戦で5打数4安打1本塁打4打点の大暴れ。打率.362、3本塁打はリーグ2位、…
捕手と内野の掛け持ちは「厳しい」 経験者が語る広島坂倉の凄さと“心配な点”
開幕前には最下位を予想する評論家も多かった広島が、巨人と1ゲーム差で首位に立っている。とりわけ、捕手と三塁を掛け持ちしながら高打率をマークしている坂倉将吾捕手の奮闘が目立つ…
ヤクルト2軍施設、茨城県守谷市への移転協議開始 球場や選手寮など2026年開業目指す
ヤクルトは15日、2軍施設を茨城県守谷市に移転する協議、検討を開始することになったと発表した。移転施設は2軍球場、2軍サブグラウンド、室内練習場、選手寮及びクラブハウス。2…
鷹が負傷者続出でも首位の秘密 元同僚コーチ断言、藤本監督は「全て知っている」
就任1年目の藤本博史監督率いるソフトバンクは、栗原陵矢外野手が左膝靱帯を断裂するなど負傷者が相次ぎながら、パ・リーグ首位を守っている。元ヤクルト外野手で、現役引退後にソフト…
阪神浮上の鍵は「ムードメーカー」 優勝予想した評論家が提言「雰囲気が良くない」
1勝12敗1分けで最下位を“独走中”の阪神(11日現在)。2年連続2位で開幕前の下馬評が高かったが、よもやのスタートとなった。かつてヤクルトの名外野手として活躍した野球評論…
佐々木朗希の攻略は「まず球数投げさせろ」 元燕の名手が説く“野村ID”的アプローチ
10日のオリックス戦(ZOZOマリン)で28年ぶり・史上16人目の完全試合、日本タイ記録の19奪三振、従来の日本記録を大幅に塗り替える13者連続奪三振を記録したロッテ・佐々…
日本ハム8失点大敗は「西川にやられている」 昨季までの同僚に武田コーチ「厄介」
日本ハムは9日、本拠地・札幌ドームで行われた楽天戦で13安打を浴び8失点で敗れた。武田勝投手コーチは、その原因として「1、2番の出塁」を挙げた。中でも、昨季までの同僚で「1…
隙ついたはずの走者痛恨「すごい発想力」 西川遥輝の“神併殺”が「もはやセンス」
楽天の西川遥輝外野手が8日、瞬時の“神判断”で珍しい併殺を完成させてみせた。札幌ドームでの古巣・日本ハム戦。外野で捕球した直後、隙を見逃さずに走者を刺したプレーに、ファンか…
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